湧いた!文化祭・学園祭で鉄板の洋楽のダンス曲
文化祭の定番といえば、ダンス!
というわけで、今回は『学園祭で使える洋楽のダンスミュージック』を紹介していくわけですが、ダンスミュージックのセレクトって意外に難しいところがあるんですよね。
難しい理由は、トレンドの移り変わりが激しいからなのですが、今回は最新のダンスミュージックも多くピックアップしました!
ダンス部でも使えるような、難易度の高いハイセンスな楽曲もございますので、ぜひチェックしてみてください!
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湧いた!文化祭・学園祭で鉄板の洋楽のダンス曲(101〜110)
Uptown Funk ft. Bruno MarsMark Ronson

エネルギッシュでダンサブルなビートが特徴の本作は、自信に満ちた歌詞とキャッチーなメロディーで世界中の人々を魅了しました。
都会的なファンクサウンドと80年代のミネアポリス・ファンクの影響を受けた楽曲は、マーク・ロンソンさんとブルーノ・マーズさんの才能が見事に融合した結果です。
2014年11月にリリースされ、全米チャートで14週連続1位を記録。
その後、グラミー賞最優秀レコード賞も受賞しました。
新生活のスタートを迎える方々に、自信と勇気を与えてくれる1曲としてぜひ聴いてほしい楽曲です。
Miss YouOliver Tree & Robin Schulz

カリフォルニア出身のアーティスト、オリバー・ツリーさん。
ミュージシャンとしてはもちろんのこと、音楽プロデューサーやコメディアンとしても活動しており、Z世代からとてつもない人気を集めています。
そんな彼の作品のなかでも、特にオススメしたい楽曲が、こちらの『Miss You』。
TikTokやインスタでよく流れる、あの洋楽ですね。
ハウス調のキレの良いダンスミュージックは、学園祭や文化祭の雰囲気と非常にマッチしていると思います。
ぜひチェックしてみてください。
Calm DownRema, Selena Gomez

女優やシンガーソングライターとして活躍しているセレーナ・ゴメスさん。
特に最近はアーティストとして、音楽性を確立させ、さらなる進化をとげていますね。
そんな彼女がナイジェリアのラッパー、レマさんと共演した作品が、こちらの『Calm Down』。
アンニュイなアフロビートにまとめられた本作は、落ち着いた印象ながらもノリの良さを感じさせる曲調に仕上げられています。
文化祭や学園祭では、常に流れているBGMの1つとしてオススメです。
Shut Up and DanceWalk the Moon

心躍るリズムと前向きなメッセージが魅力のこの曲は、ダンスフロアでの運命的な出会いを描いています。
躊躇を捨てて今を楽しむことの大切さを伝える歌詞は、多くの人の心に響くでしょう。
2014年9月にリリースされ、アルバム『Talking Is Hard』に収録されたこの曲は、世界中でヒットを記録。
ウォーク・ザ・ムーンの代表曲として知られています。
エネルギッシュなサウンドと共感を呼ぶ歌詞は、新しい一歩を踏み出す人々の背中を押してくれるはず。
入学式や新生活のスタートを前に聴くのにぴったりの1曲です。
Love Again feat. AlidaAlok

サイケデリック・トランスのパイオニアとして、世界中からリスペクトを受けている、ブラジル出身のDJ、アロックさん。
サイケデリック・トランスのイメージが強いと思いますが、普通のハウス・ミュージックも得意としており、こちらの作品『Love Again feat. Alida』ではサイケとハウスの要素をミックスさせた音楽性に仕上げられています。
静と動が印象的な作品なので、同じく静と動を重要とするロッキンやダブステップ・ダンスにピッタリだと思います。
ぜひチェックしてみてください。



