【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM
スポーツを盛り上げるためには音楽が欠かせませんよね!
そんなスポーツにまつわる音楽の中でも特にテンションが上がるのが、選手が登場するときの登場曲です。
海外チームとの試合などを観戦していると、かっこいい洋楽が登場曲に使われていて、気になっていたという人も多いんじゃないでしょうか。
そこで、この記事では洋楽のスポーツ登場曲の中から特にオススメのものを集めてみました。
お気に入りの曲が見つかったら、ぜひトレーニングやスポーツをするときに聴いてみてください!
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【2026】スポーツの登場曲。かっこいい洋楽・入場BGM(181〜190)
ReptiliaThe Strokes

ニューヨークからやってきた、ガレージリバイバルの立役者。
ルックスもさることながらその出で立ちや奏でるサウンド、歌声も都会的。
心地よいビートがまるでセントラルパークの休日を過ごすニューヨーカーの気分にさせます。
SICKO MODE (ft. Drake)Travis Scott

鋭いビートと斬新なフローが特徴的な3部構成の楽曲は、ヒップホップシーンに革新をもたらしました。
トラヴィス・スコットさんとドレイクさんのコラボによる本作は、2018年にリリースされるやいなや、アメリカのBillboard Hot 100で1位を獲得。
スコットさんにとって初のナンバーワンヒットとなりました。
スーパーボウルLIIIのハーフタイムショーでも披露されたこの曲は、苦難を乗り越え、トップに立つまでの道のりを表現しています。
アドレナリンを駆り立てる迫力は、試合前の選手やスポーツファンの気持ちを高めるのに最適です。
トレーニングのBGMとしてもおすすめですよ。
PhenomenalWWE & CFO$

AJスタイルズというリングネームで知られるアレン・ジョーンズさんは、1977年にアメリカで生まれたプロレスラーです。
ROH、TNA、そして新日本プロレスと渡り歩いた華麗なキャリアを持ち、2020年現在はWWEの舞台でバリバリの現役として活躍し続けている存在ですよね。
これまでに多くの楽曲を入場曲として起用してきた彼が現在使用している楽曲が、この『Phenomenal』。
哀愁を帯びたトラックと、力強いラップが印象深いナンバーです。
WWEファンにはおなじみの音楽グループ、CFO$が手がけています。
プロレス好きならずとも、トレーニング中のBGMとしてオススメの楽曲ですよ!
Wild ThingX

原曲はニューヨークのバンドThe Wild Onesが1965年に発表したものです。
The Troggsがカバーしたものが「恋はワイルド・シング」という邦題で日本でもヒットするなど、多くのアーティストがカバーし、愛されている楽曲ですが、このXのバージョンではハードロックの印象を強く感じます。
日本では電流爆破でおなじみのプロレスラー、ジョン・モクスリー選手が入場曲として使用していることでも有名です。
入場曲にふさわしい、力強さと自信を感じる楽曲です。
Wild ThingX

映画「メジャーリーグ」の主題歌となった曲です。
今でも、この曲が最も野球に結びつくと思います。
スポーツ番組やそれ以外でも選手を紹介する時には、この曲がよく使用されます。
最もメジャーなスポーツ関連曲となっています。



