【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。
どうにもやる気が出ない、落ち込んで気分も晴れないまま……そんな時、音楽を愛する方であれば誰でも「テンションの上がるお気に入り曲」を1曲は用意しているものです。
これを聴けば一日を乗り切れる、なんていう曲は1曲や2曲と言わずにストックが多ければ多いほどその日の気分に対応してくれますよ。
そこで今回の記事は、テンションの上がる洋楽のナンバーを集めてお届けしています。
ポップスやロック、パンクなどさまざまなジャンルの中から最新のヒット曲や近年の人気曲をピックアップしたラインアップとなっていますから、新しい「テンションの上がる曲」を探しているという方も要チェックです!
- 【2026】今流行りの洋楽。最新の注目したいヒット曲
- 【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲
- 【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
- 【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
- 【心を掴まれる】イントロがカッコイイ洋楽まとめ【2026】
- 【2026】湧いたー!鉄板ソング・みんな盛り上がる有名な洋楽
- アップテンポな洋楽。テンポのいい曲
- 運動会・体育祭で盛り上がる洋楽曲ランキング【2026】
- 【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
- 洋楽の楽しい曲。聴くだけでハッピーになれる歌
- 耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】
- 【2026年版】今海外で人気がある曲・注目のヒット曲
- 洋楽のテンポの速い曲。おすすめの名曲、人気曲
【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。(81〜90)
AloneMarshmello

今、聴いてもとても未来をイメージさせるサウンドですね。
キャッチーな曲ですが、孤独な気持ちを歌っており、誰にも相手にされずに、家が最高と歌詞で歌っています。
そんな中でも「自分を認めてほしい」「やっぱり女子に振り向いてもらいたい」という気持ちが出ていて、切ないメッセージがより一層メロディを引き立て、エモーショナルな印象を与えます。
2016年にリリースされた曲のリィシューです。
Treat YourselfNew Found Glory

フロリダ出身のポップパンクバンド、New Found Glory。
1997年の結成以来、第2世代ポップパンクを代表する存在として活動を続けています。
そんな彼らの新曲が、こちらの『Treat Yourself』。
2026年2月リリース予定のアルバム『Listen Up!』に収録される作品で、困難な状況下でも自分自身を大切にすることの重要性を歌っています。
自己批判や他者からのプレッシャーに押しつぶされそうなとき、本作は「もっと自分を労わっていいんだよ」と優しく背中を押してくれます。
疾走感あふれるメロディーと前向きなメッセージが心地よく、落ち込んだ気分を吹き飛ばしたいときにぴったりの1曲と言えるでしょう。
Despacito ft. Daddy YankeeLuis Fonsi

プエルトリコで最も人気を集めるシンガー、ルイス・フォンシさん。
ラテン・ミュージック・シーンでは最も人気を集めるアーティストの1人で、何人もの大物ラテン・アーティストと共演を果たしています。
そんな彼の最大のヒット・ソングが、こちらの『Despacito ft. Daddy Yankee』。
歴史上、最も大きなヒットを記録したラテン・ミュージックで、日本でもヒットしました。
レゲトンのわりには、ゆったりとしたテンポですが、ノリも良いテンションの上がる曲に仕上げられています。
Lose YourselfEminem

非常に高いスキルを持っており、世界中のヘッズから絶大な支持を集めるラッパー、エミネムさん。
日本でも大人気のラッパーですね。
彼の魅力はなんといっても、心地よいフロウと複雑にしこまれた韻、そして超高速のラップでしょう。
そんな彼の良さが多くもりこまれた、こちらの『Lose Yourself』は、彼の代表的な作品で、熱いメッセージがつめこまれたテンションの上がる作品に仕上げられています。
ハーメルンの笛吹き男をモチーフにしたリリックも非常に魅力的ですので、ぜひ和訳の方もチェックしてみてください。
UnholySam Smith, Kim Petras

独特のハイトーンボイスと世界観で世界的な人気を集めるイギリス出身のシンガーソングライター、サム・スミスさん。
初期はエモーショナルな楽曲をリリースしていましたが、最近はノリの良いダンスミュージックを中心に歌っていますね。
そんな彼の作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Unholy』。
ゴシックなメロディーが特徴なのですが、それでいてノリもバツグンに良いため、日本でもクラブの定番として定着しつつある楽曲です。


