数字から始まるタイトルの洋楽まとめ
この記事では、タイトルが数字で始まる洋楽の名曲を紹介していきますね!
数字で始まるタイトルといえば、数字のみのものもあれば、数字のあとに言葉が続くタイトルもあります。
洋楽に詳しい方ならすでに何曲か思いついているのではないでしょうか?
ですが、あまり「〇〇から始まるタイトルの曲」というくくりで曲を探すことってないと思うので、これを機会にこれまで知らなかったすてきな楽曲と出会うキッカケになるかもしれません。
ぜひこれを機にさまざまな曲に耳を傾けてみてくださいね。
数字から始まるタイトルの洋楽まとめ(111〜120)
21 Questions50 Cent

2000年代のヒップホップを最も盛り上げたラッパーの1人、50セントさん。
そんな彼のイメージといえば、金と女とアレですよね。
2000年代のサグなイメージのラッパーといえば、彼の名前が必ず上がるほどの50セントさんですが、実はラブソングもリリースしています。
それが、こちらの『21 Questions』。
ラッパーのストレートな恋愛模様が描かれており、過激的ではあるもののまっすぐな愛を歌った名曲です。
ぜひチェックしてみてください。
100 Bad DaysAJR

3兄弟のポップバンド、AJR。
ニューヨーク出身の彼らは、なんとも先進的なエレクトロサウンドが特徴的です。
インディー・ポップとして独自のサウンドを使い、独特な世界観を作り上げています。
まさに仲のいい3兄弟だからこそできる技ですね。
新しい感じのする電子サウンドやダブっぽい雰囲気がなかなかいい曲調を作っていると言えます。
365日の紙飛行機AKB48

365日毎日一緒に過ごすのが母親ですよね。
毎日一緒にいるからこそ恥ずかしくて伝えられない感謝や、素直になれずに言えなかった。
ごめんなさいをこの曲を通して母親に伝えられたらいいですね。
この曲はNHKの連続テレビ小説の主題歌にもなった曲でとても有名なので、母親も思わず鼻歌を歌ったりしてしまうかもしれませんね。
9PM (Till I Come)ATB

ATBの名で活動する、ドイツのミュージシャンでありDJ兼ダンスミュージック・プロデューサーのAndre Tannebergerによるトラック。
1999年にシングル・リリースされました。
イギリスのチャートでNo.1を獲得した、初めてのトランス・ミュージック・トラックと言われています。
30Adele

イギリス出身の歌姫アデルさんの4枚目のアルバム『30』は、6年ぶりの新作として2021年にリリースされました。
離婚や母親としての経験を綴った心に響く歌詞と、ソウルやジャズの要素を取り入れた洗練された音楽性が特徴です。
グラミー賞など数々の賞を受賞し、商業的にも大成功を収めました。
アデルさんの圧倒的な歌唱力と感情表現が光る本作は、人生の転機や自己探求に向き合う方々におすすめです。
深い共感を呼ぶ歌詞と美しいメロディーが心に寄り添う、洋楽の名盤といえるでしょう。
2 days into collegeAimee Carty

アイルランド出身の新鋭シンガーソングライターとしてTikTokでも注目を集める、エイミー・カーティさん。
『2 days into college』は彼女がリリースした楽曲で、リアルな大学生活の体験をテーマにしています。
この曲は発売後すぐに彼女の代表曲となり、TikTokでは投稿後2ヶ月で1400万回以上の再生を記録しました。
そんな本作はTikTokでメイクを中心とした、さまざまなビフォーアフター系の動画で使用されています。
シンプルな演奏ながらもボーカルラインの速いテンポが印象的な本作は、さまざまな動画とバツグンの相性をほこります。
ぜひチェックしてみてください。
数字から始まるタイトルの洋楽まとめ(121〜130)
24Aleksiah

オーストラリアはアデレード出身のシンガーソングライター、アレクシアさん。
ポップとインディー・ロックを融合させた音楽性が特徴です。
2022年のデビューシングル「Fern」で注目を集め、その後の楽曲でも高い評価を受けています。
Triple Jなどの主要ラジオ局でも取り上げられ、リスナーからの支持も厚いんです。
Lime CordialeやKita Alexanderといった人気アーティストとツアーを共にするなど、着実にキャリアを積んでいます。
個人的な経験に基づいた歌詞と80年代風のポップな雰囲気が魅力的。
深い感情表現とキャッチーなメロディーの融合は、聴く人の心に響くこと間違いなしですよ。

