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「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】

「恋」や「心」といったよく聞くフレーズが多い「こ」から始まるタイトルの曲。

とにかく幅広くありますが、「恋」から広げていくだけでもたくさんの曲を見つけられますよ!

時代を代表するヒットソングなどなど。

パッとは思い浮かばないからちょっと調べたい……!

そんなときに役に立つかもしれない、「こ」から始まるタイトルの曲のリストを集めました。

「こ」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。

「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(471〜480)

虎視眈々梅とら

【ルカミクグミIAリン】虎視眈々【オリジナル:梅とら】
虎視眈々梅とら

危うげな魅力に心をくすぐられるボカロ曲です。

梅とらさんの代表曲であり『虎視眈々』『一騎当千』などとともに知られている作品。

2013年10月に公開されました。

挑発的でセクシーな歌詞とエレクトロポップなサウンドの組み合わせがクセになります。

ミク、ルカ、GUMI、IA、リンによる、それぞれ個性的な歌声も見事。

ゲーム『Project DIVA F 2nd』への収録も注目を集めました。

大人の恋愛ソングとして、夜のドライブや一人の時間にぜひ。

CONTINUE梅田サイファー

梅田サイファー – CONTINUE (prod. Cosaqu) [Official Music Video]
CONTINUE梅田サイファー

梅田サイファーの『CONTINUE』からは、困難に立ち向かう強い意思と再起する勇気が感じられます。

逆境があったとしても、何度でも立ち上がる!と背中を押されるような感覚。

格闘ゲーマー向けのイベントEVO Japan 2024のテーマソングとして、今年の4月26日にリリースされました。

制作にはKOPERUさんやpekoさんなど人気ラッパーが参加。

eスポーツにハマっている人や、部活動に全力で取り組むあなたにこそ聴いてほしい青春ソングです。

恋人森山良子

森山良子さんの楽曲『恋人』は、1971年のアルバムに収録され、その後シングルとしてもリリースされました。

歌詞は山上路夫さんによるもので、村井邦彦さんが作曲を手掛けています。

愛のはかなさと恋人たちの関係の変化を描いており、森山さんの繊細な表現力が光りますね。

また愛の美しさだけでなく、それがたとえ終わるとしても、現在を大切に生きることの大切さを伝えてくれます。

恋愛の喜びと悲しみを経て、人生の深みを知る方々にとって、この曲は特別な感動を与えるでしょう。

孤愁人森昌子

切ない秋の情景を見事に描き出した名曲です。

祭りや花火の後に訪れる静寂と孤独感を通して、愛の儚さや人生の無常を表現しています。

森昌子さんの力強い歌声が、この歌詞の切なさを一層際立たせていますね。

本作は2007年7月にリリースされ、森さんのキャリアの集大成とも言える一曲となりました。

秋の夜長に一人で聴くのがオススメです。

しみじみとした気分に浸りたい方や、人生の機微を感じたい方に、ぜひ聴いていただきたい楽曲です。

「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(481〜490)

越冬つばめ森昌子

森昌子さんの代表曲の一つに数えられるこの楽曲。

冬のツバメをテーマに、報われない恋に身を焦がす女性の姿を歌い上げています。

季節外れのツバメの鳴き声を表現した歌詞が印象的ですよね。

絵に描いたような幸せよりも、むしろ燃え尽きるような恋を求める、痛みすら共有したいと願うヒロインの切ない思いに胸を打たれます。

NHK紅白歌合戦で歌唱されるなど、発表から長きにわたって愛され続けているこの曲。

冬の夜に聴くのにピッタリの名曲です。

恋をするなら橋幸夫

舟木一夫さんや西郷輝彦さんとともに、御三家として多くの人に愛された演歌歌手、橋幸夫さん。

10代の頃に、彼の楽曲をよく耳にしたという70代男性の方は多いのではないでしょうか?

そんな橋幸夫さんの楽曲のなかでも、特に歌いやすい作品としてオススメしたいのが、こちらの『恋をするなら』。

本作は彼の作品のなかでは、特に演歌の特色が弱い作品です。

どちらかといえば、ロックに近い楽曲ですね。

そのため、演歌の高等テクニックである「こぶし」がそこまで登場しません。

ロック調の演歌ソングをお手軽に歌いたいなら、ぜひ本作に挑戦してみてください。

恋する御堂筋江本孟紀&入江マチ子

昭和を代表するデュエットソングの一つで、大阪の風景が目に浮かぶ名曲です。

江本孟紀さんと入江マチ子さんによる1978年のリリース作品で、小雨降る御堂筋を舞台に、切ない恋心を描いています。

元プロ野球選手の江本さんが歌手としても活躍した珍しい例として注目を集めました。

穏やかなメロディと情感豊かな歌詞が特徴で、昭和の歌謡曲ファンにはたまらない一曲。

カラオケやスナックで、大切な人と一緒に歌いたくなる楽曲です。