【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!
そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。
海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。
そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!
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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(191〜200)
Iron ManBlack Sabbath

アメリカのMLBのJonathan Broxtonの登場曲。
ブラック・サバスのアメリカにおける最大のヒット・ソングです。
オジー・オズボーンは、1994年のブラック・サバスのトリビュート・アルバム「Nativity In Black」のために、この曲の新しいバージョンをレコーディングしています。
I Got You DancingLady Sovereign

英国出身の女性ラップシンガー。
そのスキルの高さから女版エミネムと称され、一時はHIPHOPの老舗レーベルDefJamと契約。
その後エレクトロサウンドも取り入れ、ダンサブルな楽曲も数多くリリースしてきました。
軽快なラップにリズミカルなエレクトロビートが気持ちのいい1曲です。
VoicesRev Theory

いかにもアメリカンロックらしい、ハスキーで男らしいボーカルが高らかにサビを歌い上げる初っ端の展開を聴けば、否が応でもエネルギーをもらえそうです。
2000年代から活動を続けているRev Theoryは、もともとはRevelation Theoryという名前で2002年に結成。
ジャンル的にはポスト・グランジ、ニューメタルといった枠内で語られるサウンドを鳴らしており、大陸的なハードロックと泣きのメロディを武器としています。
今回紹介している楽曲『Voices Rev Theory』は、2008年にリリースされてスマッシュヒットを記録したセカンド・アルバム『Light It Up』の収録曲。
WWE所属、総合格闘家のランディ・オートンさんの入場曲として使われておりますよ。
La BambaRitchie Valens

アメリカのMLB、Boston Red SoxのLuis Jimenezの登場曲。
伝統的なメキシコの民謡を基にした、リッチー・バレンズのヒット曲です。
マリアッチ・バンドに非常に人気があり、結婚式で頻繁に演奏されることでも知られています。
Go Get ItT.I.

ジョン・ジョーンズ選手やジョルジュ・サンピエール選手と並んで、歴代最強のパウンド・フォー・パウンドとの呼び声も高い総合格闘家、デメトリアス・ジョンソン選手。
ピークは過ぎたものの、いまだにONEでフライ級チャンピオンに輝くなど、現在でも圧倒的な強さを見せてくれていますよね。
そんな彼の入場曲が、こちらの『Go Get It』。
着飾ることのない彼の自然体で親しみやすい人柄にマッチした、かっこよくもキャッチーなヒップホップにまとめられた1曲です。



