RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!

「な」から始まる曲と聞くと思い浮かぶ曲はありますか?

「夏」「渚」「名前」などなど、「な」から始まる言葉で曲のタイトルに使われていそうな言葉ってたくさんありますよね。

この記事ではそうした「な」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきます。

曲名のみでおこなうしりとりや、カラオケで曲名の最後の文字をつなげて選曲していくしりとりカラオケの選曲のヒントにご活用にください。

それではさっそく見ていきましょう!

play_arrowプレイリストを再生

「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!(321〜330)

夏を書き留めるロクデナシ

夏の何気ない一日を、日記に書き留めるよう丁寧に紡いだ楽曲。

路傍に咲く花や隣町の空に上がる花火といった情景が目に浮かび、そして輝く季節への愛しさ、やがて来る終わりの予感が胸に迫ります。

ボーカルにんじんさんの芯のある歌声と、ノスタルジックなロックサウンドも魅力です。

2025年7月に公開したEP『日陰』に収録されている、この曲。

あなたの夏に寄り添ってくれる作品です。

    0 / 100 文字

    夏色花火Snow Man

    『夏色花火』は、Snow Manのメンバー9人が交互に歌っていて重なる部分がないので、お一人でも非常に歌いやすいです。

    ミディアムテンポのバラードで、息継ぎや声に余裕を持って歌えますね。

    「落ち着いたテンポで心地よく歌いたい」という方にはとてもオススメの曲です!

    音域もmid1~mid2が平均的に使われているので高い声が得意ではない方でも安心です!

    バラード曲は抑揚がつけづらく、なんとなく歌ってしまう方も居るのではないでしょうか?

    このような時は、少し音が高くなる箇所や出だしでしっかりアクセントすると抑揚がついてきます。

    今回の『夏色花火』は、Cメロが一番の盛り上がりポイントなので、常に遠くに声を出すイメージで気持ちよく歌ってみてくださいね!

      0 / 100 文字

      夏色ゆず

      ゆず『夏色』MUSIC VIDEO
      夏色ゆず

      夏のインスタストーリーを彩る一曲には、フォークデュオ・ゆずのデビューシングルがオススメです!

      1998年6月に発売されたこの作品は、爽快に駆け抜けるようなメロディーが、聴くだけで心を弾ませてくれます。

      疾走感のあるメロディーやアレンジは、青空の下での一コマを特別な思い出として切り取るのにぴったりですよね。

      名盤『ゆず一家』にも収録されており、2017年にはアイスのCMソングにも起用されました。

      友達とのドライブや海辺の夕暮れに、あなただけの夏色を添えてみませんか。

        0 / 100 文字

        夏めく坂道ダイスケ

        Pocket Monsters Best Wishes Season 2: Da! – Opening Theme “Summerly Slope” (English Sub)
        夏めく坂道ダイスケ

        シンガーソングライターのダイスケさんさんが歌う、爽やかで疾走感のあるサウンドがとても心地良い1曲です。

        夏の始まりを感じさせるワクワク感と、ふとした瞬間に感じる切なさが同居していますよね。

        歌詞で描かれる坂道や夕焼け、花火といった情景は、まるで自分の思い出のように鮮やかに浮かんでくるのではないでしょうか?

        この楽曲は2013年7月に7枚目のシングルとして公開された作品で、アニメ『ポケットモンスター ベストウイッシュ シーズン2 デコロラアドベンチャー』や劇場版『神速のゲノセクト ミュウツー覚醒』のオープニングを飾りました。

