RAG Music
素敵な洋楽

かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド

日本ではなかなか聴けない魅力あふれるサウンドが洋楽のバンドにはありますよね!

パワフルでエネルギッシュなボーカルや重厚感が心地よいサウンドメイク、ダイナミックなステージパフォーマンスなど、一言では語りきれません!

今回は当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声をもとに、人気洋楽バンドをリサーチしました。

その中でもとくに評判の良いロックバンドを新旧問わず定番ソングとともに厳選しました。

お好きな方はぜひご覧くださいね!

かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド(141〜150)

SoonMy Bloody Valentine

My Bloody Valentine – Soon (Official Music Video)
SoonMy Bloody Valentine

シューゲイザーの親玉とも言えるマイブラの最高傑作アルバムのラブレスから。

何がカッコいいかというと、サウンドもさることながら、ビリンダ・ブッチャーの存在自体がめちゃくちゃカッコいい。

フェミニンで美人なのに最高にクール!

Vietnamese BabyNew York Dolls

New York Dolls – Vietnamese Baby – [1973]
Vietnamese BabyNew York Dolls

中性的な女装ファッションと過激な言動がクローズアップされ、当時はキワモノ扱いされていましたが、後にパンクのオリジネイターとして評価されました。

ドラッグ禍で死んだ元メンバーのジョニー・サンダースは忌野清志郎や甲本ヒロトにも影響を与えた伝説のロッカーです。

Feel Good Hit Of The SummerQueen Of The Stone Age

Queens Of The Stone Age – Feel Good Hit Of The Summer
Feel Good Hit Of The SummerQueen Of The Stone Age

フロントマン、ジョッシュ・ホム。

この人はなぜこんなにクールでカッコいいのでしょう。

特にステージでも派手なアクションをする訳でないのに、目が釘付けになる。

この曲はRated R収録曲。

ニック・オリヴェリ がいたこの頃が最高でした。

Where Have All The Boot Boys GoneSlaughter & The Dogs

Slaughter And The Dogs – Where Have All The Boot Boys Gone
Where Have All The Boot Boys GoneSlaughter & The Dogs

マンチェスター出身。

咬みつくようなボーカルとアグレッシヴな演奏はまさにパンクの狂犬のイメージ。

パンク全盛期にデビューしながら、メジャーになれなかったですが、ワイルドでナスティなロックンロールの魅力いっぱいの名盤です。

Never UnderstandThe Jesus and Mary Chain

The Jesus And Mary Chain – Never Understand (Official Music Video)
Never UnderstandThe Jesus and Mary Chain

悪ガキがそのまま大人になったような、若い頃のジム・リードは最高にカッコよかった。

この曲は1stアルバムからですが、このアルバムの轟音で暴力的なフィードバック・ギター・ノイズに不釣り合いなキャッチ―なメロディのコントラストがぞくぞくして、とてもクールでした。