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「ご」から始まるタイトルの曲

「ご」から始まる曲、と言われて思い浮かぶ曲はあるでしょうか?

濁音から始まる曲タイトル、なかなか思い出せない……となってしまいそうですが実は数字の「5」から始まる曲や「GO」「午前」「午後」「ごめん」など、曲タイトルにしやすそうな言葉が多いんです。

その「ご」から始まる曲タイトルのものをこの記事ではご紹介していきます。

「午前」「午後」などがつく曲タイトルは数多くあって、中でもヒットした曲や有名な楽曲を紹介しています。

それでは、どうぞ!

「ご」から始まるタイトルの曲(341〜350)

ごめんね、愛してるゴールデンボンバー

ゴールデンボンバー ごめんね、愛してる(PV)
ごめんね、愛してるゴールデンボンバー

切ない恋心がつづられた、胸がきゅっとなる作品です。

『女々しくて』の大ヒットでその名を日本中に知らしめたエアーバンド・ゴールデンボンバーの楽曲で、2008年にサードシングルとしてリリースされました。

ピアノの音色が鳴り響く、疾走感のある曲調が印象的。

そのサウンドだけで悲しげな世界観が見えてくるような気がします。

そして未練が詰まった歌詞を読むだけで「こういう恋愛にはしないようにしよう」そう思えるはずです。

ゴールデンボンバーメドレーゴールデンボンバー

ゴールデンボンバー結成十周年記念!金爆メドレー
ゴールデンボンバーメドレーゴールデンボンバー

ビジュアル系エアーバンドとしてデビューし、当時例を見ないその独特なパフォーマンスや音楽性が大人気を博したゴールデンボンバーのメドレーです。

ユニークな歌詞の音楽を始め、色気のある歌声が素敵な楽曲などたくさん詰まっています。

GO TO THE FUTUREサカナクション

サカナクション -「Documentary of “GO TO THE FUTURE (2006 ver.)」DIGEST MOVIE
GO TO THE FUTUREサカナクション

サカナクションは2005年に結成されたオルタナティブロックバンドです。

メンバーは男性3人女性2人。

ボーカルの山口一郎は、星野源との交流でも知られています。

彼らのデビュー作品は2007年にリリースされたアルバム「GO TO THE FUTURE」。

動画は、アルバムに収録されている同名タイトルの楽曲です。

このころからすでにサカナクション特有の、おもしろい音の動きがみられます。

特にサビ部分の畳み掛けるような演奏は、デビュー作とは思えぬような迫力ですね。

後遺症、備忘録、時限爆弾。サツキ

後遺症、備忘録、時限爆弾。 / 初音ミク・歌愛ユキ
後遺症、備忘録、時限爆弾。サツキ

サツキさんが初音ミクと歌愛ユキを起用した作品で、2022年11月にリリースされたアルバム『惨敗』に収録されています。

過去の痛みや後悔、心の奥底に潜む感情を歌い上げる、深みのある内容。

エレクトロニカやオルタナティブの要素を含む多層的なサウンドが魅力的です。

静と動の対比が際立つ曲調が、聴く人の心を揺さぶるんですよね。

内なる感情を整理したいときに聴くと、とくに来るものがあるかもしれません。

GOKUMIシビレバシル

シビレバシル『GOKUMI』プロモーションビデオ
GOKUMIシビレバシル

コミックバンド要素のあるヴィジュアル系バンドで、この楽曲のPVもカラオケのように作られていてバブルの雰囲気をより強めた映像作品となっています。

メンバーのプロフィールも突拍子も無いことを書いていたりとお笑い要素もあり楽しいバンドです。

ゴンドラの唄シャーロット・ケイト・フォックス

シャーロット・ケイト・フォックス / ゴンドラの唄(MV) [Full ver]
ゴンドラの唄シャーロット・ケイト・フォックス

1915年に発表され、大正時代に大流行しました。

色々な歌手がカバーしており、NHK朝の連続テレビ小説「マッサン」では劇中でヒロインのエリーが歌いました。

エリーを演じたシャーロット・ケイト・フォックスのデビューシングルとしてもリリースされました。

昔から愛されている原曲も素晴らしく、まっすぐに恋をしたくなる一曲です。

ごはんだヨッ!ダダダダン!!スラちゃんず△

TVアニメ「転生賢者の異世界ライフ」ノンクレジットED |スラちゃんず△『ごはんだヨッ!ダダダダン!!』
ごはんだヨッ!ダダダダン!!スラちゃんず△

アニソンの中でも、キャラクターソングを歌いたいと探している方もいるでしょう。

そんな、あなたに紹介したいのが『ごはんだヨッダダダダン』です。

こちらはアニメ『転生賢者の異世界ライフ ~第二の職業を得て、世界最強になりました~』に登場する6体のスライムが結成したユニット、スラちゃんず△が歌う曲。

6体が交互に登場し、リズミカルな掛け合いを披露する内容に仕上がっています。

かなりハイテンポな曲なので、複数人での方が歌いやすいかもしれません。