        本作は、今聴いても胸が高鳴るようなメロディラインが印象的ですね。

        夏のドライブや、少しセンチメンタルな気分に浸りたい夜に聴きたくなる1曲だと思います。

          0 / 100 文字

          夏の夢ビッケブランカ

          ビッケブランカ – 夏の夢 / Vicke Blanka – Summer Dream
          夏の夢ビッケブランカ

          アーバンでメロウなサウンドが心地よいナンバーです。

          シンガーソングライター、ビッケブランカさんの作品で、持ち味である繊細なファルセットが夏の夜のはかなさを際立たせています。

          ひと夏の淡い恋の記憶をテーマにしており、夢のなかにいるかのような浮遊感と、胸を締めつける切なさが同居しているのが魅力です。

          この楽曲は、2018年8月にリリースされた両A面シングル『夏の夢/WALK』の1曲。

          夏の終わりに、少しセンチメンタルな気分にひたりたいあなたにピッタリの1曲ではないでしょうか。

            0 / 100 文字

            No.7地縛少年バンド

            地縛少年バンド – No.7 (Music Video) 【TVアニメ『地縛少年花子くん』オープニングテーマ】
            No.7地縛少年バンド

            ハロウィン時期にぴったりなのが、地縛少年バンドによるこの曲。

            生田鷹司さんとオーイシマサヨシさんという2人のパワフルな歌声が絡み合う、疾走感ばつぐんのロックナンバーです!

            本作は2020年2月にリリース、テレビアニメ『地縛少年花子くん』のオープニングテーマに起用されました。

            学校の七不思議をテーマにした、ドキドキとワクワクが止まらない世界観がたまりません。

            ガツンと来るハードロックをぜひ聴いてみてください!

              0 / 100 文字

              名前のない星40mP

              【GUMI】 名前のない星 【オリジナルMV】
              名前のない星40mP

              心に寄り添うメロディーと透明感のある歌声が魅力の楽曲です。

              40mPさんの繊細な作曲センスが光る楽曲で、2014年8月に公開されました。

              小説『リキ―もう一度、君の声を聴かせて―』のイメージソングとして制作。

              疾走感のある曲調はまるで、切ない感情があふれ出しているかのよう。

              大切な存在を失った経験のある方、過去に戻りたいと願う方の心に深く響くことでしょう。

                0 / 100 文字

                70億にただ1つの奇跡ACE COLLECTION

                ACE COLLECTION – 70億にただ1つの奇跡【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
                70億にただ1つの奇跡ACE COLLECTION

                まるで70億人の中から出会えた奇跡を歌っているような楽曲です。

                ACE COLLECTIONが2020年2月に発表したこの曲は、恋人同士の絆や愛情の尊さを優しく歌い上げています。

                AbemaTVのドラマ主題歌にも起用され、多くの人の心に響いたようですね。

                フジテレビ系の情報番組でもタイアップされるなど、注目を集めた1曲となりました。

                結婚式のBGMとしてもぴったりな本作。

                大切な人への思いを伝えたい時や、愛する人との絆を感じたい時にオススメです。

                TikTokで結婚式の様子を投稿する際のBGMとしても使えそうですね。

                  0 / 100 文字

                  なんてったってアイドルAKB48

                  なんてったってアイドル Music Video / AKB48 10th Album【公式】
                  なんてったってアイドルAKB48

                  長年にわたって活躍を続けるアイドルグループ、AKB48。

                  多くの名曲を残してきた彼女たちですが、最近になって名曲カバーをリリースしました。

                  それがこちらの『なんてったってアイドル』。

                  本作は小泉今日子さんの名作で、1985年にリリースされました。

                  昭和の作品ということもあって、音程の起伏が少ないキャッチーなボーカルラインに仕上げられています。

                  その代わり、ややロングトーンが多いので、ある程度の持久力は必要です。

                    0 / 100 文字

                    泣きたい夜AYANE

                    AYANE / 泣きたい夜(Lyric Video)
                    泣きたい夜AYANE

                    かなわないとわかっていながら募る思いと、それでも前を向きたい気持ちの間で揺れる心情をリアルに描いた1曲。

                    AYANEさんが等身大の言葉でつむぐ、孤独や葛藤のなかでもがきながら「強くなりたい」と願う歌詞が、行き場のない恋に悩む心に深く刺さるポップバラードです。

                    本作は2022年7月に公開され、翌年の名盤『#Twenty』へとつながる代表的な作品となりました。

                    誰にも打ち明けられない関係に押しつぶされそうな夜、どうしようもない寂しさに、そっと寄り添ってくれるはずです。

                      0 / 100 文字

                      「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!(331〜340)

                      ninelieAimer with chelly (EGOIST)

                      Aimer with chelly(EGOIST) 『ninelie』MUSIC VIDEO(FULL ver.)
                      ninelieAimer with chelly (EGOIST)

                      AimerさんとEGOISTのchellyさん、2人の歌声が奇跡のハーモニーを奏でる、壮大な1曲。

                      偽りだらけの世界でも、大切な人との絆だけは真実だと信じさせてくれる感動作です。

                      ファンからは「2人の歌声が美しすぎて鳥肌が立つ」「絶望のなかに光を見いだせる曲」と多くの支持が寄せられています。

                      本作は2016年5月にシングル『ninelie EP』として発売され、アニメ『甲鉄城のカバネリ』のエンディングテーマとして物語を彩りました。

                      困難に立ち向かう勇気がほしいときにこの曲を聴けば、大切な人とともに未来へ踏み出す力が湧いてくるような気がしませんか?

