「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「恋」や「心」といったよく聞くフレーズが多い「こ」から始まるタイトルの曲。
とにかく幅広くありますが、「恋」から広げていくだけでもたくさんの曲を見つけられますよ!
時代を代表するヒットソングなどなど。
パッとは思い浮かばないからちょっと調べたい……!
そんなときに役に立つかもしれない、「こ」から始まるタイトルの曲のリストを集めました。
「こ」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(421〜430)
恋弾けましたゆず

明るく弾けるようなポップサウンドで、恋の高揚感を表現した楽曲です。
退屈な日常を送る主人公が、想像を超える魅力的な人物との出会いで心躍るストーリーが展開されます。
現代のSNS文化にも触れながら、リアルな恋のときめきが描かれた爽やかでキャッチーな1曲となっています。
2017年10月にリリースされた本作は、山﨑賢人さん主演の映画『斉木楠雄のΨ難』の主題歌として起用されました。
ミュージックビデオでは、映画とコラボレーションした映像や、ゆずの二人が華やかな「双子ダンス」を披露する演出も話題を呼びました。
明るく前向きな運動会のダンスプログラムに向いています。
年中組の子供たちでも簡単に振り付けを楽しめることでしょう。
衣装も工夫しやすく、子供たちも一緒に作って楽しめそうですね。
恋って難しい。りりあ。

恋の始まりに寄り添う、切ない心の内側を描いた楽曲です。
相手の気持ちがわからずに悩む女の子と、うまく思いを伝えられない男の子の視点が交差し、恋愛のすれ違いを鮮やかに表現しています。
りりあさんの透き通る歌声と、Aru.さんの優しいボーカルが絶妙にマッチし、聴く人の心に染み入ります。
2023年11月に配信リリースされ、SNSを中心に大きな反響を呼んだ本作。
好きな人を思い浮かべながら聴けば、きっと共感できる場面が見つかるはずです。
心アルステイク

岡山出身のロックバンド、アルステイク。
2017年に結成、翌年に現メンバーが揃い、活動を本格化させました。
シンプルかつ印象に残るメロディー作りと直球な歌詞世界が音楽的特徴で、『ふたりぼっち』や『弱虫』など、恋愛や葛藤をテーマにした曲が代表作。
2022年には「A TOUR」を開催し、ファンとの交流を深めました。
アルバム『B』では、バンドとしての力強さが表現。
彼らの今後に大注目です!
恋におちたらクリスタル ケイ

甘く切ない恋心を、キラキラとしたサウンドで包み込んだCrystal Kayさんの人気曲。
世界が変わり始める一瞬の出会いと、相手のすべてを大切にしたいという純粋な思いが、透明感のある歌声で優しく描かれています。
2005年5月発売の本作は、フジテレビ系ドラマのメインテーマとして起用され、オリコン週間ランキング2位を記録。
着うたでミリオン認定を達成するなど、幅広い層から支持を集めました。
初恋のようなドキドキ感や、大切な人を思う気持ちを思い出したいときにオススメの1曲です。
恋のぼんちシートザ・ぼんち

不思議な世界観とユーモアたっぷりの歌詞が魅力的な、ワイドショーのパロディソング。
いつもテレビから聞こえてくるレポーターの話し方を巧みに取り入れ、ほのぼのとした恋物語を展開します。
1981年1月に発売されたこの曲は、ムーンライダースの演奏と相まって、オリコンチャート2位、累計売上80万枚という驚異的な記録を残しました。
近田春夫さんが手掛けた作品は、イギリスのバンド、ダーツの楽曲をもとに、独特の音楽性を持つ傑作として知られています。
漫才の名手が歌う楽しい歌として、仲間との集まりやパーティーでの1曲にピッタリ。
笑みがこぼれる温かな空気に包まれること間違いありません。
恋人たちの神話テレサ・テン

1980年代以降のテレサ・テンさんの日本での音楽活動を支えた荒木とよひささん、三木たかしさんの名コンビによる美しく上品な音作りメロディが際立つ名バラードが『恋人たちの神話』です。
1988年にリリースされたこちらの楽曲は、後に由紀さおりさんがテレサ・テンさんの楽曲を歌ったカバーアルバムでも取り上げられていましたね。
演歌というよりはほぼ歌謡曲というタイプでこぶしなどの技術は登場しませんが、カラオケで歌う際には特にサビの伸びやかな高音と自然なビブラートが初心者には難しいかもしれません。
息継ぎの位置を意識しつつ、重点的に練習して歌いこなせるように頑張ってください!
恋の炎パク・ジュニョン

日本の演歌界を魅了し続けるパク・ジュニョンさんによる、失った恋を再び見つめ直す大人のラブソングです。
2025年3月に配信シングルとしてリリースされました。
雨に濡れる小さな酒場での再会シーンから始まる物語は、単なる懐古で終わらず、未来へ向かう揺るぎない愛の形を歌い上げています。
力強いメロディーライン、そしてパク・ジュニョンさんの深みのある歌唱力が見事に調和した1曲。
聴けば恋愛気分が高まるはずです!


