RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!

「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。

この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。

普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!

「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(411〜420)

パーマンはそこにいる古田喜昭

【パーマンED】パーマンはそこにいる/藤子F不二雄の名作/古田喜昭【カラオケ】
パーマンはそこにいる古田喜昭

「パーマン」は藤子・F・不二雄による漫画で、主人公の少年、須羽ミツ夫がパーマンセットを身に着けてヒーローとして活躍するという内容です。

「パーマンはそこにいる」は1983年に放送開始したテレビアニメ第2作のエンディングテーマです。

「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(421〜430)

パーティーアップ吉田凜音

吉田凜音 – パーティーアップ / RINNE YOSHIDA – PARTY UP [OFFICIAL MUSIC VIDEO]
パーティーアップ吉田凜音

北海道札幌市から10代のころに音楽シーンへ飛び込んだ吉田凜音さん。

J-POPを基調にヒップホップやラップを取り入れた新しいスタイルで注目を集めています。

小学1年生から芸能活動を開始し、2014年にノーナ・リーヴスの西寺郷太さんプロデュースでメジャーデビューを果たしました。

アルバム『Fantaskie』『STAY FOOL!!』『SEVENTEEN』など、斬新なサウンドと歌唱力で観客を魅了する作品をリリース。

2021年には中国の女性ラッパーコンペティション番組『黒怕女孩』に参加するため、約1年間の中国生活を送るなど、積極的にチャレンジを続けています。

ヴォーカルとラップを自在に操るスキルと、10代から培ってきた確かな実力で、ジャンルの垣根を超えた音楽の可能性を追求されている注目のアーティストです。

Perfect Blue和楽器バンド

和楽器バンドが贈る『Perfect Blue』は、その名のとおり澄み渡る空の青さを思わせるクリアな旋律と、早口でありながらも隅々までこだわり抜かれた歌詞が持ち味の楽曲です。

2013年の結成以来、和洋折衷の音楽スタイルで多くのリスナーを魅了してきた彼らですが、本作においては日本の伝統を現代に伝える意志を、力強いボーカルと疾走感あふれるインストゥルメンタルで表現しています。

その勢いのあるリズムは、聴く人を未来へと駆り立てるエネルギーに満ちているため、新しい一歩を踏み出したいときの背中を押してくれることでしょう。

この勢いと高速早口のボーカルを楽しむためには、音楽をじっくりと味わいたいリスナーにぴったりですね!

perfect slumbers堀江由衣

Perfect Slumbers FULL SUB HQ (Nekomonogatari: Kuro Opening) by Yui Horie
perfect slumbers堀江由衣

テレビアニメ『猫物語(黒)〈つばさファミリー〉』のオープニングテーマに起用された楽曲で、作中に声優としても参加している堀江由衣さんが歌っています。

彼女が『物語』シリーズのオープニングを担当するのは、この楽曲で2回目。

冬にのんびり聴きたくなる切ないアニソンです。

パラレルラルラ夏代孝明

パラレルラルラ / 初音ミク MV – Parallellalla / Hatsune Miku
パラレルラルラ夏代孝明

駆け抜けるようなサウンドと、はつらつとした歌声が心を揺さぶる1曲です。

夏代孝明さんが手がけたこの楽曲は、2022年6月にリリースされ、テレビアニメ『ハナビちゃんは遅れがち』の主題歌として話題を呼びました。

メロディーとサウンドで、限界を超えようとする若者の思いを鮮やかに表現しています。

心の底からやる気がどんどん湧き上がってくるんですよね。

運動会や体育祭で、友達と一緒に声を合わせて歌えば、きっと忘れられない思い出になるはずです!

パラフィリア夜烏P

【夜烏P】パラフィリア / 鏡音リン – Parafiria / Kagamine Rin【MV】
パラフィリア夜烏P

タイトルの『パラフィリア』って意味、ご存じでしょうか。

調べたとき、あなたは息をのむでしょう。

この曲は、病んでるボカロ曲の中でも、ずば抜けて病んでいます。

2012年に公開後、長らく愛され続けている楽曲です。

鏡音リンのかわいらしい声に対して、病んだ歌詞、そのギャップにびっくりすると思います。

タイトルのインパクトはかなり強いですが、ボカロ曲入門としても聴けるはずです。

ぜひじっくりと歌詞、曲の世界観を味わってみてください!

Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba物語(ストーリー)大瀧詠一

1981年に発表された、スタジオ・アルバム『ア・ロング・バケイション』の中に、クレジットされている『Pap-Pi-Doo-Bi-Doo-Ba物語(ストーリー)』!

大瀧詠一さんらしく、独特なリズムで遊び心あふれる一曲になっていて、トロピカルなアプローチで、とこなつの世界観を描く。

大瀧詠一さんのスタジオ・アルバムの中でも、とりわけ人気を誇る名盤なので、ぜひ、アルバム全体通して聴いてみることをオススメします!