RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!

「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。

この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!

曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。

普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!

「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!(461〜470)

pa pa pa超学生

軽快なリズムと遊び心いっぱいのフレーズに、思わず踊りだしたくなる楽曲です。

超学生さんによる2025年3月発表の『pa pa pa』は、Jazzin’ parkのメンバーが作詞作曲、編曲を手がけたナンバー。

独創的なアッパーチューンに仕上がっており、メロディーもサウンドアレンジも、どこをどう切り取ってもリピート必至で最高!

日常のマンネリを吹き飛ばしたいときにぴったりな1曲ですよ。

PAIN KILLER野田洋次郎

野田洋次郎 Yojiro Noda – PAIN KILLER [Official Music Video]
PAIN KILLER野田洋次郎

野田洋次郎さんの楽曲は、深い苦悩と癒やしを求める心を表現しています。

アルバム『WONDER BOY’S AKUMU CLUB』の先行配信として2024年9月に発表された本作は、エレクトロニカとロックを融合させた暗くてエモーショナルな雰囲気が特徴です。

痛みからの解放を求める気持ちが込められた歌詞は、現代社会のストレスや不安と結びつき、多くのリスナーの心に響いています。

苦悩や自己探索をテーマにした本作は、痛みと向き合い、自分自身を見つめ直す力を与えてくれる楽曲です。

心に深い傷を抱えている人や、自分自身と向き合いたいと思っている方におすすめの1曲です。

パステルラヴ金井夕子

1978年6月発売。

金井夕子は数々のスターを送りだしている「スター誕生」出身です。

何回か予選を勝ち抜いたのですが、決勝戦でスカウトの札があがりませんでした。

その時当時の審査員の一人の都倉俊一が「なぜ?

あなたが」と疑問に思いスター誕生自身でデビューを後押しました。

上品で歌唱力もそこそこあったのですが、結局売れませんでした。

逆にプロの目のすごさを実感してしまうエピソードですね。

でも曲は透明感があり名曲だと思います。

PART OF LIFE鈴木結女

PART OF LIFE YUME SUZUKI 鈴木結女
PART OF LIFE鈴木結女

デビュー時からこのように落ち着いた歌声を聴かせてくれるのはさすがです。

あまりセールス的にメガヒットするようなアーティストではありませんでしたが、タイアップなどで結構耳にしていました。

今でも活動を続けているようです。

パズル関ジャニ∞

胸がギュッとつかまれたような気持ちになる関ジャニ∞の『パズル』。

この曲は2009年にリリースされたアルバム『PUZZLE』のリードトラックで斉藤和義さんが作詞作曲を手掛け、斎藤さんもセルフカバーソングとして歌っています。

夜桜が似う曲というとラブソングが多いのですがこの曲は今の自分を見つめ直しているような、そんな楽曲でちょっと胸が苦しくなる、という方もいらっしゃるでしょう。

落ち込んだ時に昔よく遊んだ場所や友達を思い出す、センチメンタルな気分になる1曲です。

関ジャニ∞らしく、大阪の地名や名所も盛り込まれていますよ。

パパの手関口和之 & 1933ウクレレオールスターズ feat. 高木ブー

関口和之 & 1933ウクレレオールスターズ feat. 高木ブー「パパの手」 (Music Video)
パパの手関口和之 & 1933ウクレレオールスターズ feat. 高木ブー

『パパの手』は、サザンオールスターズのベーシスト関口和之さんと高木ブーさん、そしてふたりが結成したバンド、ウクレレオールスターズによる楽曲です。

優しくも力強いメロディと、高木と娘さんの親子愛が描かれてたハートフルな歌詞からは、懐かしさとともに、家族を心から大切に思う心が感じられます。

家族と一緒に居られる幸せ、親子で手を握りながら歩ける幸せ、そんな当たり前のようで当たり前ではない幸せな瞬間を思い出しながら、親子で聴いてみてはいかがでしょうか?

Pathos雄之助

【初音ミク】Pathos 【オリジナル曲MV】
Pathos雄之助

ダークな世界観の間で初音ミクがたたずむMVが非常にかっこいい、雄之助の2016年の楽曲『Pathos』。

映像と曲が合わさって、まるで映画のテーマソングのようにドラマチックな印象を受けます。

サビのビート感もとてもかっこよく、没入してしまいます。