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素敵な洋楽

【2026年8月】洋楽最新リリース曲まとめ

音楽ファン、特に洋楽リスナーにとっては毎日のように公開される世界中の音楽を楽しめるサブスク時代は本当にありがたいですよね。

とはいえ「あまりにも情報過多で誰がいつ新曲をリリースしたのかが把握できないし困っている……」そんな悩みを持たれている方もいらっしゃるはず。

こちらの記事では洋楽の最新リリース曲を20年近い経験を持つ音楽ライター目線でリサーチ、ジャンルを問わず新曲を網羅できるプレイリストをお届けしています。

今回の個人的注目曲はサマソニ2026出演で来日中というタイミングでリリースされた、カサビアンの最高にカッコいい新曲です!

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洋楽最新リリース曲(721〜730)

Jealous LoverThe Rolling Stones

世界中から愛され続けるレジェンド、ザ・ローリング・ストーンズ。

60年以上の長きにわたりロックシーンの第一線を走り続ける彼らが、2026年7月発売予定のアルバム『Foreign Tongues』から先行公開した楽曲です。

バンドの根幹にあるブルースやR&Bへの深い愛着を現代のスタジオサウンドで再構成しており、ミック・ジャガーの艶やかなファルセットと皮肉交じりの語り口が、嫉妬深い恋人をあしらう大人の余裕を感じさせます。

キース・リチャーズとロニー・ウッドの軽快なギターの絡み合いや、往年の名手スティーヴ・ウィンウッドによる温かい鍵盤の音色も心地よく、ルーズでありながら明瞭なグルーヴを生み出しています。

洒脱なロックを求める方にぜひ聴いてほしい一曲です。

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    KuruThe Temper Trap

    The Temper Trap – Kuru (Official Audio)
    KuruThe Temper Trap

    オーストラリアはメルボルンで結成され、壮大なロックサウンドで世界を魅了してきたザ・テンパー・トラップ。

    過去には名曲が映画『(500)日のサマー』の音楽として起用されたことでも知られる彼らが、およそ10年という休止期間を経て待望の再始動を果たしました。

    2026年6月に先行公開された本作は、翌月に控えるアルバム『Sungazer』を締めくくる重要なナンバーです。

    広がりを感じさせるギターと透明感のあるファルセットが合わさることで、キャリアを重ねた今の彼らならではの成熟した響きを生み出していますね。

    過去の成功にとらわれず、自然体で音楽に向き合う姿が感じられます。

    感情をじわじわと揺さぶる展開は、静かな夜に1人でじっくりと音楽の世界に浸りたいときにぴったりな一曲です。

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      The Pool Of So ManyTheBoyShadow

      TheBoyShadow – The Pool Of So Many [OFFICIAL VIDEO]
      The Pool Of So ManyTheBoyShadow

      重厚なサウンドと美しい空間表現が同居する、唯一無二のオルタナティブメタル!

      こちらは元ローズのギタリスト、コナー・スウィーニーさんを中心とした新プロジェクト、ザ・ボーイ・シャドウが2026年6月にリリースしたシングル曲です。

      ハードコア的な激しさの中に、シューゲイズのような浮遊感や電子音が混ざり合う独特の空気感がたまらないですね。

      暴力的なリフからふっと空間が広がるような展開に、思わず引き込まれてしまいます。

      ロードランナー・レコーズから連続で音源を出している中での本作は、不穏なムードが際立つ仕上がり。

      静と動が交差する予測不能なサウンドは、現代的なヘヴィミュージックの進化を体感したい方に間違いなく刺さるはず。

      じっくりと世界観に浸ってみてくださいね!

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        PromlineTommy Bowe & Smosh

        インターネット上で長年支持を集めるコメディ集団のスモッシュと、マルチな才能を発揮するクリエイターのトミー・ボウさん。

        彼らの魅力が詰まった作品がこちらです。

        2025年8月に公開された大型企画『Smosh Summer Games: Class of 2005』のフィナーレを飾る劇中歌として披露されたこの楽曲。

        2000年代のボーイバンドを思わせるキャッチーで甘いメロディーと、プロム文化を大げさに表現したユーモアが絶妙に絡み合っています。

        本作は、笑いを誘いながらもポップスとしての完成度が非常に高く、ファンの間で大きな反響を呼びました。

        青春時代の懐かしい雰囲気を味わいたい方や、上質なパロディポップを楽しみたい方にぜひおすすめしたい一曲です。

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          Horseshoes & Hand GrenadesTyler Braden

          Tyler Braden – Horseshoes & Hand Grenades (Official Music Video)
          Horseshoes & Hand GrenadesTyler Braden

