「J」から始まるタイトルの洋楽まとめ
「J」から始まるタイトルの曲というと、あなたは思い浮かべる曲があるでしょうか?
普段、曲名のタイトルの頭文字を意識することってあまりないと思うので、パッと思いつかないかもしれませんね。
ですが、「J」から始まる英単語には「Joy」「Just」「Jet」「Jesus」などたくさんあります。
この記事では、そうした「J」で始まるタイトルの曲を年代やジャンルに関係なくたくさん紹介していきますね。
これまでやってこなかった視点で音楽を探してみることで、新しい楽曲との出会いがあるかもしれません。
「J」から始まるタイトルの洋楽まとめ(371〜380)
Juicy WiggleRedfoo

Juicy Wiggleは、2015年にParty RockよりリリースされたRed fooの2ndシングルです。
スタジオデビューアルバムのParty Rock Mansionに収録されています。
Red Foo(レッドフー)は、アメリカのカリフォルニア州、ロサンゼルス出身のラッパー、ダンサー、DJ/プロデューサー、シンガーソングライターであり、元LMFAOのメンバーです。
Jesus, Lover of My SoulRev. James Cleveland

James Clevelandは、シカゴ出身のゴスペル・シンガーで作曲家です。
彼は伝統的なブラック・ゴスペルとモダン・ソウル、ポップ、ジャズなどを合唱のために取り入れ、現代のゴスペル・サウンドの原点を創造したことから、”King of Gospel Music”と呼ばれています。
「J」から始まるタイトルの洋楽まとめ
「J」から始まるタイトルの洋楽まとめ(371〜380)
Jealous WordsRichard Thompson

Richard Thompsonは、イギリスのシンガー・ソングライター兼ギタリストです。
定期的に新しい楽曲を発表し、世界中でライブを行っています。
この曲は、2003年にリリースされた10枚目のアルバム「The Old Kit Bag」に収録されています。
Jessie’s GirlRIck Springfield

オーストラリアのミュージシャン、リック・スプリングフィールドの楽曲『Jessie’s Girl』。
直訳で「ジェシーの彼女」と言うなかなかクレイジーなタイトルの一曲です。
1980年代のヒットということで、ちょっとプレイボーイ感がただよってきますね。
そんな楽曲を歌っているリックもかなりのイケメンで、この曲に説得力がでます。
サビも『Jessie’s Girl』を力強く連呼しており、彼の燃え上がる気持ちが感じ取られます。
Jessie’s GirlRIck Springfield

オーストラリア出身のイケメンシンガーRick SpringfieldのJessie’s Girlという曲です。
1981年にリリースされたアルバムWorking Class Dogの収録されています。
この楽曲でRick Springfieldはグラミー賞最優秀ロックボーカルパフォーマンス賞を受賞しました。
なんども繰り返されるフレーズが耳に残る、とてもさわやかでキャッチーな一曲です。
JAVELINRizzle Kicks

イギリスのヒップホップデュオ、リズル・キックスが約8年ぶりの新曲を2024年8月にリリースします。
2011年のデビューアルバム『Stereo Typical』や2013年の『Roaring 20s』で知られる彼らですが、今回の楽曲でも軽快でキャッチーな彼ら特有のスタイルが健在。
ヒップホップとポップを融合させたサウンドは、ダンスフロアを沸かせること間違いなしでしょう。
本作は、メンバーの個々の活動で得た経験が反映された、より成熟した作品になっているとのこと。
UKチャートでトップ10入りを果たした「Down with the Trumpets」のようなヒット曲の再来となるか注目です。



