RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに

この記事では「ぶ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

楽曲のタイトル縛りの「曲名しりとり」や、歌う曲をしりとりのようにつなげる「しりとりカラオケ」、さらに50音をテーマにしたプレイリスト作りなど、さまざまなシチュエーションで楽曲をお探しの方にお役立ていただければうれしいです。

「ぶ」から始まる言葉というと、「ブラック」や「ブルー」などで始まる曲はたくさんありますよね。

ほかにも「文」や「ブーケ」など、曲名に使われている言葉があります。

この記事を参考に、「ぶ」から始まるお気に入りの曲を見つけてみてくださいね。

「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに(461〜470)

blue blue blue電ポルP

【初音ミク】「blue blue blue」【オリジナル】
blue blue blue電ポルP

昔のことを思い出すと切ない気持ちにもなりますし、またがんばろうとも思えますよね。

『独りんぼエンヴィー』などの作者でもある、電ポルPさんの楽曲で2011年に公開されました。

ピコピコ音とさわやかバンドサウンドが鳴り響くナンバーで、聴いているとなんだか頭上に青空が広がっているようなイメージが湧いてきます。

ノスタルジーな気分にもなる歌詞もステキ。

嫌なことを乗り越えたいとき、この曲を聴けば勇気がもらえるはずです。

Blue Christmas飯島真理

温かみのある飯島真理さんの歌声と、冬の夜の切なさを表現したメロディが胸に染みる楽曲です。

失恋と孤独をテーマに、過去の恋愛の思い出と未練が描かれており、クリスマスの特別な時期に感じる寂しさが見事に表現されています。

1988年11月にリリースされた本作は、飯島さん自身が作詞作曲を手掛け、アメリカ人プロデューサーが編曲を担当。

シンプルでメランコリックなアレンジが特徴的で、バラード調の曲調が冬の夜の雰囲気を見事に演出しています。

大切な人を想いながら静かに過ごすクリスマスの夜に、ぜひ聴いていただきたい一曲です。

Blue黄明昊Justin (ファン・ミンハオ)

ジャスティンことホアン・ミンハオさんは2002年浙江省温州市生まれのシンガー。

K-POPファンの方は2017年、韓国のオーディション番組『PRODUCE 101 Season 2』の出演でなじみがあるかもしれませんね。

その後、中国のオーディション番組『偶像練習生』でNINE PERCENTとしてデビュー、2018年4月~解散する2019年9月まで活動していました。

2018年に自身が手掛けた最初のソロ楽曲『Hard Road』をリリースし、以降もコンスタントにソロ作品を発表しています。

おしゃれでムードのある音楽性で爽やかなルックスと色気が抜群にかっこいいです!

R&B系が好きな方におすすめのアーティストです。

2019年11月から始動しているアイドルグループ、楽華七子NEXTのメンバーとしても活躍されています。

Black CherryAcid Black Cherry

官能的な歌詞と独特のメロディが印象的な1曲です。

Acid Black Cherryの圧倒的な歌唱力が発揮された本作は、2008年2月にリリースされ、オリコンチャートで2位を獲得しました。

プラチナ認定も受けた人気曲で、アルバム『BLACK LIST』に収録されています。

yasuさんの高音域にも芯のある声質が、情熱的な歌詞をより際立たせていますね。

ジャズやスカを取り入れたサウンドも魅力的で、ドライブ中やカラオケで盛り上がりたい時にぴったりです。

セクシャルな表現も多いので、大人の雰囲気を味わいたい方にもオススメですよ。

ブッダの休日BUDDHA BRAND

BUDDHA BRAND – ブッダの休日(1997)
ブッダの休日BUDDHA BRAND

ファンクソウルの名曲であるココをサンプリングしたダウナーでスモーキーなトラックに、チルアウト感の強いラップが鮮烈なBUDDHA BRANDによる癒やしソングです。

秋に聴きたくなる爽やかな仕上がりで、抜群の心地よさを演出してくれる仕上がりを構築しています。

BRIDGE~あの橋をわたるときHOUND DOG

BRIDGE〜あの橋をわたるとき〜 ハウンド・ドッグ
BRIDGE~あの橋をわたるときHOUND DOG

80年代から90年代にかけて、その激しく情熱的なライブパフォーマンスで日本屈指の動員力を持っていたバンド、HOUND DOG。

この曲はアサヒスーパードライのCMのテーマにも使用されたもので、がなりたてるような大友康平のボーカルスタイルを思う存分に聴かせてくれます。

Brand New Wave Upper GroundJUDY AND MARY

JUDY AND MARYの18作目のシングルとして2000年に発売されました。

大塚製薬・ポカリスエットのCMソングに起用された曲で、初のマキシシングルであり、活動再開後初のシングルとなっています。

ベストアルバム「FRESH」の先行シングルとしてリリースされました。