【2026】モチベーションアップ!試合前に聴きたい洋楽の名曲まとめ
スポーツや格闘技など、試合前にモチベーションを上げることは何よりも重要です。
特にハードな競技は試合前の段階で、すでにアドレナリンを出しておかないといけないんですよね。
今回は、そんな試合前にボルテージを高めたいアナタに向けて「試合前に聞きたい洋楽の名曲」をピックアップしてみました!
最新の楽曲から往年の名曲、めちゃくちゃマイナーな楽曲も含めてモチベーションアップにつながる曲を幅広く紹介しています。
洋楽に詳しい方も、ぜひチェックしてみてください!
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【2026】モチベーションアップ!試合前に聴きたい洋楽の名曲まとめ(61〜70)
Into The MistEivør

試合前はアドレナリンを全開にしたいという方は多いと思いますが、一方で静かに闘志を燃やしたいという方もいるでしょう。
そんな方にオススメしたいのが、こちらの『Into The Mist』です。
この曲はフェロー諸島出身のアーティスト、アイボールさんの名曲で2015年にリリースされました。
フェロー諸島という小さいマーケットでありながも、その洗練された音楽性が話題になり世界的なヒットも記録しています。
フェロー民謡をベースにした独特の音楽性が、気分を高揚させてくれるので、ぜひチェックしてみてください。
My WayLimp Bizkit

アメリカ出身のミクスチャー・ロックバンド、リンプ・ビズキット。
こちらの『MY WAY』は、20年前に発表したアルバム『CHOCOLATE STARFISH AND THE HOT DOG FLAVORED WATER』収録された曲で、ヘヴィロックにビースティ・ボーイズをイメージさせるラップが印象的です。
試合前のテンションを上げたいときに、重すぎないラップのグルーヴが気分を盛り上げてくれます。
ぜひチェックしてみてください。
UnholySam Smith, Kim Petras

刺激的なバーレスク風のミュージックビデオも話題の、サム・スミスさんとキム・ペトラスさんのコラボ曲『Unholy』。
タイトルの『Unholy』とは、不浄な、とか邪悪でいかがわしく罪深いなどの意味。
そんなタイトルにふさわしい衝撃的な内容となっています。
けだるい重いビートが癖になるナンバーは、気分を上げるのにピッタリですね。
サム・スミスさんはイギリスロンドン生まれのシンガーソングライターで、グラミー賞受賞歴もあります。
コラボしたキム・ペトラスさんはドイツ出身のシンガーソングライター。
二人の仕掛けるエキサイティングな楽曲で、ボルテージを上げていきましょう。
Higher LoveKygo & Whitney Houston

ノルウェーのDJとして活動するKygoさんと、世界的シンガーのホイットニー・フューストンさんの共作『Higher Love』。
高貴な愛を望む女性の事が歌われており、ホイットニー・フューストンさんの深みのある伸びやかな声は、歌詞の意味とすごくマッチしています。
また、タイトルや歌詞の意味、曲調からすると、女性のフィットネストレーニングにもリンクするものがあるので、ビリーズブートキャンプのようなものやジムで流されてもいそうです。
Immigrant SongLed Zeppelin

全日本プロレスにおいての超獣のニックネームで多くのファンに親しまれたブルーザー・ブロディの入場曲といえばレッド・ツェッペリンのこの曲です。
印象的なイントロが流れるところを、長髪・ヒゲもじゃのブロディが鎖をもって登場してくるシーンはファンにもおなじみの光景です。
Beat the OddsLil Tjay

Beat the Oddsの意味は、逆境に打ち勝つ、逆転などの意味があります。
このタイトルにふさわしいナンバーを放ったのがリル・ティージェイさん。
彼はアメリカニューヨーク出身のラッパーで、ケンカに明け暮れ少年院で服役するなどの10代を過ごしてきました。
そんな彼は、出所後ヒップホップ界でヒットを飛ばす人気ラッパーとして、キャリアを積んできました。
ところがニュージャージー州で突然何者かに銃撃され危篤状態に。
しかしその2カ月後奇跡の復活を遂げた彼は、まさに逆境に打ち勝つ形でシングルを投稿、リリースします。
不運に負けない強い信念を感じさせるナンバーが、聴く人に勇気を与えています。
We Are The ChampionsQueen

私が暮らす街のJリーグチーム、コンサドーレ札幌がJ2優勝した際のセレモニーで流れていた曲。
その時の光景が強烈に記憶されている。
伝説のバンド、クイーン。
他にも名曲は多々あるが「優勝」という結果を出した際にこの曲の右に出る曲はない。



