【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。
どうにもやる気が出ない、落ち込んで気分も晴れないまま……そんな時、音楽を愛する方であれば誰でも「テンションの上がるお気に入り曲」を1曲は用意しているものです。
これを聴けば一日を乗り切れる、なんていう曲は1曲や2曲と言わずにストックが多ければ多いほどその日の気分に対応してくれますよ。
そこで今回の記事は、テンションの上がる洋楽のナンバーを集めてお届けしています。
ポップスやロック、パンクなどさまざまなジャンルの中から最新のヒット曲や近年の人気曲をピックアップしたラインアップとなっていますから、新しい「テンションの上がる曲」を探しているという方も要チェックです!
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【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。(111〜120)
Ai No CorridaQuincy Jones

アメリカのブラック・ミュージックやポップ・ミュージックに大きな影響を与えた音楽プロデューサー、クインシー・ジョーンズさん。
プロデューサーとしての腕はすさまじく、今までフランク・シナトラさんやマイケル・ジャクソンさんといった、多くのメジャーアーティストを手がけてきました。
そんな彼の名曲として知られている、こちらの『Ai No Corrida』は日本語をタイトルにした作品で、テンションの上がるディスコミュージックに仕上げられています。
ちなみに日本語では『愛のコリーダ』というタイトルで知られています。
Sail Away (feat. Laura Brehm)TheFatRat

ドイツ出身のザファットラットさんとアメリカのシンガーソングライター、ローラ・ブレームさんがコラボした楽曲は、まるで宇宙を航海するようなボヤージュ。
2024年1月にリリースされたこの曲は、エネルギッシュでメロディックなエレクトロニックの波に乗って、ピュアな歌声とシンプルなリリックスが大胆な冒険を描き出しています。
ザファットラットさんの技術力とローラさんのボーカルが織りなす壮大な物語は、聴く人の心に勇気と希望を与えてくれます。
本作は、現実の束縛を解き放ち、夢に向かって進む勇気を歌った1曲。
ぜひ大音量で聴いて、その冒険に加わってみてはいかがでしょうか!
Lush LifeZara Larsson

スウェーデン出身のシンガーザラ・ラーソンの楽曲『Lush Life』です。
失敗したり諦めてしまうこともあるけど、自分らしく今日が最後の1日であるかのように後悔のないように生きていこうと歌っている応援ソングと言える楽曲です。
ポップでリズミカルなメロディーと彼女の歌声がテンションを上げてくれますよね。
落ち込んでいる時にオススメの1曲です。
I Choose (From the Netflix Original Film “The Willoughbys”)Alessia Cara

2020年4月末に配信されたNetflixのアニメ映画『ウィロビー家の子どもたち』の主題歌を担当しました。
現代的な重めのビートと壮大なサウンドに乗せて、堂々と歌い上げるアレッシアさんの歌声に思わず、テンションが上がってしまいます!
彼女は1996年生まれの若きシンガーソングライター、アレッシア・カーラさん。
YouTubeに投稿したパフォーマンス映像から人気が出たという現代的なデビューの仕方ですね。
2015年のデビュー・アルバム『Know-It-All』は全米チャート9位の大ヒットを記録しました。
AprilRose Gray

東ロンドンのクラブカルチャーをルーツに持ち、2025年1月リリースのデビューアルバム『Louder, Please』で高い評価を得たシンガーソングライター、ローズ・グレイさん。
2025年2月には「MTV Push UK and IRE 2025」を受賞するなど注目を集める彼女が、待望のアルバムのデラックス版『A Little Louder, Please』から公開したのがこちらの作品です。
本作は、ダンスフロアでの出会いをきっかけに得られる解放感や、今この瞬間を生きる喜びをテーマにした、高揚感あふれるダンス・ポップに仕上げられています。
2010年代のナイトクラブのきらびやかな空気をまとったサウンドは、聴く人の心と体を自然に揺らしてくれる素晴らしい楽曲となっていますね。
気分を高めたいときや、週末の夜に浸りたい一曲です。


