「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「恋」や「心」といったよく聞くフレーズが多い「こ」から始まるタイトルの曲。
とにかく幅広くありますが、「恋」から広げていくだけでもたくさんの曲を見つけられますよ!
時代を代表するヒットソングなどなど。
パッとは思い浮かばないからちょっと調べたい……!
そんなときに役に立つかもしれない、「こ」から始まるタイトルの曲のリストを集めました。
「こ」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(461〜470)
心の空嵐

日本の歴史や文化、そして未来への希望を込めた力強いメッセージが特徴的な1曲です。
アルバム『Japonism』に収録された本作は、布袋寅泰さんの作詞・作曲、ギター演奏と、櫻井翔さんのラップ詞が絶妙に融合しています。
ロックと和の要素が混ざり合った独特なサウンドは、聴く人に強い印象を与えます。
2015年10月にリリースされたこの楽曲は、嵐のライブツアーでも重要な位置を占め、多くのファンの心に響きました。
自由や挑戦、絆といったテーマが歌われており、前向きな気持ちになりたい時にぴったりの1曲です。
カラオケでもぜひチャレンジしてみてください!
「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(471〜480)
今夜のクリスマス川崎鷹也

クリスマスの夜に思いを伝えたくなる、温かみのある楽曲です。
ハスキーな歌声が印象的な川崎鷹也さんが、クリスマスの特別な雰囲気を優しく歌い上げています。
普段は照れくさくて言えない気持ちを、この日だからこそ伝えたいという思いが込められており、聴く人の心に寄り添う歌詞が魅力的。
2020年11月にリリースされたこの曲は、アコースティックなサウンドに包まれた等身大のラブバラードとなっています。
カラオケで歌うなら、大切な人と一緒に過ごすクリスマスの夜がぴったり。
伸びやかで自然なビブラート、サビのファルセットなど技術的にやや難しいパートも登場しますが、メロディは非常に素直で音程は取りやすいはず。
思いを込めて歌詞をかみしめるように歌ってみてください!
心かさねて市川由紀乃

1993年にデビューした市川由紀乃さんは、演歌をベースにした歌謡曲を得意とする歌手です。
『おんなの祭り』でデビューを飾り、その後『一度でいいから』などのヒット曲を発表。
2002年には一時活動を休止しましたが、2006年に『海峡出船』で見事に復帰を果たしました。
NHK紅白歌合戦にも2016年と2017年に連続出場を果たし、2016年には亡き兄からの手紙を胸に歌唱して多くの人々に感動を与えています。
市川さんの歌声は感情豊かで心に響くものがあり、演歌ファンはもちろん、親子で楽しめる温かみのある歌謡曲を求める方にもオススメです。
コンプレックス・イマージュ彩音

疾走感あふれるロックサウンドと力強いボーカルが融合した、彩音さんの代表曲。
信頼や勇気、困難に立ち向かう決意を歌い上げる歌詞は、聴く人の心に深く響きます。
ゲーム『ひぐらしのなく頃に 祭』のオープニングテーマとして2008年7月にリリースされ、アニソンファンから絶大な支持を得ています。
ライブでも頻繁に披露される人気曲で、彩音さんの情熱的な歌唱が魅力的です。
忘年会や新年会の余興で盛り上がりたいなら、この曲を選んでみてはいかがでしょうか?
高音厨音域テスト木村わいP feat.初音ミク

木村わいPさん feat.初音ミクの楽曲は、高音域への挑戦をテーマにした、ユニークな作品です。
歌い手たちの音域を試すというおもしろいコンセプトで、多くのリスナーを魅了しました。
2013年8月にリリースされ、ニコニコ動画やYouTubeで大きな話題に!
カラオケにも収録されており、音域の広さを競い合う友達同士の集まりで歌えば盛り上がること間違いなしです。
高音に自信がある方はぜひチャレンジしてみてください。
難しい曲ですが、歌いきれたときの達成感は格別ですよ!
交響詩「フィンランディア」松尾葉子

女性の日本人指揮者、松尾葉子さん。
豊かな旋律と独創的な音楽性でオーケストラをまとめる松尾さんの音楽は、多くの音楽愛好家から高い評価を受けています。
幼少期から音楽に深い関心を持ち、若くしてその才能を開花させた松尾さん。
『交響詩「フィンランディア」』で名をとどろかせ、国内外の著名なオーケストラとの共演や、多くの音楽祭での指揮を務めてきました。
その活動は、作曲家、編曲家、指揮者としてだけでなく、音楽プロジェクトのプロデュースや若い音楽家の指導にも及びます。
松尾さんの音楽は、伝統と革新を融合させたスタイルで、クラシック音楽の新たな可能性を感じさせてくれます。
今夜は離さない橋幸夫・安倍里葎子

永積タカシさんと安倍里葎子さんのデュエットによる名曲は、恋愛の機微を描いた歌詞と心地よいメロディーが魅力的です。
男女の視点から語られる歌詞は、恋人同士の甘い時間と互いの愛情を表現し、リスナーの心に響きます。
1983年7月にリリースされたこの楽曲は、30万枚を超える大ヒットを記録。
第16回日本有線大賞で特別賞を受賞するなど、高い評価を得ました。
橋さんのリバスター音産移籍後初のアルバム『新しい出発・・・ささえ』と同時発売という点も注目です。
恋愛の一瞬の美しさを描き出す本作は、大切な人と過ごす特別な夜に聴きたい1曲。
カラオケでも人気が高く、デュエットで歌うのがおすすめです。


