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素敵な洋楽

【2026年8月】洋楽最新リリース曲まとめ

音楽ファン、特に洋楽リスナーにとっては毎日のように公開される世界中の音楽を楽しめるサブスク時代は本当にありがたいですよね。

とはいえ「あまりにも情報過多で誰がいつ新曲をリリースしたのかが把握できないし困っている……」そんな悩みを持たれている方もいらっしゃるはず。

こちらの記事では洋楽の最新リリース曲を20年近い経験を持つ音楽ライター目線でリサーチ、ジャンルを問わず新曲を網羅できるプレイリストをお届けしています。

今回の個人的注目曲はサマソニ2026出演で来日中というタイミングでリリースされた、カサビアンの最高にカッコいい新曲です!

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洋楽最新リリース曲(541〜550)

Us In The USATom MacDonald

元プロレスラーという異色の経歴を持つ、カナダ出身のラッパー、トム・マクドナルドさん。

クラシックロック勢から影響を受けているため、彼の音楽性は他のラッパーとは雰囲気が異なります。

社会問題を扱うリリックが多いイメージですね。

そんな彼の2026年7月3日に公開された作品が、こちらの新曲。

この楽曲では一般市民を主役とし、人々こそが国を作るのだという愛国的な連帯を描いたリリックが印象的です。

映画などとの正式なタイアップはありませんが、独立記念日に合わせた祝祭感のあるカントリーラップに仕上がっています。

前向きな共同体意識を感じられる本作だからこそ伝わる部分も大きいと思いますので、屋外イベントやドライブを楽しむ方はぜひチェックしてみてください。

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    SunflowerTove Styrke

    Tove Styrke – Sunflower (Official Music Video)
    SunflowerTove Styrke

    スウェーデンを拠点に活躍するシンガーソングライター、トーヴ・スティルケさん。

    エレクトロポップを軸としたサウンドで人気を集める実力派アーティストです。

    約4年間の活動休止を経て、2026年7月に公開されたのがこちらの新曲。

    本作は愛する存在へ惹かれていく無防備な感情を描いた、温かなオルタナティブポップに仕上げられています。

    この楽曲は、2026年11月に発売予定の5枚目のアルバム『Ithoughtthisstorywasn’taboutme』に収録される中心的な先行シングルで、特定のタイアップは行われていません。

    生演奏の空気感とアナログ機材の揺らぎが心地よい本作。

    家族と過ごす休日にいかがでしょうか?

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      Who Told You ThatTucker Wetmore

      Tucker Wetmore – Who Told You That (Official Lyric Video)
      Who Told You ThatTucker Wetmore

      低く温かみのある声と親しみやすいキャラクターが持ち味のカントリーシンガー、タッカー・ウェットモアさん。

      大学時代にフットボールの道をけがで断念し、音楽へと転身して大きな支持を集めているアーティストですね。

      そんな彼が、2025年4月に公開したアルバム『What Not To』の後に、2026年7月に発売したシングルが、こちらの作品。

      本作は、悪い噂で自分を判断しようとする相手に対し、本当の姿を見てほしいと語りかける恋の駆け引きを描いています。

      重くなりすぎず、ユーモアと余裕を感じさせる軽快なカントリーポップに仕上がっていますね。

      海辺でのパーティーや夏のドライブを盛り上げたい方にオススメしたい1曲です。

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        Street Of DreamsU2

        アイルランドで結成され、約半世紀にわたり人気を保ち続ける最強のロックバンド、U2。

        こちらの楽曲は、結成50周年を目前に控える彼らが2026年7月に配信したシングルで、およそ9年ぶりとなるニューアルバムへ向けた先行曲となっていますよ。

        2026年5月にメキシコシティで1000人を超えるファンを集めて撮影された映像も話題の本作は、夢を失わず進むべき場所を探し続ける希望を歌ったアンセミックなロックチューンです。

        同年開催のワールドカップの公式スポンサー関連映像でも使用されており、サッカーを通じた若者支援の物語と見事にリンクしています。

        スタジアムに響く壮大なサウンドはドライブのBGMにもぴったりですし、困難に立ち向かうすべての人にオススメですよ。

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          I See Myself In YouVACATIONS

          Vacations – I See Myself In You (Official Music Video)
          I See Myself In YouVACATIONS

