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筋トレに効く曲。ジムや筋トレにおすすめのBGM

あなたは体を鍛える時どんなBGMを聴いていますか?

やはり自分の好きな曲を聴いてる人がほとんどだと思いますが、「なんかしっくりこない……」そんなふうになる時もあったと思います。

いちいち曲を探すことにも時間をさいてられないし……。

そんなときはトレーニングのテンポ感に合わせてBGMを選んでみましょう!

ぜひこの記事から、あなたの鍛えるスピード感にマッチした曲を探してみてください。

近年のヒット曲や筋トレやワークアウトをテーマをリサーチして厳選いたしました!

筋トレに効く曲。ジムや筋トレにおすすめのBGM(61〜70)

Eye of the TigerSurvivor

Survivor – Eye Of The Tiger (Official HD Video)
Eye of the TigerSurvivor

こちらはアメリカのロックバンド「サバイバー」が1982年にリリースした楽曲で、「ロッキー3」のテーマとしてシルヴェスター・スタローン自身の依頼で作曲されたものです。

この曲を聴きながらワークアウトすれば、自分がロッキーになったかのような気持ちになり、いつもよりやる気が出るに違いありません。

Take on mea-ha

A-ha – Take on me (Live Afterglow 360) – 2016
Take on mea-ha

この曲はノルウェーのバンドであるa-haが1985年に発表したもので、スティーブ・バロンによりつくられた実写と絵を複合させたミュージック・ビデオも人気となりました。

このぐらいのテンポとビート感の走る速さにちょうどいい曲は、テンポキープにも役立つのでジムでのマスト曲といえますよね。

NIPPON椎名林檎

椎名林檎 – 『NIPPON』
NIPPON椎名林檎

曲の冒頭からこんなにも鼓舞される歌詞で始まる、椎名林檎のこの曲こそまさにジムで聴くにはぴったりではないでしょうか。

テンポも速く、ランニングマシンやバイクなどの時にオススメです!

この曲ばかりリピートするのも良いかもしれません!?

黒い傷跡のブルースCRAZY KEN BAND

Crazy Ken Band -黒い傷跡のブルース-Kuroi Kizuato No Buruusu
黒い傷跡のブルースCRAZY KEN BAND

東洋一のサウンドクリエイターこと、Crazy Ken Band。

R&Bやソウルといったブラックミュージックに、日本の演歌の要素をミックスさせた唯一無二の音楽性を持つバンドです。

こちらの『黒い傷跡のブルース』は人気ゲーム『龍が如く』の劇場版の挿入歌として使用されました。

龍が如くは日本のヤクザをテーマにした作品なのですが、曲もそういった雰囲気にぴったりなものに仕上げられています。

テンションを上げるタイプの曲ではありませんが、トレーニングにはピッタリだと思います!

啓示の書Dogma, Junkman

Junkman – 啓示の書 feat. DOGMA (Prod. WATAPACHI)
啓示の書Dogma, Junkman

ハードコアな名詞を据え置いて行くスタイルが斬新なJunkmanとDogmaの楽曲です。

自らが強くなったような錯覚を起こすことのできる世界観と肉体の血液的な内容がトレーニングのシーンでもマッチし、陶酔しながら鍛錬できます。

I Love HiphopDragon Ash

アッパーなファンクのクラシックをサンプリングした音とエレキギターに高らかに歌いあげるボーカルが特徴的なDragon Ashの楽曲です。

I Love Rock’n Rollをヒップホップ調に落とし込んだロッキンチューンで、筋トレシーンでもテンションが上がるドラムが肝となる曲です。

八百万EVISBEATS

世界中で大合唱をしようという壮大な歌詞と新オバケのQ太郎のテーマソングをサンプリングしたノリのよいトラックが心地良く響くevisbeatsの楽曲です。

タイトなラップと広い世界観を想像できるため閉鎖的なトレーニング空間でも高揚感を得られる楽曲となっています。