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難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに

「ろ」から始まる言葉って、しりとりでもかなり探すのが難しいですよね。

そんな難関な「ろ」から始まる言葉を使った「ろ」からタイトルが始まる曲は、どれぐらいあるのでしょうか?

言葉で探すのは難しい「ろ」も、曲名となるといろいろと出てくるんですよ!

この記事では、タイトルが「ろ」から始まる曲を紹介します。

昭和や平成にヒットした名曲や、人気アニメの主題歌までさまざまな曲を集めました。

ぜひ、曲名しりとりをする際などに参考にしてみてくださいね!

難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに(101〜110)

ロミオとシンデレラ(doriko)ないこ

【活動5周年記念】ロミオとシンデレラ Band Arrange Ver. / ないこ【歌ってみた】
ロミオとシンデレラ(doriko)ないこ

ないこさんは、中央大学法学部を卒業後、大手IT企業を経て2020年4月に歌い手デビューを果たしました。

かいりきベアさんの楽曲カバーから始まり、同年10月には歌い手グループいれいすを結成。

2022年にはメジャー1stアルバム『DICE』をリリースしました。

Yahoo!検索大賞ネクストブレイク受賞や2024年2月には日本武道館公演などを経験。

グループ運営と個人活動を両立する手腕はお見事で、そして寿司を40貫平らげるほどのユニークなエピソードも持っています。

多才な魅力を持つアーティストです。

ロミオとシンデレラdoriko feat.初音ミク

初音ミクを知っている方でこの曲を知らない人の方が珍しいのではないでしょうか。

かなり古い曲ですが、その分多くの人に愛されたすてきな曲です。

まさに女の子のための曲。

かの有名な小林幸子さんもカバーしているのでVOCAROIDに少し抵抗のある方がいたらまずそちらから紹介するのもいいかもしれません。

Rock The World[Alexandros]

走り出したくなるようなスピード感あふれるメロディーとコード進行が印象的な[Alexandros]の『Rock The World』は、アニメ映画『グッバイ・ドン・グリーズ』の主題歌。

[Alexandros]は2001年からアーティスト活動を開始した、ボーカルの川上洋平さんをはじめとする4人組の日本のロックバン。

少年たちの冒険を描いた映画の主題歌に起用こちらのナンバーは、既にライブでも人気の楽曲で、その眩しくきらめくような曲のイメージは、映画の印象ともぴったりです。

ロゼッタ10日P

【ニコカラ】ロゼッタ【on vocal】
ロゼッタ10日P

Megpoidが歌うスタイリッシュでかっこいい恋の歌です。

2017年に100万再生を達成しました。

かけぬけるピアノが爽快感MAXで、何度もリピートしてしまいます。

使われているワードは不思議なのに、どこかかっこいい歌詞も魅力です。

ローレライ10日P

ピアノの伴奏に定評のある楽曲で、すてきな歌詞と曲の世界観が至極の一曲です。

ちなみに曲名の「ローレライ」とはドイツに伝わる妖精で、その美貌と美しい歌声で旅人を惑わし、時には死に至らしめます。

「癒やされる」や「眠くなる」といった表現が適切なこの曲は、「死に至らしめる」を「横になる、楽にする」といった解釈をすると曲名の由来どおりといえます。

難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに(111〜120)

ロックは死なない22/7

22/7 14th single『ロックは死なない』dance video(アニメ「不遇職【鑑定士】が実は最強だった」EDテーマ)
ロックは死なない22/7

肩を揺らしてノリたくなる、元気になれるロックナンバーです。

アイドルグループ、22/7の楽曲で、2025年1月にリリースされました。

アニメ『不遇職〖鑑定士〗が実は最強だった』のエンディングテーマでもある本作。

エネルギッシュなサウンド、キャッチーなメロディーラインが魅力で、その音を追っていくだけでも心の中を埋め尽くしていたモヤモヤがどこかへ消え去ってしまいます。

「自分を信じていれば、未来は変えられる」というメッセージもとってもステキなんですよね。

気分を切り替えたいときにオススメですよ。

LOTUS3nd

複雑なリズムパターンと緻密なギターアンサンブルで知られる3ndは、2001年末に東京で結成されたインストゥルメンタルロックバンドです。

マスロックやポストロックの要素を取り入れた独自のサウンドは、多くの音楽ファンから高い評価を受けています。

2009年にアルバム『World Tour』でメジャーデビューを果たし、ツインギターの鋭利な音色と手数の多いドラムが織りなす緊迫感のある楽曲で、インディーズシーンに衝撃を与えました。

透明感のあるフレーズと叙情的なメロディーを巧みに操る演奏力は、ライブパフォーマンスでも際立ちます。

2011年11月、音楽の作り方や活動方法をより良くするための話し合いの結果、活動を休止。

緊張感と爆発力が共存する彼らの音楽は、楽器本来の魅力を堪能したい方や、心地よい空間作りを求める音楽ファンにおすすめです。