          オーストラリア発のインディーロックバンド、ヴァケーションズ。

          自らを酩酊感や浮遊感を帯びたギターポップと称する彼らは、過去の作品がSNSをきっかけに再発見され、世界的なブレイクを果たした実力派です。

          そんな彼らが2026年7月に公開した先行シングルが、こちらの楽曲。

          親子の会話をきっかけに、家族との共通点や世代の連続性を描いた本作は、軽やかなギターと抑制されたボーカルが魅力的な1曲に仕上がっていますね。

          2026年10月に発売予定のアルバム『Pursuit of Anything』にも収録されます。

          現時点で映画やドラマなどとのタイアップは確認されていませんが、自分と向き合いたい夜や、家族に思いをはせたい方にぜひおすすめしたい作品ですよ。

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            BecomingVENUES

            VENUES – Becoming (OFFICIAL VIDEO)
            BecomingVENUES

            ドイツを拠点に活動し、美しい旋律と激しいシャウトを組み合わせた音楽性で人気を集めるポストハードコアバンド、ヴェニューズ。

            2018年のデビュー以来、メンバー交代や困難を乗り越えながら国際的な評価を高めてきた彼らですが、こちらで紹介する楽曲は2026年7月に公開された作品です。

            本作は、他者の評価や自己不信を振り払い、自分自身の価値を肯定していく姿を力強く描いています。

            モダンメタルコアらしい重厚なリフと、対照的なふたりのボーカルが織りなすドラマチックな展開が最高ですね。

            アルバム『Transience』以降の新たな展開を示す本作は、日々の重圧をはねのけて前を向きたい方に間違いなくはまるアンセムと言えましょう。

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              SLICKVictony

              Victony – SLICK (Official Visualizer)
              SLICKVictony

              数多くの楽曲が公開される今の時代、何を聴くべきか迷う方におすすめしたいのがナイジェリア出身のシンガーソングライター、ヴィクトニーさん。

              彼は2021年4月に交通事故で重傷を負うものの、懸命なリハビリを経て見事に復活を果たした実力派の人気アーティストです。

              そんな彼の新曲がこちらの本作。

              2024年6月に発売されたアルバム『Stubborn』に続いて2026年7月に公開された作品で、再生時間が1分台という極めてコンパクトな仕上がりが特徴です。

              アフロビーツとヒップホップを融合させたミニマルなトラックの中で、華麗なナイトライフを軽快に描き出しています。

              都会的な夜のドライブに間違いなくはまる楽曲と言えましょう。

              ぜひチェックしてみてください。

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                Falling StarsWizTheMc

                WizTheMc – Falling Stars (Official Music Video)
                Falling StarsWizTheMc

                複数の文化圏を横断する「ポップ・カメレオン」として知られるシンガーでありラッパーのWizTheMcさん。

                2025年に世界的ヒットを記録するなど、現在にいたるまで常にシーンの最前線で活躍を続けていますね。

                こちらのシングルはそんな彼の新曲。

                本作はレゲトン由来のグルーヴを取り入れたミッドテンポな作品で、夏の夕暮れやドライブといったシチュエーションによく似合うサウンドに仕上げられています。

                彼の明るいパーソナリティーと心地よいボーカル・パフォーマンスも楽しめますよ。

                2026年7月14日に発売されるアルバム『cherry stone pillow』からの先行曲ですので、ぜひチェックしてみてください。

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                  NorthstarXandria

                  XANDRIA – Northstar (Official Video) | Napalm Records
                  NorthstarXandria

                  幻想的な音楽世界へとリスナーを誘うのは、ドイツを拠点に長年活動を続けるシンフォニックメタルバンド、キサンドリア。

                  1990年代から活動し、多彩なボーカリストを迎えながら壮大なオーケストラや重厚なサウンドを響かせてきたベテランです。

                  そんな彼らの新曲が、2026年7月に公開された本作。

                  夢の中で浮かんだ旋律を基に作られており、ケルト風の笛の音色と映画音楽のようなスケール感が組み合わさったシネマティックな仕上がりとなっていますよ。

                  困難な時代に希望の光へ向かって進む姿を描いた力強いメッセージも魅力的です。

                  本作は、アルバム『Eclipse』に先駆けて公開された楽曲です。

                  壮大で神秘的な世界観に浸りたいという方は、ぜひチェックしてみてください!

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                    Come OnYANA

                    Yana – Come On (Official Audio)
                    Come OnYANA

                    ブルガリア生まれで現在はロサンゼルスを拠点に活動するシンガーソングライター、ヤナさん。

                    スポティファイで約69万人の月間リスナーを抱え、インディーフォークの文脈で世界的な支持を集めている彼女。

                    そんな彼女の新しい楽曲が、こちら。

                    本作は、2025年8月に発売されたEP『Exit Strategy』以来となる作品で、2026年7月に公開されたシングルです。

                    アコースティックギターを基調としたサウンドにポップの要素を重ねており、相手との距離感やもどかしい感情を描いています。

                    前へ進むような軽快なビートがとても心地よく、ドライブのBGMとしても間違いなくおすすめですね。

                    彼女の繊細なボーカルもぜひチェックしてみてください。

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                      洋楽最新リリース曲(551〜560)