          アラバマ州出身で元消防士という異色の経歴を持つシンガーソングライター、タイラー・ブレイデンさん。

          ナッシュビルを拠点に、カントリーとロックを融合させた力強い音楽性でファンを魅了しています。

          そんな彼が2026年6月に発売したシングルが本作です。

          恋愛関係があと少しでうまくいきそうだったのに届かなかったという切ない喪失感を、ざらついたソウルフルな歌声でエモーショナルに歌い上げていますね。

          公式ミュージックビデオには人気ドラマの俳優も出演しており、映像が世界観を深めています。

          アルバム『devil and a prayer』を経てさらに進化したスケールの大きなロックバラードなので、失恋の痛みを抱えながらも前を向きたい人にぜひ聞いてほしい1曲です。

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            She’s My ReligionWillow

            WILLOW – She’s My Religion (Official Visualizer)
            She's My ReligionWillow

            アメリカ出身のシンガーソングライター、ウィローさん。

            2010年にデビューして以来、R&Bからジャズ、オルタナティブロックまで幅広いジャンルを横断してきた彼女が、2026年6月に『She’s My Religion』を発売しました。

            本作は、7月に発売予定のアルバム『The Thread』の先行シングルとして公開された楽曲で、キックドラムやギターを基調としたミニマルなサウンドに、彼女のコーラスが祈りのように重なります。

            神聖なる母や女性性といった霊的なテーマを描いており、自己探究を深める彼女の音楽的成熟を感じられる仕上がりです。

            内省的でスピリチュアルな音楽に浸りたい時にぴったりな1曲ですよ。

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              BETTER THAN THERAPYWaterparks

              Waterparks – BETTER THAN THERAPY (Visualizer)
              BETTER THAN THERAPYWaterparks

              アメリカのテキサス州で結成され、エレクトロポップやヒップホップなどさまざまなジャンルをポップパンクに融合させることで知られる3人組バンド、ウォーターパークス。

              作詞作曲やビジュアル面も担うフロントマンのオーステン・ナイトさんの言葉と熱狂的なファンコミュニティが話題を集めていますね。

              そんな彼らが2026年6月に公開した新曲は、翌月発売のアルバム『JINX』の先行曲。

              恋愛の甘さとメンタルヘルスの危うさを重ねたアイロニカルな歌詞を、キャッチーなメロディと緻密なデジタル加工で表現しています。

              現代の複雑な感情をポップソングとして昇華した本作は、ジャンルの壁を越えて音楽を楽しむ方にぴったりです!

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                Sun Has Setbeabadoobee

                Beabadoobee – Sun Has Set (Official Music Video)
                Sun Has Setbeabadoobee

                フィリピン生まれでイギリス育ちのシンガーソングライター、ビーバドゥービーさん。

                インディーロックやオルタナティブロックを軸に、多くの支持を集める彼女が2026年6月に公開した作品が、アルバム『Pylon』の先行シングルである本作です。

                歪んだギターとざらついたアンプ感が印象的で、彼女が得意とする甘いメロディーにグランジや1990年代ラジオロックの質感を組み合わせた荒々しいサウンドが際立ちます。

                相手への苛立ちや言えなかった感情を真っ直ぐにぶつけるような歌詞が特徴で、怒りや虚しさをそのまま音にしたような私的なテーマを描いています。

                関係性の終わりや感情の区切りを感じさせる夕暮れの映像表現も魅力的です。

                感情を爆発させたいときや、スッキリと気持ちを切り替えたいときのBGMにぴったりな1曲ですね。

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                  BURN ITok & fakemink

                  ok, fakemink – Burn It (Official Music Video)
                  BURN ITok & fakemink

                  インターネット上のコミュニティから火がつき、いま世界中から熱い視線を浴びているイギリス出身のラッパー兼プロデューサーのフェイクミンクさんと、アメリカを拠点とする気鋭のビートメイカーであるオーケーさん。

                  そんな二人がタッグを組んだ本作は、2026年6月に公開されたシングル曲です。

                  硬質なドラムと沈みこむような低音をいかしたビートのうえで、フェイクミンクさん特有のノンシャランなボーカルが絶妙に絡み合い、夜の街を高速で駆け抜けるようなヒリヒリとした緊張感を味わえます。

                  クラム・カジノさんが共同プロデュースで参加している点も見逃せませんね。

                  クラウドラップやトラップがお好きな方であれば、間違いなく気に入るはずです!

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                    My Body Isn’t Readysombr

                    sombr – My Body Isn’t Ready (official video)
                    My Body Isn't Readysombr

                    ニューヨーク出身のシンガーソングライターであるソンバーさんは、10代から音楽制作をはじめ、ポップやインディーロックを横断する音楽性で急速に支持を広げている若手アーティストです。

                    そんなソンバーさんが2026年6月にリリースした新曲は、恋愛におけるためらいや自己受容の難しさをテーマにした内省的なオルタナティブポップとなっています。

                    俳優のインデ・ナヴァレッテさんらが出演する映像作品も話題を呼びました。

                    静かな空間に響きわたる柔らかなボーカルが美しく、一人の時間にじっくりと音楽へ浸りたい方へ間違いなくおすすめできる一曲ですね!

