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「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】

「恋」や「心」といったよく聞くフレーズが多い「こ」から始まるタイトルの曲。

とにかく幅広くありますが、「恋」から広げていくだけでもたくさんの曲を見つけられますよ!

時代を代表するヒットソングなどなど。

パッとは思い浮かばないからちょっと調べたい……!

そんなときに役に立つかもしれない、「こ」から始まるタイトルの曲のリストを集めました。

「こ」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。

「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(441〜450)

こしたんたんなみぐる

こしたんたん / なみぐる feat. ずんだもん
こしたんたんなみぐる

かわいさの爆発を感じられる、ユニークなボカロチューンです。

なみぐるさんによる本作は、2024年7月に公開。

ワルツ調のリズムに乗って、ずんだもんの愛らしい声が軽やかに踊ります。

その童謡らしい、リスナーの心をくすぐるキャッチーなメロディーと遊び心満載のアレンジに、気持ちが落ち着くんですよね。

ずんだもんファンはもちろん、明るく前向きな気分になりたい時にもオススメの1曲です。

言葉がサラダになっていくなみぐる

言葉がサラダになっていく / なみぐる feat.可不(KAFU)
言葉がサラダになっていくなみぐる

言葉が混ぜ合わさってしまうもどかしさを、リズミカルなビートと共に表現する1曲です。

なみぐるさんが手がけたボカロ曲で、2024年5月にリリース。

本作は、落ち込んだ時や心に寄り添う音楽が欲しい時にぴったり。

エレクトロニカとポップスの要素が融合した楽曲で、キャッチーなメロディーがクセになります。

ファンクやジャズの要素も効いていて、聴き込むほどに深みが増すんです。

「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(451〜460)

こっちのけんとはいよろこんで

アップテンポでリズミカルな電子音が印象的な本作は、こっちのけんとさんのメガヒットナンバー。

社会のプレッシャーに押しつぶされそうな人々の気持ちを代弁するかのような歌詞が心に響きます。

2024年5月にリリースされたこの曲は、SNSで話題となり、音楽チャートでも上位にランクイン。

特にTikTokでは「ギリギリダンス」が流行し、多くの人々の共感を呼びました。

運動会の応援歌としても、その元気な曲調とメッセージ性で心に残ること間違いなしです。

コスモスの花ふきのとう

ふきのとう/コスモスの花 (1982年)
コスモスの花ふきのとう

秋の風情を感じさせる曲として、1970年代をけん引したフォークデュオ、ふきのとうのこの楽曲が挙げられます。

1982年11月リリースのアルバム『Sketch』に収録された本作は、札幌の豊平川上流の河原に広がるコスモスの花畑からインスピレーションを得て作られました。

落ち葉を踏みしめる静かな秋の情景から始まり、季節の移ろいとともに変化する恋心を繊細に描き出しています。

かつてともに歩んだ道や、玄関先に咲いていた白いコスモスを通じて、忘れがたい記憶と別れた恋人への深い感慨が表現されており、心に染み入る温かさがあります。

秋の夜長にしっとりと聴く味わい深いバラードとして、大切な人との思い出に浸りたい方におすすめの1曲です。

公開処刑キングギドラ

公開処刑 キングギドラ 高音質
公開処刑キングギドラ

日本語ラップの王者として君臨するキングギドラによって、2002年10月17日にリリースされたアルバム『最終兵器』に収録された楽曲です。

音楽シーンの偽物を鋭く批判したリリックが印象的で、ヒップホップシーンに一石を投じた作品として話題を呼びました。

模倣や商業主義への強烈な批判を込めており、真のヒップホップの精神を感じられる1曲。

本作は、日本語ラップの歴史を知る上で聴き逃がせない1曲です。

こちらエッキスエスバーバパパ

エッジーでカオスな世界観に引き込まれる作品です。

バーバパパさんによる楽曲で、2024年8月にリリースされました。

ロシアンハードベースの影響を受けた独特なビートとシュールな映像表現が光ります。

タイトなリズムと強烈なベースラインが心地よく、思わず体が動き出しそう。

既存の音楽シーンへの挑戦的な姿勢が感じられ、音楽ファンだけでなく映像クリエイターからも注目を集めました。

恋の色ヒグチアイ

ヒグチアイ / 恋の色 【Official Video】 | Ai Higuchi ‘Koi no Iro’
恋の色ヒグチアイ

かなわない恋に染まってしまった切ない心情を歌った、ヒグチアイさんの楽曲です。

ドラマ24『初恋、ざらり』のエンディングテーマとして書き下ろされ、2023年7月に配信シングルとしてリリースされました。

恋に落ちたときの苦しさや、それでも少しだけ強くなれたと感じる複雑な感情がつづられており、聴く人の胸に響きます。

ストリングスアレンジが美しく、ヒグチアイさんの表現力豊かな歌声も印象的ですよね。

失恋を経験したばかりの人や、かなわない恋に悩む人の心に寄り添ってくれる、秋の夜長にピッタリの1曲です。