                      In Your HeadZeds Dead, CUT_

                      2025年3月に約9年ぶりのオリジナルアルバムを発売し、大きな話題を呼んだカナダ発のベースミュージックデュオ、ゼッズ・デッドと、オランダを拠点とするエレクトロニックデュオ、カット・アンダースコア。

                      本作は、2026年6月にサプライズで公開されたアルバム『Return to the Return (of the Spectrum of Intergalactic Happiness)』に収録されている、この楽曲です。

                      相手の頭から消えない記憶や執着を、キャッチーなメロディと重厚な低音で描き出しています。

                      タイアップの発表はありませんが、感情を揺さぶるダークなポップサウンドは、深夜のドライブや一人で音楽の世界に没入したいシチュエーションに最適ですね。

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                        Metallic LipsZerb, Swae Lee, Halle Abadi

                        Zerb, Swae Lee, Halle Abadi – Metallic Lips (Official Visualizer)
                        Metallic LipsZerb, Swae Lee, Halle Abadi

                        ブラジル出身のプロデューサーであるゼルブさん、世界的ラッパーのスウェイ・リーさん、そして新世代シンガーのハレ・アバディさんが集結した2026年7月に公開された作品です。

                        国境やジャンルを超えた3人の才能が見事に絡み合っていますね。

                        本作は、関係性がはっきりしないまま親密になっていく現代的な恋愛の駆け引きを描き出したダンスポップに仕上げられています。

                        冷たい電子音と親密な歌声が交差するサウンドは、ヒットするポテンシャル満点といった趣です。

                        過剰な要素を削ぎ落とした123BPMの心地よいグルーヴが魅力的で、夜のドライブやクラブでゆったりと踊りたい方にとっては、非常になじみやすい作品なので、ぜひチェックしてみてください。

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                          Toz Pembemanifest

                          manifest – Toz Pembe | Official Music Video
                          Toz Pembemanifest

                          オーディション番組から誕生し、トルコポップを象徴する存在へと急成長しているガールズグループ、マニフェスト。

                          日本でも彼女たちを知っているという方は多いのではないでしょうか?

                          そんな彼女たちの新曲が、こちらの作品。

                          本作は淡いピンクという色彩の裏に潜む、危うい恋愛の駆け引きを描いたポップナンバーですが、短い時間で次々と切り替わるボーカルということもあって、聴けば聴くほど印象を変えていくことでしょう。

                          2025年6月に発売されたアルバム『manifestival』に続く単独シングルとなるこちらは、タイアップの予定はないものの、すでに大きな反響を呼んでいます。

                          複雑な感情に浸りたい方には、間違いなく気に入るはずです!

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                            FOR REALmidwxst

                            midwxst – FOR REAL (Official Video)
                            FOR REALmidwxst

                            10代のころからオンラインの音楽シーンで頭角を現し、ラップとポップを自由に横断し続ける若き才能、ミッドウェストさん。

                            そんな彼が2026年7月にリリースした新曲は、短い尺の中に彼の洗練されたフロウと抑制の利いたビートが光る1曲です。

                            他者への疑念や自分自身の立場を見つめ直すような内省的なテーマが込められており、ラップスキルだけでなく感情表現の巧みさも堪能できる仕上がりとなっていますよ。

                            本作は2025年6月に発売されたアルバム『ARCHANGEL』以降の新しい活動を示す重要なシングル。

                            過去の人間関係に悩んでいる方や、クールで短いヒップホップチューンをサクッと楽しみたい方にオススメの作品です。

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                              promiseslayr

                              slayr – promise (OFFICIAL MUSIC VIDEO)
                              promiseslayr

                              インターネット発のラップシーンで注目を集めるフィラデルフィア出身のソロアーティスト、スレイヤーさん。

                              10代にして怒涛のペースで音源を公開し、独自の自己演出で支持を広げてきた人物です。

                              そんなスレイヤーさんの歌声と電子音が交錯する、2026年7月にリリースされた作品をご紹介します。

                              本作は、人間関係における信頼や不安といった個人的な感情を、メロディックなラップで率直に表現した魅力的な一曲です。

                              アルバム『AVANT NOVA』のオープニングを飾る本作は、現時点では映画やテレビなどとの公式なタイアップは確認されていません。

                              華やかな電子ビートと繊細な感情が同居するサウンドは、夜のドライブで一人静かに物思いにふけりたい人におすすめです。

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                                MORNING DEW (DONK)Beyoncé

