【30代にオススメの夏歌】懐かしのヒットソングをピックアップ!
あなたは夏になると聴きたくなる曲はありますか?
青空や海をテーマにした曲、ひと夏の恋を描いた曲、夜にピッタリな少し切ないバラードなど、夏の曲といってもさまざまな作品がありますよね。
この記事では、夏歌のなかでも特に30代の方にオススメの楽曲を紹介します。
2000年代の邦楽を中心に、今もなお夏の定番曲として愛されているものから、当時よく聴いていたあの曲まで、幅広くピックアップしました。
この夏をともに過ごす1曲を見つけてくださいね!
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【30代にオススメの夏歌】懐かしのヒットソングをピックアップ!(81〜90)
裸足でsummer乃木坂46

スタイリッシュな楽曲から感動的なバラードまで幅広い音楽性をもつアイドルグループ乃木坂46。
美しいルックスを生かした歌唱やダンスで注目を集めていますね。
彼女らが2016年にリリースした『裸足でSummer』は、少年のピュアな恋心を描く甘酸っぱい夏ソングです。
エレクトロなビートに刻まれる爽やかなシンセが夏を感じさせます。
好きな人に振りまわされる男心を描いた歌詞に共感する方も多いでしょう。
彼女らの華やかなコーラスワークが展開するメロディアスなサビも要チェック。
30代の方であれば初恋を思い出してキュンキュンしてしまうかも?
ダンサブルなトラックの勢いに誘われて恋が加速する楽曲です。
Summer Dream東方神起

沖縄のまぶしい日差しと青い海が目に浮かぶような、爽快感に満ちたダンスナンバーです。
聴いているだけで心が弾み、一緒に口ずさみたくなるキャッチーさが魅力ですよね!
この楽曲は、2007年8月に発売された東方神起のシングル『SUMMER ~Summer Dream / Song for you / Love in the Ice~』に収録されたメインA面曲です。
サーティワンアイスクリームのCMソングにも起用されていたため、耳にした方も多いのではないでしょうか?
夏のドライブや友人たちとのにぎやかな時間にピッタリの1曲です。
ハネウマライダーポルノグラフィティ

聴けば誰もが心を躍らせるポルノグラフィティの大ヒットナンバー!
イントロのギターが鳴り響いた瞬間から、青空の下を駆け抜けるような爽快感に包まれますよね。
「再生」をテーマに創られたという本作は、まるで私たち自身の新たなスタートを後押ししてくれるかのよう。
2006年6月当時にリリースされた楽曲で、大塚製薬「ポカリスエット」のCMソングとしても多くの人の耳に届きました。
夏のレジャーはもちろん、気分をリフレッシュしたいときに聴けば、元気と笑顔が湧いてくるはずです!
ビー玉大塚愛

失いがちな自信や輝きを取り戻させてくれる、自己肯定感にあふれたメッセージソング!
大塚愛さんの優しい歌声と心地よいミディアムテンポのメロディが、心にそっと寄り添ってくれます。
間奏に登場するユニークな日本語のフレーズも、クセになりますよね。
本作は2005年5月に発売された両A面シングルで、大塚愛さんご自身が出演したライオン「植物物語 ハーブブレンド」のCMソングとしても話題になりました。
ちょっと元気がないな、と感じたときや、自分を見つめ直したいときに聴けば、きっと前向きな気持ちになれるはず。
夜空に咲く花MEGARYU

夏祭りデートの思い出がある方は刺さるんじゃないでしょうか。
岐阜県出身のレゲエユニット、MEGARYUの楽曲で2005年にリリースされたファーストアルバム『上昇気流』に収録されています。
大好きな人と一緒に見る花火……想像するだけでドキドキしてしまう、ロマンチックなシチュエーションですよね。
しっとりめな曲調に歌う2人のハーモニー、その聴き心地は抜群。
パートナーと一緒になって聴けば、相手の大切さが再確認できるかもしれません。
気分上々↑↑mihimaru GT

ボーカルとラップ担当のhirokoさんと、サブボーカル、作詞、作曲担当のmiyakeさんによる音楽ユニット、mihimaru GT。
彼女たちが2006年にリリースした『気分上々↑↑』は、思わず踊りだしたくなるような夏によく合うダンスポップです。
J-POPでは珍しくレコードのスクラッチ音が頻繁に使われており、当時はとっても新鮮なサウンドに聴こえたという思い出がある人も多いかもしれません。
そして今でもこの曲の魅力はまったく色あせず、イントロを聴くだけで気分が自然に盛り上がりますね!
【30代にオススメの夏歌】懐かしのヒットソングをピックアップ!(91〜100)
うたかた花火supercell

2010年にリリースされたsupercellの『うたかた花火』。
アニメ『NARUTO』のエンディングテーマとしても使用されています。
タイトルの通り、夏の花火がテーマの曲です。
涙腺を刺激するような切ないメロディに多くの人が感動したことでしょう。
nagiさんの歌声も素晴らしいですよね。
ラストのサビの盛り上がりは切ない気持ちでいっぱいにしてくれます。
夏の情景や恋の切なさとつらさがきれいに表現されている曲です。



