【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ
こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「C」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。
たとえば「California」という単語でタイトルが始まる曲だけでも何十曲と見つかりそうですが……実際のところはどうなのでしょうか。
なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。
ぜひチェックしてみてください!
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【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ(411〜420)
Club Can’t Handle MeFlo Rida

クラブを舞台に、圧倒的な自信と華やかさを歌い上げる楽曲です。
フロー・ライダーさんの特徴的なパーティーラップが、デヴィッド・ゲッタさんのエレクトロニックな音楽と見事に融合しています。
2010年6月にリリースされ、翌年3月には日本でも発売されました。
映画『Step Up 3D』のサウンドトラックにも採用され、話題を呼びました。
エネルギッシュな歌詞と軽快なビートは、パーティー気分を盛り上げたい時にぴったりです。
クラブやフェスなど、大勢で楽しむシーンで聴くと、より一層その魅力が引き立つでしょう。
Confessions (feat. HEESEUNG & JAKE of ENHYPEN x Paul Russell)Flo Rida

アメリカ出身のヒップホップアーティスト、フロー・ライダさんが手掛けた誘惑と秘密をテーマにした楽曲です。
K-popグループENHYPENのメンバーとのコラボレーションが実現し、ジャンルを超えた融合が魅力となっています。
2025年1月にリリースされた本作は、フロー・ライダさんの軽快なラップと、ENHYPENメンバーのキャッチーなメロディーが見事に調和しています。
パーティーシーンを盛り上げるのはもちろん、さまざまな音楽ジャンルのファンにもおすすめです。
国境を越えた音楽の可能性を感じさせる一曲となっています。
Can’t Stop Looking At It (feat. Daisha McBride)Friend of Friend

Google Pixelが価格コムで人気ナンバー1になったことに加えて、iPhoneからの乗り換えもスムーズにできることをアピールするCMです。
データの移行はもちろん、アプリや周辺機器もそのまま使えることを紹介しており、「それなら乗り換えてみようかな」と思った方も多いはず。
BGMには、アメリカのラッパーやシンガーソングライターとして活躍しているダイシャ・マクブライドさんが歌う『Can’t Stop Looking At It』が起用されており、ダンサブルなトラックになんだか一緒に歌いたくなるようなボーカルワークが印象的ですね。
Can You Please (ft. GloRilla)GELO

カリフォルニア州出身のバスケットボール選手からラッパーに転身したジェロさんが、メンフィスの実力派ラッパーであるグロリラさんとタッグを組んだ渾身の一曲。
南部ヒップホップの伝統的なサウンドを現代的にアレンジした軽快なビートの上で、二人のラッパーが見事な掛け合いを披露しています。
2025年3月に発表された本作は、彼の代表作『Tweaker』と同様のバウンシーなメロディラインを基調としながら、グロリラさんの個性的な低音ボイスが新たな魅力を引き出しています。
2024年にはMTVビデオ・ミュージック・アワードで4部門にノミネートされたグロリラさんの勢いと、ジェロさんの洗練されたフローが見事にマッチした一曲となっています。
エネルギッシュなダンスミュージックを求めているリスナーには、心から推奨できる作品です。
Camera ShyGhais Guevara

アメリカのヒップホップシーンに新たな風を吹き込むガイス・ゲバラさん。
社会問題や黒人コミュニティの歴史的痛みを鋭く描写する楽曲は、独特の「地政学的共産主義ラップ」と称され、ファンを魅了しています。
2024年10月にリリースされた本作は、ジャズとヒップホップが融合した緻密なサンプリングが印象的。
ブラック・リベレーションや反植民地主義への強烈な批判を込めたリリックは、現代社会への痛烈なメッセージとなっています。
2021年のアルバム『BlackBolshevik』で頭角を現した彼の作品は、NPRや音楽評論家からも高い評価を受けており、ヒップホップファンなら要チェックの一曲です。