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                      洋楽最新リリース曲(731〜740)

                      Calling From RioYoungboy Never Broke Again

                      ルイジアナ州バトンルージュ出身で、ストリートの緊張感と感情豊かな表現で世界的な支持を集めるラッパー、ヤングボーイ・ネヴァー・ブローク・アゲインさん。

                      2026年6月に配信されたアルバム『ML2』に収録の『Calling From Rio』は、彼のメロディックでブルージーな魅力が存分に味わえる一曲です。

                      未発表曲の公式化というコンセプチュアルな作品の中で、フォーカストラックとして際立つ本作。

                      荒々しくも切迫した声と哀愁漂うピアノの響きが交差するサウンドは、孤独や痛みに寄り添ってくれます。

                      トラップの推進力と感情の揺れが同居するこの曲は、夜ひとりで深く音楽に浸りたいシチュエーションにぴったりですよ。

                      ぜひチェックしてみてください!

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                        BAJA BLASTAJ Tracey

                        イギリスのラップシーンで多様なジャンルを横断して活躍するAJ・トレイシーさん。

                        こちらの楽曲は、マリオ・ワイナンズさんのR&Bクラシックを下敷きにしたなめらかなトラックと、ロンドン訛りのラップが見事に融合していますね。

                        ロサンゼルスと地元を行き来する余裕ある生活を描いており、非常にメロディアスでレイドバックした空気が漂います。

                        2025年6月にリリースされたアルバム『Don’t Die Before You’re Dead』に続く新曲として、2026年6月に公開された作品です。

                        ハードなヒップホップが苦手な方や、夏のドライブを軽快に楽しみたい方にオススメの本作。

                        洗練されたフロウとラグジュアリーな世界観をぜひ堪能してみてください。

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                          WHITE GIRL WASTEDANNA

                          ANNA – WHITE GIRL WASTED (Visual)
                          WHITE GIRL WASTEDANNA

                          イタリア出身のラッパー、アンナさん。

                          重低音が響くトラップやヒップホップを軸に、クラブミュージックの要素を取り入れたスタイルで人気を集めています。

                          2020年に公開されたシングルで記録的な大ヒットを生み出し、イタリアの音楽シーンを牽引する存在となりました。

                          そんな彼女の最新曲が『WHITE GIRL WASTED』。

                          本作は2026年7月発売予定のセカンドアルバム『Million Dollar Babe』からの先行曲として、同年6月に配信されました。

                          ダンスフロア向けの勢いあふれるビートに、彼女ならではの鋭いラップが絶妙に絡み合います。

                          日常のストレスを忘れて思いきり楽しみたいとき、クラブで踊り明かしたい夜にぴったりの一曲です。

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                            FOSTA FOSTAAl Xapo, Benzoo, Optimist Music

                            Al Xapo & Benzoo – Fosta Fosta (Official Audio)
                            FOSTA FOSTAAl Xapo, Benzoo, Optimist Music

                            南アフリカのダンスミュージックシーンを牽引する若きクリエイター、アル・シャポさん。

                            プロデューサーやDJとしても幅広く活躍する彼が、ベンズーさんとオプティミスト・ミュージック・ゼットエーさんという注目アーティストとタッグを組んだ楽曲『FOSTA FOSTA』。

                            2026年6月に配信された本作は、アマピアノ特有のログドラムによる低音のうねりと、反復するボーカルの掛け合いがフロアの熱気をそのまま閉じ込めたようなエネルギッシュな一曲です。

                            複雑なメロディよりもリズムの抜き差しで高揚感を生み出すスタイルは、クラブやパーティーのBGMとして気分を上げたいときにぴったりですよ。

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                              Sweet ThangArin Ray

                              Arin Ray – Sweet Thang (Official Acoustic Video)
                              Sweet ThangArin Ray

                              アメリカのオハイオ州出身で、オーディション番組を経て実力派ソングライターとしても活躍するアリン・レイさん。

                              そんな彼が2026年6月に配信したシングル『Sweet Thang』は、同年の夏にリリース予定のEP『LIMBO』からの先行曲です。

                              現代R&Bを基盤にしながらも、オールドスクールなソウルやファンクを思わせる甘いグルーヴが心地よい本作。

                              約2分半という短い時間の中に、恋人への親密な愛情や夏らしい高揚感が詰め込まれており、彼の余裕を含んだ歌声がたまらなく魅力的ですね。

                              重すぎない軽やかなラブソングを楽しみたい気分の時にぴったりな一曲です!

