【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ
こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「D」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。
「D」もたとえば「DREAM」や「DAY」といったような単語がすぐに思い浮かびますし、それこそ「Do you~」と問いかけているような曲もたくさんありそうですよね。
なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。
ぜひチェックしてみてください!
- 【2026】踊りたくなる!人気の洋楽ダンスミュージック
- 最新のダンスミュージック。クラブハウスを盛り上げるEDM【2026】
- 「S」から始まるタイトルの洋楽まとめ
- 【2026】タイトルがAから始まる洋楽まとめ
- 【2026】タイトルがBから始まる洋楽まとめ
- 【2026】Lady GaGaの名曲・人気曲まとめ【初心者必見】
- 【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
- 【2026】日本語が入っている洋楽ソングまとめ
- 【2026】50代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ
- 【2026】日本のドラマの主題歌・挿入歌に使われた洋楽まとめ
- 【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
- 【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲
- 【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ
【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ(411〜420)
DiseaseLady Gaga

最近、また勢いをつけてきている女性シンガーソングライター、レディー・ガガさん。
一度は活躍に落ち着きを見せた彼女ですが、2020年代に入ってからのヒットチューンの量産は目をみはるものがありますよね。
そんな彼女の新曲が、こちらの『Disease』。
エレクトロかつゴシックなメロディーが印象的な本作ですが、ファルセットやフェイクといった技術はあまり登場しません。
力強い歌の方が慣れているという方にとっては非常に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
DANCE ON MELancey Foux

イギリス・ロンドン出身のランシー・フォックスさんが2025年3月にシンセサイザーを基調とした夢幻的な雰囲気の楽曲をリリースしました。
サウンドプロデューサーのスナイプスさんとナンバーナインさんによるビートは、2010年代初頭のクラムス・カシーノさんを思わせるような独特の響きを放っており、ロンドンの夜のドライブシーンが浮かぶような幻想的なムードを作り出しています。
本作は、アルバム『The Time of Our Lives』に先駆けて発表されたリードシングルで、ファッション界でも活躍する彼のアーティストとしての新境地を感じさせます。
音楽とファッションの両面で活躍するクリエイターの才能が存分に発揮された1曲で、都会的な雰囲気と共にドライブミュージックとして楽しみたい方におすすめです。
DamageLights

カナダ出身のシンセポップアーティスト、ライツさんの新曲は、キャッチーなメロディーとダークな要素が絶妙に融合した魅力的な1曲。
2024年9月にリリースされた楽曲は、自己認識と感情的な痛みをテーマに、現代社会における脆弱性と孤独感を探求しています。
2025年発売予定の6枚目のアルバムに収録される本作は、彼女自身が手がけた作品で、2008年のデビュー作や2014年の『Little Machines』に触発されたサウンドが特徴的。
ライツさんの音楽的成長を感じさせる本作は、内面的な葛藤や自己再生の過程を描写しており、深い感情を呼び起こす力を持っています。
自己表現とデジタルな仮面の間で揺れ動く現代人の心情に共感できる方にぜひおすすめですよ。
Déjà Vu (Uptown Baby)Lord Tariq, Peter Gunz

スティーリー・ダンの『Black Cow』をサンプリングした、ロード・タリクさんとピーター・ガンズさんのデビュー曲。
ニューヨークの街並みやブロンクスへの愛を力強く表現しています。
1997年12月にリリースされたこの楽曲は、ビルボード・ホット100で9位を記録し、プラチナ認定も受けました。
本作は、夏の暑さを吹き飛ばすようなエネルギッシュなビートと、ニューヨークの雰囲気を存分に味わえるラップが魅力です。
ニューヨークの街の活気を感じたい方や、90年代のヒップホップを懐かしむ方にぴったりの一曲ですよ。
DopamineLost Souls

オーストラリア出身の5人組メタルコアバンド、ロスト・ソウルズが2024年11月に発表した楽曲は「ADHD」をテーマにしたアンセムです。
重厚なリフと情熱的なメッセージが特徴的で、ボーカリストのケブさんの実体験から生まれた作品です。
電子レンジでポップコーンが弾ける音から着想を得たユニークなリフが印象的で、ADHDを持つ人々の視点を音楽で表現し、彼らの感情や経験に共感を呼び起こす力強い楽曲となっています。

