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素敵な洋楽

「J」から始まるタイトルの洋楽まとめ

「J」から始まるタイトルの曲というと、あなたは思い浮かべる曲があるでしょうか?

普段、曲名のタイトルの頭文字を意識することってあまりないと思うので、パッと思いつかないかもしれませんね。

ですが、「J」から始まる英単語には「Joy」「Just」「Jet」「Jesus」などたくさんあります。

この記事では、そうした「J」で始まるタイトルの曲を年代やジャンルに関係なくたくさん紹介していきますね。

これまでやってこなかった視点で音楽を探してみることで、新しい楽曲との出会いがあるかもしれません。

「J」から始まるタイトルの洋楽まとめ(91〜100)

Jenny from the Block (feat. Jadakiss & Styles P.) – Track Masters RemixJennifer Lopez

女優や歌手としてだけでなく、プロデューサーとしても活躍しているジェニファー・ロペスさん。

現在になっても映画、音楽、バラエティなど、多方面で活躍していますよね。

そんな彼女がラッパーのジャダキスさん、スタイルズさんの2人とコラボをしたのが、こちらの『Jenny from the Block (feat. Jadakiss & Styles P.) – Track Masters Remix』です。

2002年にリリースされた曲ということもあり、オールドスクールな雰囲気がただようトラックに仕上げられています。

JoanneLady Gaga

Lady Gaga – Joanne (Where Do You Think You’re Goin’?) (Piano Version)
JoanneLady Gaga

5枚目のアルバム『ジョアン』に収録されたナンバーで、19歳という若さで亡くなった彼女の叔母ジョアンについて歌った曲です。

ガガの本名のミドルネームにも入っているジョアンは、彼女に大きな影響を与えた一人だと語っています。

叔母に対する尊敬や強い感情は、曲を聴いていても伝わってきますね。

「J」から始まるタイトルの洋楽まとめ(101〜110)

John WayneLady Gaga

Lady Gaga – John Wayne (Official Music Video)
John WayneLady Gaga

2016年のアルバム『ジョアン』に収録されたナンバーです。

ジョン・ウェインは実在したアメリカ人の俳優なのですが、彼をイメージして作られたこの楽曲はかなり男らしく、ガガのパワフルな歌声と合わさってかなりかっこいいです!

JudasLady Gaga

Lady Gaga – Judas (Official Music Video)
JudasLady Gaga

最近になってヒットソングを連発し、再びかつての注目や人気を集めているアメリカ出身の女性シンガーソングライター、レディー・ガガさん。

日本でも大人から子供まで多くの方がご存じだと思います。

2020年代に入ってから世界ではリバイバルブームが起こり、過去の作品に注目が集まるようになったのですが、彼女も例外ではありません。

10年以上前にリリースされた、こちらの『Judas』も現在、TikTokで人気を集めています。

1990年代後半や2000年代初期のユーロビートの流れも感じさせるハイボルテージな1曲です。

Just DanceLady Gaga ft. Colby O’Donis

Lady Gaga – Just Dance (Official Music Video) ft. Colby O’Donis
Just DanceLady Gaga ft. Colby O’Donis

混乱を忘れ、ただダンスをするだけで全ては完璧であることについて歌われているトラック。

それまでにThe Pussycat Dollsなどさまざまなアーティストのトラックを手がけていたLady Gaga自身のデビュー・シングルで、2008年にリリースされました。

JuiceLizzo

Lizzo – Juice (Official Video)
JuiceLizzo

80年代のディスコサウンドへの回帰が感じ取れる、ファンキーかつノスタルジックなポップなムードで聴いているだけで楽しい気持ちになれます、本格的に夏を迎えようとしている季節のドライブにぴったりハマりそうです。

ポジティブな歌詞にも元気をもらえること間違いなし!

圧倒的な存在感とキャラクター性、社会的なメッセージも臆することなく発信する女性ラッパー兼シンガーの人気者、リゾさん。

新たなポップ・アイコンとして注目を集める彼女が、2019年にリリースしてヒットを記録した楽曲です。

JoyousPleasure

ファンクグルーヴの色濃く出たダンサブルなビートセンスと多幸感のあるボーカルワークな圧巻の盛り上がりを演出してくれるプレジャーによる夕食に聴きたい音楽です。

食欲を増進させてくれるパワフルなサウンドがファットなクールな渋みのある仕上がりを演出しています。