【文化祭・学園祭】テーマ曲&オープニングにもおすすめの青春ソング
文化祭や学園祭を一層特別なものにしてくれる「音楽」。
ステージパフォーマンスのBGMや、テーマソングやオープニング曲としても期待を高めてくれますよね。
この記事では、文化祭や学園祭にオススメの邦楽、J-POPをピックアップしました。
爽やかな気持ちになれる曲や、青春色満載な曲、スタートの勢いを感じさせる曲が盛りだくさん!
彩り豊かな音楽とともに、記憶に残るステキな思い出を作ってくださいね。
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【文化祭・学園祭】テーマ曲&オープニングにもおすすめの青春ソング(111〜120)
スターライトパレードSEKAI NO OWARI

ポップでカラフルな世界観の楽曲で幅広い世代から支持を得ている4人組バンド・SEKAI NO OWARI。
彼らが2011年にリリースした『スターライトパレード』は、学校全体の雰囲気をファンタジックに変えてくれる楽曲です。
星空をイメージさせる切なくも美しいピアノサウンドが印象的。
クラシカルなメロディーラインにマッチした深瀬慧さんのクリアな歌声が響きます。
はかない思いを描いた歌詞なので、共感するティーンの方も多いでしょう。
文化祭・学園祭のエンディングのBGMをお探しの方はぜひ聴いてみてください。
Permission to DanceBTS

今や世界中の音楽ファンから愛されている音楽グループ・ビーティーエス。
『Butter』や『Dynamite』などの代表曲で知られていますね。
そんな彼らの楽曲のなかでも文化祭・学園祭にぴったりな曲は2021年にリリースされた『Permission to Dance』です。
カラフルな音色が展開するエネルギッシュなエレクトロ・ポップに仕上がっています。
明るくキャッチーなメロディーに思わず踊りだしてしまうでしょう。
ジャンルレスな魅力をもつこの曲を全校生徒が集まる特別な日に聴いてみてください。
可能性サンボマスター

シンガロング、ロックアンセムを得意とするサンボマスターの『可能性』は、文化祭や学園祭にピッタリの楽曲です!
メッセージ性の高い歌詞が心に刺さりますよね。
夢をかなえるためには強い意志と絶え間ない努力が必要だと教えてくれるパワーソングです。
2015年5月にリリースされた本作は、実話を基にした映画『ビリギャル』の主題歌にも起用されました。
あきらめそうになったときこそ、仲間と励まし合いながらこの曲を歌って元気をチャージしてほしいです!
青春のど真ん中を駆け抜けるような爽快感がたまりませんよ。
ハピネスAI

クリスマスソングとして親しまれているこの曲ですが、クリスマス以外のシーンでももちろん人気の曲ですよね!
キラキラとした華やかなサウンドが文化祭や学園祭の始まりにもピッタリ!
笑顔をテーマにしたサビの歌詞はまさに文化祭・学園祭にもピッタリなテーマだと思いませんか?
みんなの笑顔があふれる文化祭・学園祭のはじまりにオススメの曲です。
みんなで歌ってもいいですし、力強く乗りやすいビートなのでこの曲でダンスもいいですね!
オープニングムービーのBGMとしてもオススメの曲です。
会心の一撃RADWIMPS

若者の心に響く壮大なメッセージを込めたロックアンセムとして、2013年12月にRADWIMPSがアルバム『×と○と罪と』に収録した一曲です。
青春の真っ只中で自分の道を見つけ出そうとする主人公の葛藤と成長が、力強いギターリフとドラムのリズムに乗って展開されます。
妥協を知らないオルタナティヴなサウンドは、運動会や体育祭の開会式やエンディングを飾るにふさわしい熱量に満ちています。
このミュージックビデオは埼玉県の上尾市民球場で撮影され、1,500人のエキストラを起用した壮大なスケールとなっています。
本作は、青春の真っ只中にいる学生たちや、人生の岐路に立つ人々の背中を力強く押してくれる作品です。
新しい一歩を踏み出す勇気が欲しい時にピッタリの一曲といえるでしょう。
ハルカYOASOBI

優しくて温かな歌声と物語性豊かな楽曲で知られるYOASOBIが贈る、大切な人との別れを切なく描いた感動作。
マグカップになった月の王子さまが、少女の半生を見守り続けるという独創的な視点から、家族や友人との絆、成長の喜び、別れの哀しみを優しくつづっています。
2020年12月に発売された本作は、「アートアクアリウム展2021〜博多・金魚の祭り〜」のイメージソングやタカラトミーのCMソングにも起用されました。
シンプルな旋律に乗せて紡がれる温かな物語は、仲間との思い出を振り返りたい瞬間や、大切な人との別れを前に勇気が必要なときに、心に寄り添ってくれることでしょう。
VSBLUE ENCOUNT

日本のロックバンド、BLUE ENCOUNTが生み出した力強い1曲。
彼らお得意のエモーショナルなロックアプローチで、自分自身との戦いに立ち向かう強い意志を感じさせます。
2017年11月にリリースされたこの楽曲はアニメ『銀魂.』ポロリ篇のオープニングテーマとしてタイアップ。
内面の変革と成長をテーマにしたメッセージ性の高い歌詞が印象的ですね。
ヒップホップの影響を受けたBLUE ENCOUNT流の言葉選びとリズム感で、聴く人の心に熱い何かを突き刺してくれます。
自分の殻を破って前に進もうとしている学生さんには心に響く1曲ではないでしょうか。
ぜひ仲間と演奏して、文化祭や学園祭で思い切り叫んでみてください!



