【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ
こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「D」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。
「D」もたとえば「DREAM」や「DAY」といったような単語がすぐに思い浮かびますし、それこそ「Do you~」と問いかけているような曲もたくさんありそうですよね。
なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。
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【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ(431〜440)
Dragostea din teiO-Zone

モルドバ出身のポップグループ、オゾーンの代表曲といえば、この曲しか思い浮かばないという方も多いのではないでしょうか。
2004年2月にリリースされたこの楽曲は、ヨーロッパを中心に大ヒットを記録。
キャッチーなメロディと「ヌマ・ヌマ」というフレーズで世界中の音楽ファンの心を掴みました。
愛と切望をテーマにした歌詞は、リンデンの木が象徴する愛や自由を讃えており、伝統的な要素と現代的なポップスを見事に融合させています。
この曲の魅力は、シンプルながらも強いメッセージと、誰もが口ずさめるメロディーにあり、楽しい気分になりたい時やパーティーなどで盛り上がりたい時にぴったりですね。
D’You Know What I MeanOasis

1997年リリースのサードアルバム『Be Here Now』からのリードシングルとして登場したこの曲は、7分を超える長尺な楽曲展開で圧倒的なサウンドと抽象的な歌詞が特徴で、まさにオアシスの野心を体現しています。
名声や自己認識、結束といったテーマを探求しており、ビートルズやボブ・ディランさんへの音楽的な言及も。
UKシングルチャート1位を獲得し、国際的にも成功を収めた本作は、オアシスのキャリアにおける重要な位置を占める楽曲となりました。
Don’t Go AwayOasis

イギリスのロックシーンを席巻したオアシスの楽曲はどれも心に残る名曲揃いですが、本作は特別な存在感を放っています。
1997年にリリースされたアルバム『Be Here Now』に収録されたこの楽曲は、ノエル・ギャラガーさんの繊細な感性が存分に発揮された傑作です。
失恋の痛みや、大切な人を失うことへの恐れを美しいメロディーに乗せて表現しており、聴く人の心に深く響きます。
実はシングルとしては日本限定で発売された楽曲でもあり、ベストアルバムがリリースされた際には日本盤のみボーナストラックとして追加収録されていたのですよ。
Dear SantaOneRepublic

クリスマスの魔法を感じさせるOneRepublicさんの楽曲は、愛する人との再会を願う心温まるメッセージが込められています。
サンタクロースへの手紙という形で、大切な人と過ごすクリスマスの夢を歌い上げる本作は、伝統的な情景描写とポップなサウンドが見事に融合しています。
2023年10月にリリースされたこの曲は、バンドにとって3作目のクリスマスソングとなりました。
クレイアニメーションのミュージックビデオも公開され、視覚的にも楽しめる作品となっています。
恋人や家族との絆を大切にしたい方、クリスマスの雰囲気を存分に味わいたい方におすすめの一曲です。
Dance with MeOrleans

ソフトロックの名曲といえば、オーリアンズの代表作であるこの曲を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
アメリカ出身のこのバンドは、1972年にニューヨーク州ウッドストックで結成され、魅力的なボーカルとメロディアスな楽曲で人々を魅了しました。
本作は、1975年6月にリリースされたヒットシングル。
夏の甘い思い出をよみがえらせるような柔らかな音色と、ダンスへの誘いを歌った歌詞が印象的です。
ドライブ中に生まれたという歌詞のエピソードも、曲の魅力をよりいっそう引き立てていますね。
大切な人と過ごす時間を大切にしたい、そんな気持ちにさせてくれる1曲です。

