RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに

「ろ」から始まる言葉って、しりとりでもかなり探すのが難しいですよね。

そんな難関な「ろ」から始まる言葉を使った「ろ」からタイトルが始まる曲は、どれぐらいあるのでしょうか?

言葉で探すのは難しい「ろ」も、曲名となるといろいろと出てくるんですよ!

この記事では、タイトルが「ろ」から始まる曲を紹介します。

昭和や平成にヒットした名曲や、人気アニメの主題歌までさまざまな曲を集めました。

ぜひ、曲名しりとりをする際などに参考にしてみてくださいね!

難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに(241〜250)

Roll Over The RainbowSuperfly

Superfly 『Roll Over The Rainbow』Music Video
Roll Over The RainbowSuperfly

10枚目のシングルを記念して、4曲の全てにタイアップがついているうちの1曲として発売されました。

まさに夏!

というあつい歌詞にテンションが上がります。

ドライブのお供にぜひ連れて行きたいサマーチューンですね。

Rockdom〜風に吹かれてTHE ALFEE

【THE ALFEE】Rockdom-風に吹かれて- 夏の夢 2020 08 25
Rockdom〜風に吹かれてTHE ALFEE

ドラマチックに転調していくこの曲が、あなたの青春時代を呼び起こしてくれるかも。

70年代以降、邦楽シーンの一線で活躍してきたバンドTHE ALFEEによる楽曲で、1986年に24枚目のシングルとしてリリースされました。

郷愁の湧く歌詞が「初心を忘れず人生を歩んでいこう」という気持ちにさせてくれます。

彼ららしい、美しいコーラスワークも聴きどころ。

そしてとくに曲後半にかけての転調、盛り上がりに胸が熱くなるんですよね。

ROCK ME BABYTHE BAWDIES

THE BAWDIES 「ROCK ME BABY」 Music Video
ROCK ME BABYTHE BAWDIES

THE BAWDIESは、50年代から60年代のリズム&ブルースやロックンロールをルーツとした4人組バンドです。

小学校からの同級生を中心に2004年に組まれたバンドで、メンバー同士の絆の強さも感じられますね。

2009年にメジャーデビューを果たし、その後も精力的に活動されています。

エネルギッシュなライブパフォーマンスが魅力で、観客を魅了する唯一無二の存在感を放っています。

ロックファンでない方も要必聴ですよ!

ロクデナシTHE BLUE HEARTS

THE BLUE HEARTS/ロクデナシ #LIVE
ロクデナシTHE BLUE HEARTS

ヤンキーや不良といえば、ロクデナシとして表現されることが多いですが、そんなロクデナシや劣等生でもいいじゃないか!!と歌ってくれる曲です。

不器用だけれども、ありのまま真っすぐに生きる姿はかっこいいものだと思わされますよね!

THE BLUE HEARTSといえば、漫画『ろくでなしBLUES』にメンバーをモチーフにしたキャラクターが登場することも有名です。

ロクデナシⅡTHE BLUE HEARTS

ロクデナシII (ギター弾きに部屋は無し)
ロクデナシⅡTHE BLUE HEARTS

パンクバンドTHE BLUE HEARTSの怒りソング、『ロクデナシⅡ』。

生きにくい世の中に生きるギター弾きの苦悩と怒りを速いビートで表現しています。

やはり思ったことをありのまま歌い上げる、まさしくパンクナンバーです!

生きにくい世の中で頑張るあなた、ぜひ聴いてみてください!

難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに(251〜260)

LOTUSTHE SPELLBOUND

BOOM BOOM SATELLITESのベーシスト、中野雅之さんによって立ち上げられた2人組ロックバンド、THE SPELLBOUND。

2023年8月23日にリリースされたシングル曲『LOTUS』は、カップリングに同じ歌詞でありながらサウンドやアレンジが全く違うリミックス版『ここにぼくらがいること』も収録されている実験的な作品です。

畳みかけるようなリリックは、何があっても進み続けるしかないというメッセージとともに心を震わせますよね。

ノイジーでありながらも浮遊感のあるサウンドがインパクトを生み出している、エモーショナルなナンバーです。

Rock’n Roll RiderTHE STAR CLUB

1977年結成の日本を代表するパンクバンド、THE STAR CLUB。

「最新作こそ最高傑作」という精神で、常に現在進行形で音楽活動を続けていますよね。

1985年発売のメジャー2ndアルバム『PUNKPUNKPUNK』など、ベスト盤を含めると約50枚ものアルバムをリリースしているんです。

ボーカルのHIKAGEさんの人間性や音楽への情熱が垣間見える彼らのライブパフォーマンスは必見!

18歳で結成したバンドを60歳を過ぎても続けている姿勢には、胸が熱くなるリスナーも多いのではないでしょうか。

日本のパンクシーンを語る上で欠かせない存在の彼らは、ロックンロールへの熱い思いを感じたい方にぜひオススメです!