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                                BussinBabyfxce E

                                Babyfxce E – Bussin [Official Video]
                                BussinBabyfxce E

                                アメリカのミシガン州フリントが生んだ若きラッパー、ベイビーフェイス・Eさん。

                                地元特有の荒々しいビートと滑らかで冷静な声色を武器に、全国区へと知名度を広げています。

                                そんな彼の勢いを象徴するシングルが『Bussin』です。

                                2026年6月に公開された本作は、初となるヘッドラインツアーを成功させた直後の作品ということもあり、自信に満ちあふれたストリート感ある語りが存分に楽しめます。

                                プロデュースにはトラップ界の重鎮であるTM88さんを迎え、重厚な低音と乾いたユーモアが交差するスリリングな一曲に仕上がっていますね。

                                夜のドライブや、クールに気分を上げたい時にぴったりのナンバーです。

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                                  JudithBanshee

                                  アメリカのロサンゼルスを拠点に活動するバンシーさん。

                                  彼女はトラップメタルや電子音楽、ウィッチハウスなどを融合させた「fairy metal」という独自の音楽性を展開しています。

                                  そんな彼女が2026年6月に配信したシングル『Judith』。

                                  聖書に登場するユディトをモチーフにした本作は、女性の怒りや神聖な報復をテーマに描かれています。

                                  メタルの重圧感と幻想的なシンセが交錯するサウンドは、聴く人を圧倒しますね。

                                  理不尽な暴力に対する反撃や、サバイバーの尊厳回復といった強いメッセージが込められており、ダークファンタジーの世界観に浸りたい方や、心に響く力強い音楽を求めている方におすすめです。

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                                    LayderrBay Swag, G Herbo

                                    Bay Swag feat. G Herbo – LAYDERR (Official Music Video)
                                    LayderrBay Swag, G Herbo

                                    ニューヨークの新世代ドリルを牽引するベイスワッグさんと、シカゴ・ドリルを代表するGヘルボさんのコラボ楽曲『Layderr』。

                                    2026年6月にリリースされた本作は、ダークで不穏な質感が漂うヒップホップチューンです。

                                    重く冷たいビートにベイスワッグさんの粘り気あるフロウと、Gヘルボさんの鋭い語り口が見事に絡み合っていますね。

                                    クラブ仕様の軽快なサウンドとは一線を画し、夜の街を切り取るような硬質なドラムが特徴的。

                                    未リリース段階からSNSでスニペットが回るなど、ファンの間で話題となっていました。

                                    硬派なストリート・ラップや、緊張感のあるヒップホップを求める方にぜひおすすめしたい1曲です。

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                                      I, ScvlptorBehemoth

                                      BEHEMOTH – I, Scvlptor (Official Music Video)
                                      I, ScvlptorBehemoth

                                      ポーランドが生んだエクストリームメタルの巨獣、ベヒーモス。

                                      ブラックメタルとデスメタルを融合させた圧倒的なサウンドと儀式的な世界観で、世界中のファンから絶大な支持を集めているバンドですね。

                                      そんな彼らが2026年6月に先行公開した待望の新曲がこちら。

                                      人間がみずからを形づくる終わりなき格闘をテーマに、宗教画のような荘厳さと現代的な圧力を兼ね備えた重厚な作品に仕上げられています。

                                      名盤であるアルバム『The Shit Ov God』に続く新章の幕開けとなる本作は、同年のフェスティバル企画やツアーとも連動する象徴的な1曲。

                                      美しくも恐ろしい芸術的なメタルを求めている方にはたまらない仕上がりと言えるでしょう。

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                                        Let Me See YaBig Freedia feat. SOPHIE & MUNA

                                        LET ME SEE YA visualizer – Big Freedia x SOPHIE x MUNA
                                        Let Me See YaBig Freedia feat. SOPHIE & MUNA

                                        ニューオーリンズ・バウンスの女王であるビッグ・フリーディアさん。

                                        彼女が、今は亡き革新的なプロデューサーのソフィーさんと、ポップバンドのムナとのコラボ曲を公開しました。

                                        本作は、2016年にソフィーさんのスタジオで行われたセッションをもとに、10年越しの2026年6月に世に出た貴重なダンスチューンです。

                                        硬質な電子音と力強い掛け声が交差するサウンドは、フロアを熱狂させるエネルギーに満ちています。

                                        さらにムナのボーカルが加わることで、親しみやすいメロディも融合。

                                        クラブで踊り明かしたい夜や、クィアカルチャーの祝祭感に触れたい時にぴったりな、未来と現在をつなぐ熱い一曲です!

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