                        0 / 100 文字

                        なんくる君であれBEGIN

                        BEGIN / なんくる君であれ (Music Video)
                        なんくる君であれBEGIN

                        沖縄・石垣島出身の3人だからこそ生み出せる、温かくも力強いサウンドが魅力のBEGIN。

                        7年ぶりとなる名盤『太陽』の最後を飾る本作は、彼らの原点である島唄の心を深く感じさせる1曲です。

                        沖縄に伝わる「なんくるないさ」という言葉が持つ「挫けずに正しいことをしていれば、いつか良い日が来る」という深い意味が、優しいメロディに乗って胸に響きます。

                        人生の波にもまれ、大切なものを失う悲しみを抱えながらも、それでも前を向いて生きていく、そんな人の背中をそっと押してくれる歌詞に心が温まりますよね。

                        心が少し疲れてしまった時に、この曲がくれる優しさに包まれてみませんか?

                          0 / 100 文字

                          夏に溺れるBocchi

                          Bocchi – 夏に溺れる 【Official Music Video】
                          夏に溺れるBocchi

                          若さあふれるサウンドでシーンを駆け上がるBocchiが届けてくれたのは、過ぎゆく夏に思いを馳せるナンバーです。

                          この楽曲は、夏の夕暮れのような、どこか切なくも美しい情景を思い起こさせますよね。

                          エモーショナルなギターの旋律と、心に直接語りかけるようなボーカルが、聴く者の感情を優しく、そして強く揺さぶります。

                          夏の終わりのセンチメンタルな気分に寄り添いながらも、明日へ踏み出すための静かな勇気を与えてくれるような、不思議な高揚感に包まれるのではないでしょうか。

                          本作は、2023年6月にリリースされた彼らのファーストEP『夏に溺れる』の表題曲で、YouTubeで65万回以上再生されたミュージックビデオも大きな注目を集めました。

