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【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲

文化祭や学園祭のステージで、会場を熱狂の渦に巻き込むダンス曲。

せっかく踊るなら、観客が思わずリズムに乗りたくなるような洋楽を選んでみませんか?

この記事では、文化祭のステージを最高潮に盛り上げる、おすすめの洋楽ダンス曲を紹介していきます!

SNSで話題沸騰の最新のダンスミュージックや誰もが知っている定番のメガヒットナンバーを、ポップスも含めて幅広くピックアップしました。

洋楽ならではのスタイリッシュなビートに乗せて、仲間たちと最高のパフォーマンスを創り上げてくださいね。

きっと忘れられない思い出になりますよ!

【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲(131〜140)

Now That I Found YouCarly Rae Jepsen

Carly Rae Jepsen – Now That I Found You [Audio]
Now That I Found YouCarly Rae Jepsen

2011年に「コール・ミー・メイビー」の世界的大ヒットで日本のファンを多く待つ彼女もすっかり大人になりました!

相変わらずキュートでポップなサウンドがいいですね!

この曲も学園祭で大人気となるでしょう!

自然にリズムを取って踊りだしたくなるノリですね!

親日家で知られる大好きな彼女はタレント、ローラとも大の仲良しだそうです。

Boom ClapCharli XCX

Charli XCX – Boom Clap (The Fault In Our Stars Soundtrack) [Official Video]
Boom ClapCharli XCX

恋愛の躍動感を心臓の鼓動に例えた印象的なエレクトロポップナンバーが、イギリス出身のチャーリーXCXさんから2014年6月に公開されました。

恋する心を鮮やかに表現した本作は、映画『きっと、星のせいじゃない。』のサウンドトラックとしても起用され、アルバム『Sucker』に収録。

全米ビルボードHot 100チャートで8位、全英シングルチャートで6位を記録する大ヒットとなりました。

恋に落ちた時の高揚感や情熱を、力強いビートとシンセサイザーの煌びやかなサウンドで描き出しています。

ダンスフロアを沸かせるポップチューンとしても完成度が高く、文化祭や学園祭でのダンスパフォーマンスにぴったり。

恋する気持ちを全身で表現したい方にもおすすめの1曲です。

Light Switch (Tiësto Remix)Charlie Puth

Charlie Puth – Light Switch (Tiësto Remix) [Official Audio]
Light Switch (Tiësto Remix)Charlie Puth

人気映画『ワイルド・スピード』のテーマソング、『See You Again feat. Charlie Puth』で世界的な人気を集めたシンガー・ソングライター、チャーリー・プースさん。

幅広い音楽性で常にシーンの最前線で活躍し続けていますね。

こちらの『Light Switch (Tiësto Remix)』は彼が2022年、最初にリリースした作品を音楽プロデューサーのティエストさんがリミックスしたものです。

原曲の雰囲気は薄いため、EDMとして純粋に楽しめると思います。

ノリの良い作品ですので、ぜひ文化祭のBGMにお使いください。

TekaDJ Snake, Peso Pluma

DJ Snake, Peso Pluma – Teka (Official Music Video)
TekaDJ Snake, Peso Pluma

DJスネイクさんとペソ・プルマさんがコラボレーションしたダンス・ナンバー、『Teka』。

本作のタイトルは、スペイン語で「ディスコテカ(ナイトクラブ)」を意味しており、その名の通り、ノリの良いビートとクラブをテーマにした歌詞が特徴です。

エレクトロニック・ダンス・ミュージックとラテン音楽の要素が絶妙に絡み合った、キャッチーなメロディーラインは、聴く人を思わず踊りだしたくなるような作品に仕上がっています。

友達同士で盛り上がりたい時にうってつけの作品と言えるでしょう。

Let’s LoveDavid Guetta & Sia

David Guetta & Sia – Let’s Love (Official Video)
Let's LoveDavid Guetta & Sia

フランスを代表するDJ、デヴィッド・ゲッタさん。

2000年代から活躍しているアーティストで、ハウス・ミュージックからポップ、ヒップホップまで、幅広い音楽性で知られています。

そんな彼とオーストラリア出身の人気アーティスト、シーアさんが共演した作品が、こちらの『Let’s Love』。

2020年にリリースされた、この作品は最近のトレンドである80年代のサウンドを取り入れた、サイバーパンクをイメージさせる雰囲気に仕上げられています。

確実に、これからの主流になるジャンルなので、ダンス部の方は要チェックの作品です!

Stay (Don’t Go Away)David Guetta feat Raye

David Guetta feat Raye – Stay (Don’t Go Away) (Official Video)
Stay (Don't Go Away)David Guetta feat Raye

ハウスミュージックの源流をたどった、モダンなダンスミュージックの雰囲気が好きな人にはオススメです!

デビット・ゲッタとレイが共演した「Stay (Don’t Go Away)」。

EDMのウワモノに王道のハウスのビートと、バウンシーなベースライン、そしてレイの美しい歌声が絶妙にマッチしています。

とくにベースラインが軽快で、リズムにのって体を動かしたくなってきますよね。

Break My HeartDua Lipa

Dua Lipa – Break My Heart (Official Video)
Break My HeartDua Lipa

低音のハスキーボイスで、国際的な人気を集めるシンガー、デュア・リパさん。

日本でもチャートの上位にランクインしている、大物のアーティストであるため、ご存じの方は多いと思います。

そんな彼女の作品のなかで、文化祭や学園祭にオススメしたいのが、こちらの『Break My Heart』。

ハウスをイメージさせるような、シンプルな構成ですが、一つひとつのサウンドが非常に洗練されたメロディーに仕上げられてるので、シャッフル・ダンスとの相性がバツグンです!