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「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!

「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。

この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。

普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!

「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(431〜440)

パニックダンサー

MV「パニックダンサー」是 feat.初音ミク
パニックダンサー是

約1分30秒という短い作品なのですが、物足りなさなんてまったくありません!

アーティストへの楽曲提供などもおこなっている人気ボカロP、是︎さんによる作品で2022年に公開されました。

にぎやかな音の奥にどこか影のあるボカロ曲です。

歌詞を見て共感を覚える方は多いんじゃないでしょうか。

「生きづらさ」を当然のように感じてしまう今の暮らし……自分のことに置き換えて聴いてしまう、メッセージが刺さるボカロ曲です。

Paradise Has No Border (feat.さかなクン)東京スカパラダイスオーケストラ

東京スカパラダイスオーケストラ 「Paradise Has No Border」(Live Ver. ゲスト:さかなクン)
Paradise Has No Border (feat.さかなクン)東京スカパラダイスオーケストラ

スカとジャズの融合に、さかなクんさんのバスサックスが加わった異色のコラボレーション。

2017年3月リリースのアルバム『Paradise Has NO BORDER』に収録された本作は、キリン「氷結」CMソングとしてもタイアップされ、大きな話題を呼びました。

エネルギッシュで解放感あふれるサウンドが特徴で、国境や文化の違いを超えて音楽で人々が一つになるというメッセージが込められています。

ライブパフォーマンスでは、さかなクんさんの存在感が際立ち、観客を魅了する力強いステージが実現。

スカパラの多彩な音楽性と意外性を兼ね備えた本作は、新しい音楽の可能性を感じさせてくれます。

気分転換や元気をもらいたい時におすすめの一曲です。

PARTNERSHIP松任谷由実

松任谷由実「PARTNERSHIP」歌いました。
PARTNERSHIP松任谷由実

2000年9月20日にリリースされた、松任谷由実33枚目のシングル。

ゆったり穏やかに流れていくサウンド、のびやかな歌声に、どこまでも2人の時が広がる。

愛しさや切なさが深く心に伝わってくる美しいラブソングです!

パンダピラニア松平健

『マツケンサンバ』で見せた、陽気でエネルギッシュなパフォーマンスを彷彿とさせます。

2023年6月にリリースされた本作は、チョコレートプラネットの長田庄平さんが作詞を担当。

架空の生き物「パンダピラニア」が主人公として登場し、摩訶不思議な世界を展開していきます。

エスニックで軽快なリズムと松平健さんの伸びのびとした歌声が印象的。

忘年会や新年会で、みんなで踊る曲をお探しならこの作品をチョイスしてみるのはどうでしょうか。

Power of Shine桑島法子

Heartcatch Precure! Insert Song 2 Track01
Power of Shine桑島法子

プリキュアシリーズの7作目である「ハートキャッチプリキュア!」のキャラクターソングで、明堂院いつき/キュアサンシャインを演じた桑島法子が歌っています。

2010年10月にリリースされました。

第46話では挿入歌として使用されています。

パンパパ・パン横山だいすけ/三谷たくみ

『おかあさんといっしょ』の歌はおもしろい歌詞が多いのも特徴ですよね。

2012年6月の歌として作られた歌で、この曲は言葉を覚え始めの幼児さんにオススメですよ。

歌詞に注目してみると、同じ言葉に聞こえる別の単語を並べたり言葉の音に興味を持ってもらえるような工夫があります。

楽しいリズムなので、意味がわからなくてもおもしろがって歌っているうちに似ている発音に気がついて、そこから興味が出てくるようになるかもしれませんね。

パンクロックは姿勢であり言語なワケよ。いい歳になったからパンクを無視しろっていう方が無理なワケよ。横山健(Hi-STANDARD)

パンク好きが知らないはずのないHi-STANDARD。

世代を超えても受け継がれるHi-STANDARDの楽曲はもはや神曲とも言えるものだと思います。

いくつになっても変わらない音楽性を保ち続けているHi-STANDARDのギタリスト横山健さんが放つ言葉だからこそこんなにも説得力があるのですね。