RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!

「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。

この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。

普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!

「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(421〜430)

Party Starters

ARASHI – Party Starters [Official Music Video]
Party Starters嵐

軽快なリズムが聴いていて楽しい、ウキウキ感高まるダンスナンバーです。

国民的アイドルグループ、嵐の楽曲で、2020年に配信リリースされました。

CMソングに起用されていたので、ご存じの方は多いかもしれませんね。

晴ればれとした歌声が聴いていて本当に気持ちいいです。

「パーティーを始めよう!」というポジティブな歌詞には元気がもらえます。

カラオケ1発目、その場を盛り上げる曲としてこれ以上ないぐらいの作品ではないでしょうか!

Power of the Paradise

ARASHI – Power of the Paradise [Official Music Video]
Power of the Paradise嵐

パワフルさと爽快感が同居する唯一無二の歌声で数々のヒット曲を生み出してきた5人組アイドルグループ・嵐の楽曲。

日本テレビ系『リオデジャネイロオリンピック 2016』のテーマソングに起用された本作は、2016年9月にリリースされました。

壮大でありながらキャッチーな曲調は、まさにスポーツの祭典にぴったりですよね。

迷いや挑戦、進化する自分自身への励ましとなるメッセージを含んだ歌詞は、聴く者に強い勇気と希望を与えてくれます。

くじけそうな時に背中を押してくれる、ポジティブなナンバーと言えるのではないでしょうか。

パレード平沢進

Susumu Hirasawa-Parade パレード
パレード平沢進

「頭の中がごちゃごちゃしてるから一度スッキリしたい!」なんて思う時に聴いてほしい曲です。

とても不思議で恐怖を感じ、しかし何かよくわからないような魅力的な感覚に、頭の中は一度かき回され逆にスッキリする感覚になるでしょう。

Pursuing My True Self平田志穂子

テレビアニメ『ペルソナ4』のオープニングテーマ曲。

アニメは家庭の事情で都会から引っ越してきた主人公が、穏やかな時間の流れる田舎町で個性豊かな友人と過ごす日々の中に起きる「マヨナカテレビ」のうわさとその真実を描いた物語です。

曲はノリの良いハウスチューンで、推理サスペンスの雰囲気がだだよう1曲。

無意識の海の中を泳ぎながら、自分だけの「真実」を追い求め進んでいこうという内容が歌われています。

夏の疾走感や、海の広さを感じるナンバーです!

「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(431〜440)

パーティーをぬけだそう!忌野 清志郎 と 篠原 涼子

忌野清志郎さんと篠原涼子さんがコラボした楽曲は、二人の魅力がぎゅっと詰まった作品です。

軽快なリズムと甘い歌詞が特徴的で、退屈な日常から抜け出したいという願いが込められています。

1996年11月に発売されたこの曲は、オリコンチャートで49位を記録しました。

パーティーから逃げ出すような、ちょっとスリリングな感覚を味わえる本作。

大切な人と一緒に聴きたくなる、そんな気分を盛り上げてくれる一曲になっていますね。

カラオケでデュエットを楽しみたい方にもおすすめの曲です。

パパの歌忌野清志郎

働く父親の姿をユーモラスに描いた忌野清志郎さんの楽曲は、家庭での父親のリラックスした一面と、仕事場での真剣な姿を対比させています。

1991年にリリースされ、清水建設のCMソングとしても使用された本作は、家ではぐーたらしているパパが、昼間はかっこよく働いている様子を温かく表現しています。

家族のために頑張る父親への感謝の気持ちが込められた歌詞は、多くのリスナーの心に響くことでしょう。

父の日や勤労感謝の日に聴くのはもちろん、普段なかなか伝えられない「ありがとう」の気持ちを込めて、お父さんに贈ってほしい1曲です。

パンク蛹化の女戸川純

「独特の世界観を持つ個性的な女性シンガー」というカテゴリーは珍しいものではなくなりましたが、その先駆けと言えるのが戸川純さんでしょう。

この「パンク蛹化の女」は、彼女のソロ名義で1984年にリリースされたアルバム「玉姫様」にも収録されており、なんとあのパッヘルベルの「カノン」をパンク調にアレンジしたもの。

多くのミュージシャンに影響を与えた彼女の独自性が強く感じられます。