「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
「な」から始まる曲と聞くと思い浮かぶ曲はありますか?
「夏」「渚」「名前」などなど、「な」から始まる言葉で曲のタイトルに使われていそうな言葉ってたくさんありますよね。
この記事ではそうした「な」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきます。
曲名のみでおこなうしりとりや、カラオケで曲名の最後の文字をつなげて選曲していくしりとりカラオケの選曲のヒントにご活用にください。
それではさっそく見ていきましょう!
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「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!(321〜330)
何でも言うことを聞いてくれるアカネチャンGYARI

『何でも言うことを聞いてくれるアカネチャン』はボカロPのGYARIさんが手がけた楽曲で、2017年12月に公開されました。
琴葉茜の相槌と結月ゆかりの熱い語りのコントラストが絶妙な作品です。
友人の話を半分聞き流している感じに笑っちゃうんですよね。
この世界観を音楽にできるGYARIさん、さすがです。
笑ってしまうボカロ曲を探しているならぜひチェックしてみてください。
夏空Galileo Galilei

大人気ロックバンドGalileo Galileiによる青春の輝きを感じさせる夏の楽曲。
尾崎雄貴さんの素朴でまっすぐな歌声が、夏の終わりの切なさと新しい始まりへの期待を見事に表現しています。
2010年6月にリリースされたこの曲は、アニメ『おおきく振りかぶって 〜夏の大会編〜』のオープニングテーマにも起用されました。
幻想的なギターサウンドとウネるベースラインが特徴的で、夏のドライブやアウトドアのBGMとしてピッタリ。
同世代で集まる際にも盛り上がること間違いなしの1曲です。
涙のBirthdayHOUND DOG

HOUND DOGが1982年にリリースした本作は、恋の終わりを歌ったバラードとして多くの共感を呼びました。
力強いロックサウンドに乗せて歌い上げられる主人公の後悔と未練。
恋人との別れを描いた歌詞が、大友康平さんの感情豊かな歌声で表現されています。
ソニーミュージックからのリリースとなった本作は、心の傷が癒えないまま大切な思い出となっていく、そんな失恋の痛みを優しく包み込んでくれる楽曲です。
いまだ忘れられない恋の記憶とともに、静かな夜に聴きたい1曲です。
何も言えなくて~WINTER VERSION~THE JAYWALK

J-WALKの代表曲であり、1991年にリリースされた大ヒット曲『何も言えなくて…夏』は多くの方がご存じでしょうが、実は冬バージョンが存在するのは知っていますでしょうか。
こちらの冬バージョンは失われた愛への後悔と、厳しい冬の季節感が見事に融合しています。
アコースティックなアレンジが施され、冬の情感を引き出す温かみのあるサウンドが特徴的。
クリスマスの夜に「メリークリスマス」としか言えなかった無力さが印象的ですね。
恋に悩む人はもちろん、冬の夜に一人静かに音楽を聴きたい方にもおすすめです。
J-WALKの魅力が詰まった、心に響く冬の名曲をぜひ味わってみてください。
ナガグツボーイJIJIM

関東発の6人組バンド、JIJIM。
かなりマイナーなバンドですが、界隈では楽曲がオシャレということで注目を集めています。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特に歌いやすい作品としてオススメしたいのが、こちらの『ナガグツボーイ』。
中高音を中心に構成されているため、高いパートは多いのですが、音域自体は広くはないので、ある程度の高音が出る方であれば問題なく歌えます。
シティポップ調の楽曲が好きな方は、必聴の作品です!
夏祭りJITTERIN’JINN

1990年代初頭にいくつものヒット曲を生み出した奈良県出身の3人組バンドJITTERIN’JINNの4枚目のシングル曲。
ポップでエネルギッシュな演奏と、夏祭りの情景を鮮やかに描いた歌詞が魅力的なナンバーです。
オリコンチャートで3位を獲得し、特に夏の季節に人気が高まりました。
青春時代の切なさやはかなさが心に染みる歌詞は、多くの方が共感するのではないでしょうか。
SANKYOのパチンコ「フィーバー大夏祭り」のCMソングにも起用され、さらに知名度を高めました。
夏の終わりを感じる8月に聴くとノスタルジックな気分に浸れる、珠玉の夏うたです。
涙、ふわり。JamsCollection

はかない恋心を描いた叙情的なナンバー。
ふわりと揺れる乙女の感情を表現し、過去の思い出への未練と前に進む決意が込められています。
ピアノとストリングスが織りなす美しいメロディーで、切なさと力強さを絶妙に融合させていますね。
2024年9月にリリースされたJams Collectionの4枚目のシングルで、3形態での発売となりました。
花をテーマにした美しいダンスが印象的なMVも公開されています。
失恋の痛みを癒やしたいときや、大切な思い出を振り返りたいときにぴったりの1曲。
心に寄り添ってくれる温かさを感じられるはずです。


