「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!
「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。
この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。
普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!
- 「ぱ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「ぴ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぽ」から始まるタイトルの曲
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「ば」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】
- 「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!
- 「ぽ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぺ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 曲名しりとりに便利!「が」から始まるタイトルの曲
「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(431〜440)
PANTHEON摩天楼オペラ

ヴィジュアル系メタルとして、日本のみならずヨーロッパでも人気の高い5人組です。
キーボード担当のメンバーも在籍しており、独自の美意識と高度な技術力に裏打ちされたドラマティックなシンフォニックメタル・サウンドは、ヘビーメタルファンからも高い評価を得ています。
Pane dhiria新城P

『ソーサリアン』というゲームのシナリオを元ネタにしたKAITO曲です。
イラストまで自身で手がけるマルチな才能の持ち主、新城Pさんの楽曲で、2010年に公開されました。
疾走感のあるサウンドが印象的で、オリエンタルな雰囲気のせいか、広大な世界を望んでいるような気分になります。
そして歌詞の内容もまた、壮大な仕上がり。
ストーリー性の高い曲なので、その物語をしっかり理解した上で聴き直せば、また違った魅力が発見できるかもしれません。
パニックダンサー是

約1分30秒という短い作品なのですが、物足りなさなんてまったくありません!
アーティストへの楽曲提供などもおこなっている人気ボカロP、是︎さんによる作品で2022年に公開されました。
にぎやかな音の奥にどこか影のあるボカロ曲です。
歌詞を見て共感を覚える方は多いんじゃないでしょうか。
「生きづらさ」を当然のように感じてしまう今の暮らし……自分のことに置き換えて聴いてしまう、メッセージが刺さるボカロ曲です。
Paradise Has No Border (feat.さかなクン)東京スカパラダイスオーケストラ

スカとジャズの融合に、さかなクんさんのバスサックスが加わった異色のコラボレーション。
2017年3月リリースのアルバム『Paradise Has NO BORDER』に収録された本作は、キリン「氷結」CMソングとしてもタイアップされ、大きな話題を呼びました。
エネルギッシュで解放感あふれるサウンドが特徴で、国境や文化の違いを超えて音楽で人々が一つになるというメッセージが込められています。
ライブパフォーマンスでは、さかなクんさんの存在感が際立ち、観客を魅了する力強いステージが実現。
スカパラの多彩な音楽性と意外性を兼ね備えた本作は、新しい音楽の可能性を感じさせてくれます。
気分転換や元気をもらいたい時におすすめの一曲です。
パラノイア東京真中

東京真中さんが2025年1月に発表した作品で、重音テトの歌声に乗せて社会への不満、フラストレーションを爆発させています。
エレクトロニカとロックを融合させたサウンドは、中毒性の高い仕上がり。
MVには『UNDERTALE』などのインディーゲームからインスパイアされた要素が見て取れます。
孤独感や見返したい欲、自分の気持ちを誰かに伝えたいとき、ぜひ聴いてみてください。
PARTNERSHIP松任谷由実

2000年9月20日にリリースされた、松任谷由実33枚目のシングル。
ゆったり穏やかに流れていくサウンド、のびやかな歌声に、どこまでも2人の時が広がる。
愛しさや切なさが深く心に伝わってくる美しいラブソングです!
パンダピラニア松平健

『マツケンサンバ』で見せた、陽気でエネルギッシュなパフォーマンスを彷彿とさせます。
2023年6月にリリースされた本作は、チョコレートプラネットの長田庄平さんが作詞を担当。
架空の生き物「パンダピラニア」が主人公として登場し、摩訶不思議な世界を展開していきます。
エスニックで軽快なリズムと松平健さんの伸びのびとした歌声が印象的。
忘年会や新年会で、みんなで踊る曲をお探しならこの作品をチョイスしてみるのはどうでしょうか。


