タイトルが「り」から始まる曲
ら行の2番目にやってくる「り」。
しりとりをすると、1番初めに考えなければならないお題になることも多いですよね。
そんな「り」から始まるタイトルの曲って、どんな曲が思いつきますか?
この記事ではタイトルが「り」で始まる曲を紹介していきます。
ら行って言葉を探すのがなかなか難しい行ですが、その中でも「り」は「りんご」や「流星」「リアル」など、曲名になりやすいような言葉が実は多いんです。
ぜひ記事をチェックして、お気に入りの曲を見つけたら聴いたり、歌ってりしてみてくださいね!
タイトルが「り」から始まる曲(491〜500)
LEAP HIGH! 〜明日へ、めいっぱい〜ME:I

夢を追いかける若者たちの前向きな姿を描いたME:Iの楽曲です。
アップテンポでエネルギッシュなポップミュージックで、ダンスパフォーマンスも特徴的です。
『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』のテーマソングとして2023年9月に公開され、101人の参加者たちの夢への決意を象徴しています。
希望に満ちたサウンドと明るいメロディが、リスナーに元気を与える1曲です。
文化祭や学園祭のステージで披露するダンスの曲として、盛り上がること間違いなしですね。
若い世代を中心に幅広いリスナーに受け入れられ、ファンの間でも高い評価を得ています。
Relay〜杜の詩サザンオールスターズ

桑田佳祐さんが、明治神宮外苑の再開発問題をきっかけに書き下ろした楽曲。
2023年9月に発表されたこの曲は、デビュー45周年を記念した「サザン2023三部作」の最後を飾ります。
穏やかな対話の大切さを訴える歌詞に、静ひつでありながらドラマチックなサウンドが重なり、心に深く響きます。
大切な場所への愛着や、失われゆくものへの思いが込められた本作。
カーラジオから流れてきたら、ついつい聴き入ってしまうこと間違いなしですね。
街並みや自然を大切に思う人におすすめの1曲です。
林檎殺人事件郷ひろみ、樹木希林

1978年6月に発表されたこの楽曲は、郷ひろみさんと樹木希林さんによるデュエット曲。
テレビドラマ『ムー一族』の挿入歌として使用され、コミカルな歌詞が特徴です。
阿久悠さんが作詞を手掛け、男女間の愛のもつれを描いた内容となっています。
『ザ・ベストテン』では4週連続1位を獲得するなど、その人気ぶりがうかがえます。
軽快なメロディと相まって、高齢者の方も楽しく口ずさめる一曲。
施設でのレクリエーションの際に、みんなで歌って盛り上がるのもオススメです。