                                21世紀のポップカルチャーを牽引し続ける世界的アイコンにして、ジャンルを横断する真の総合表現者、ビヨンセさん。

                                2003年のソロデビュー以降、音楽シーンの頂点に君臨する彼女が2026年7月に配信した本作は、名盤『B’DAY』の20周年を記念するカウントダウンとして公開されたサプライズ作です。

                                ファレル・ウィリアムスさんらと共に制作され、朝露のような透明感と肉感的な低音のグルーヴが見事に融合したスローR&Bに仕上がっています。

                                恋人同士の親密な時間を思わせる官能的なムードは、夜のドライブやリラックスした時間にぴったりですね。

                                現時点でタイアップは未定ですが、ファンの間で幻とされてきた音源がついに日の目を見た貴重な一曲となっていますよ。

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                                  GAVE U RACKS$TARFACE feat. Tyga

                                  $TARFACE & Tyga – GAVE U RACKS (Official Video)
                                  GAVE U RACKS$TARFACE feat. Tyga

                                  クラブ向けのキャッチーなサウンドで人気を集めるラッパー、タイガさん。

                                  そんな彼が1980年代風のレトロな世界観を掲げる新プロジェクト、スターフェイスさんとして2026年7月に公開されたのがこちらの作品。

                                  トラップ以降のフック重視のラップに、きらびやかなシンセサイザーの音色を組み合わせた、アップテンポなポップラップに仕上げられています。

                                  札束や贅沢といったテーマが、ノスタルジックなトラックと絶妙にマッチしていますね。

                                  タイガさんは過去にアルバム『ホテル・カリフォルニア』などを手掛けていますが、本作はよりエンタメ性を高めた意欲作です。

                                  夜のドライブや、仲間とワイワイ盛り上がりたいシチュエーションにぴったりの1曲。

                                  ハイセンスなサウンドを探している方にオススメです。

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                                    Las mas bonitas son p#tasAnuel AA

                                    Anuel AA – Las Mas Bonitas Son P*tas (Video Oficial)
                                    Las mas bonitas son p#tasAnuel AA

                                    ラテントラップを世界に広めたプエルトリコ出身のラッパー、アヌエル・エーエーさん。

                                    2026年6月に公開された本作は、原点回帰ともいえる攻撃的なサウンドが響く楽曲です。

                                    重厚なベースと乾いたラップが交差するアーバンラテン系の曲調で、夜の空気や欲望といったストリートの危うさを鋭く表現しています。

                                    アルバム『RealHastaLaMuerte2』に向けた期待が高まるなかで公開された作品であり、公式なタイアップはないものの各国のプレイリストを通じて瞬く間に広がっています。

                                    コアなヒップホップを体感したい方や、夜のドライブを盛り上げたい方へおすすめできる素晴らしい一曲です。

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                                      Burn the Other EndBilly Strings

                                      Billy Strings – Burn the Other End (Official Music Video)
                                      Burn the Other EndBilly Strings

                                      グラミー賞を複数回受賞し、現代のブルーグラス界を牽引するビリー・ストリングスさん。

                                      こちらの楽曲は、2026年8月に発売予定の彼のニューアルバム『So Much For Goodbyes』に収録されるもので、同年6月に先行して公開された作品です。

                                      超絶技巧のギタープレイで知られる彼ですが、本作ではあえてリフの反復やうねるグルーヴを前面に打ち出しており、緊張感のあるドラマティックなサウンドに仕上げられています。

                                      お母さまへの追悼という個人的な喪失感が込められており、焦燥感や暗いエネルギーがひしひしと伝わってきますね。

                                      映画やテレビとの公式なタイアップは未定ですが、ダークなフォークやルーツロックがお好きな方であれば、間違いなく気に入るはずです!

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                                        Jimmy Buffett SummerBrian Kelley

                                        Brian Kelley – Jimmy Buffett Summer (Official Video)
                                        Jimmy Buffett SummerBrian Kelley

                                        夏真っ盛りの季節にぴったりな、海辺の風を感じる爽やかなカントリーポップをご紹介します!

                                        大人気デュオであるフロリダ・ジョージア・ラインとして数々の記録を打ち立ててきたブライアン・ケリーさんが、2026年7月に公開した作品です。

                                        偉大な先人への敬意とともに、海辺で人生を謳歌するライフスタイルを描いており、奥様のブリトニーさんと初めて共作したことでも話題を集めていますね。

                                        2021年のアルバム『Sunshine State of Mind』から続く海沿いの生活感を表現する路線の延長線上にあり、大型のタイアップはないものの、季節のトレンドを意識したプロモーションが目を引きます。

                                        太陽の下で日常を忘れて今を楽しみたい方にオススメのサマーアンセムです。

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