「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
「な」から始まる曲と聞くと思い浮かぶ曲はありますか?
「夏」「渚」「名前」などなど、「な」から始まる言葉で曲のタイトルに使われていそうな言葉ってたくさんありますよね。
この記事ではそうした「な」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきます。
曲名のみでおこなうしりとりや、カラオケで曲名の最後の文字をつなげて選曲していくしりとりカラオケの選曲のヒントにご活用にください。
それではさっそく見ていきましょう!
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「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!(141〜150)
NAZO with 木梨憲武・所ジョージ田中あいみ

所ジョージさんが作詞作曲し、木梨憲武さんがプロデュースを手がけた、遊び心あふれるポップな歌謡曲です。
人生におけるさまざまな「謎」をテーマにした歌詞の世界観と、田中あいみさんのソウルフルな歌声が絶妙にマッチしています。
まるで難事件を解決していくようなワクワク感が、軽快なリズムに乗って伝わってくるんです。
2025年7月にシングルとしてリリースされた本作。
日常に少しスパイスが欲しいときや、仲間と盛り上がりたいときに聴けば、ポジティブな気持ちで明日を迎えられると思います!
仲間ケツメイシ

ただなぐさめ合うだけが優しさじゃないと、本当の友情の形を熱く教えてくれるケツメイシの1曲です。
本作で描かれているのは、ともに悔しがり、励まし合いながら未来へ進んでいく仲間との深い絆。
そのまっすぐで力強いメッセージが胸に響くんですよね。
2010年5月にグループ初のドラマ主題歌として『ハガネの女』に起用され、大きな話題を呼びました。
卒業や送別会で聴けば、仲間との思い出がよみがえり感動もひとしお。
大切な友人と肩を組んで熱唱してみてはいかがでしょうか。
Nerve PickingCOM.A

日本のブレイクコアシーンを牽引したCOM.Aさんが2001年に発表した1stアルバム『Dream And Hope』。
ノイジーで荒削りなビートの洪水と、不意に現れる美しいメロディが目まぐるしく交錯していくのがこの作品の大きな特徴です。
夢や希望、そして妄想や悪意までをごちゃ混ぜにしたサウンドは、まさに予測不可能なジェットコースターのよう!
この激しさとポップさのギャップのとりこになる人続出の中毒性の高い一枚です。
タイトルとは裏腹の混沌とした世界観は、聴くたびに新しい発見があり、脳を直接揺さぶるような音の渦を存分に楽しめるでしょう。
「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!(151〜160)
なんくる君であれBEGIN

沖縄・石垣島出身の3人だからこそ生み出せる、温かくも力強いサウンドが魅力のBEGIN。
7年ぶりとなる名盤『太陽』の最後を飾る本作は、彼らの原点である島唄の心を深く感じさせる1曲です。
沖縄に伝わる「なんくるないさ」という言葉が持つ「挫けずに正しいことをしていれば、いつか良い日が来る」という深い意味が、優しいメロディに乗って胸に響きます。
人生の波にもまれ、大切なものを失う悲しみを抱えながらも、それでも前を向いて生きていく、そんな人の背中をそっと押してくれる歌詞に心が温まりますよね。
心が少し疲れてしまった時に、この曲がくれる優しさに包まれてみませんか?
名もなき詩Mr.Children

累計売上270万枚超の大ヒットとなった、1996年リリースのMr.Childrenの5thアルバム『深海』は、バンドのイメージを覆した衝撃的なコンセプト・アルバムです。
『名もなき詩』や『花 -Mémento-Mori-』といったヒット曲を含みつつも、全体を貫くのは聴く者を飲み込むような暗く重厚な世界観。
桜井和寿さんの内面をえぐるような言葉選びと、プログレッシブなサウンドが一体となり、人間の孤独や虚無感を鮮烈に描き出しています。
ポップなだけではない彼らの芸術性に触れたい方や、一つの物語のように音楽に没入したい時にぴったりの1枚ではないでしょうか!
夏とビールとロックンロールケツメイシ

夏の到来を告げるかのような、底抜けに明るいロックンロールナンバーです。
太陽を浴び、汗を流しながら朝から晩までビールと音楽に酔いしれる、そんな熱狂的な光景が目に浮かびますね。
本作は2006年7月にリリースされたシングル『男女6人夏物語』の収録曲で、アルバム『ケツノポリス5』でも聴くことができます。
夏フェスや仲間とのバーベキューで、ビールを片手に踊り明かせば、夏の暑さも吹き飛ぶ最高の思い出が作れるかもしれませんね。
なごや慕情松原美穂

名古屋の街並みを舞台にした、優美な男女の純愛を描いた一作です。
松原美穂さんが見事に歌い上げ、2025年3月にシングルとしてリリースされています。
弟の松原タニシさんとの兄弟共演を果たしたミュージックビデオにも注目が集まりました。
峯一誠さん作詞、竹内清隆さん作曲という実力派クリエイター陣により、男女の心情が織り込まれた珠玉のメロディが紡がれています。
大切な人を思う気持ちが胸に染み入る、心温まる歌謡曲をお探しの方にオススメの作品です。