                          夏の終わりのドライブで、少し感傷的な気分に浸りたい時や、一人静かに思い出を振り返りたい夜に聴けば、きっと胸が熱くなるはずです。

                            0 / 100 文字

                            ナツノヒカリGRAPEVINE

                            湿度の高いギターサウンドと文学的な歌詞が魅力のGRAPEVINEですが、彼らが奏でる夏ソングもまた格別ですよね。

                            UKロック譲りの物悲しいメロディに乗せて描かれるのは、夏の強い日差しと、その裏に潜むどこか切ない感情。

                            あと一歩踏み出せなかった青春時代の淡い記憶を呼び覚ますような世界観は、たまらなくエモーショナルです。

                            本作は2002年6月に発売された12枚目のシングルで、情報番組『王様のブランチ』のテーマ曲として耳にした方も多いのではないでしょうか。

                            夏の終わりのドライブで聴けば、懐かしい気持ちに浸れること間違いなしですよ。

                              0 / 100 文字

                              何でも言うことを聞いてくれるアカネチャンGYARI

                              『何でも言うことを聞いてくれるアカネチャン』はボカロPのGYARIさんが手がけた楽曲で、2017年12月に公開されました。

                              琴葉茜の相槌と結月ゆかりの熱い語りのコントラストが絶妙な作品です。

                              友人の話を半分聞き流している感じに笑っちゃうんですよね。

                              この世界観を音楽にできるGYARIさん、さすがです。

                              笑ってしまうボカロ曲を探しているならぜひチェックしてみてください。

                                0 / 100 文字

                                涙のBirthdayHOUND DOG

                                HOUND DOGが1982年にリリースした本作は、恋の終わりを歌ったバラードとして多くの共感を呼びました。

                                力強いロックサウンドに乗せて歌い上げられる主人公の後悔と未練。

                                恋人との別れを描いた歌詞が、大友康平さんの感情豊かな歌声で表現されています。

                                ソニーミュージックからのリリースとなった本作は、心の傷が癒えないまま大切な思い出となっていく、そんな失恋の痛みを優しく包み込んでくれる楽曲です。

                                いまだ忘れられない恋の記憶とともに、静かな夜に聴きたい1曲です。

                                  0 / 100 文字

                                  夏の朝Heino Kasuki

                                  夏の朝(カスキ作曲) ピュアニスト・石原可奈子:Sommermorgen(Kaski)/Kanako Ishihara -Purenist-
                                  夏の朝Heino Kasuki

                                  夏の早朝、きらめく光の中で深呼吸したくなるような、そんな清涼感があふれる調べが魅力のピアノ曲はいかがでしょうか。

                                  ヘイノ・カスキが作曲し、作品番号Op.35-1「夏の朝」として知られるこの楽曲は、1920年代初頭に書かれたとされています。

                                  北欧の澄み切った空気を感じさせる透明感と、穏やかながらも心に深く染み渡る叙情性が持ち味ですね。

                                  繊細なトリルが木漏れ日のようにきらめき、聴く人を心地よい気分へと誘います。

                                  ヘイノ・カスキが紡いだ、心惹かれる一曲ではないでしょうか。

                                  暑い季節に涼やかなひとときを過ごしたい方や、心静かに美しい旋律に浸りたい方にとてもおすすめです。

                                  本作を聴けば、日常の忙しさを忘れさせてくれることでしょう。

                                  ピアニスト舘野泉さんのアルバム『Piano Works』でもその魅力に触れることができますよ。

                                    0 / 100 文字

                                    ナイトシアターHump Back

                                    夜の静寂が連れてくる孤独と、大人になりきれない焦りを描き出した、Hump Backの秀逸なロックバラードです。

                                    ボーカル&ギターの林萌々子さんが紡ぐストレートな言葉とエモーショナルな歌声が、青春時代特有のモヤモヤした感情を代弁してくれるようですよね。

                                    この楽曲が収められたシングル『拝啓、少年よ』は、2018年6月の発売当時、日本テレビ系『バズリズム02』のエンディングテーマにも起用され、注目を集めました。

                                    甘く切ないミディアムテンポのメロディに乗せて歌われる等身大の歌詞は、聴く人の心にスッと染み渡ります。

                                    うまくいかないことばかりで落ち込んでしまった夜に、本作を聴けば「もう少しだけ頑張ってみよう」と、そっと背中を押してくれるのではないでしょうか?

                                      0 / 100 文字

                                      ナツラブJuliet

                                      女性2人組ボーカルグループ、Juliet。

                                      いわゆる白ギャル全盛時代に人気を集めたボーカルグループで、当時のギャルたちの気持ちを代弁したリリックで人気を集めました。

                                      30代半ばあたりの女性は白ギャルだった方も多いと思いますので、印象に残っているのではないでしょうか?

                                      こちらの『ナツラブ』はそんなJulietの代表作。

                                      ファルセットがサビ終盤で登場し、ラップ調のフレーズも多いのですが、音程の上下がファルセット部分以外はかなり単調なので、裏声を難なく発声できる方であれば、問題なく高得点を狙えます。

                                        0 / 100 文字

                                        内部への月影Kenso

                                        技巧的なアンサンブルと日本的な叙情性が融合したサウンドで独自の道を歩むKenso。

                                        1982年12月公開のアルバム『KENSO II』に収められた名曲は、まるで自分の心の内側を静かに照らす月光のような、深く内省的な世界観を描き出しますよね。

                                        清水義央さん自身が手がけたリリックは、自己との対話を促す哲学的なメッセージとして受け取れるのではないでしょうか。

                                        緻密に構成されたメロディと展開が、その思索の旅をドラマティックに彩ります。

                                        時代を超え、アメリカのラッパーがサンプリングを熱望したという逸話は、本作の普遍的な魅力を証明しています。

                                        物思いにふける静かな夜、じっくりと音の世界に浸りたい人にこそ聴いてほしい一曲です。

                                          0 / 100 文字

                                          この記事はお役に立ちましたか?

                                          swipe指先で音楽をブラウズ