「よ」から始まるタイトルの曲
〇から始まる楽曲、というのは思いがけず必要になる時があります。
縛りのあるカラオケなどを楽しむときなどにいきなり振られてもそんな急には出てこないですよね?
ということで、この記事では曲タイトルが「よ」から始まる楽曲をご紹介していきます。
カラオケだけではなく、ひらめきクイズのように何曲出てくるか?思い浮かんだ楽曲を歌う、というような遊び方もできちゃいますね。
出てきそうで出てこない?「ゆ」から始まる楽曲たちをずらりとご紹介していきますね!
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「よ」から始まるタイトルの曲(331〜340)
よろこびのうた作詞・作曲:小見山葉子

お母さんや先生とも一緒に歌える、感動の卒園ソング『よろこびのうた』。
卒園式では成長した子供たちが歌う姿を親や先生は涙しながら見るのが一般的ですが、この曲はお母さんや先生とかけ合いをしながら歌うめずらしい1曲です。
子供たちはこんなに私たちは成長して卒園するんだよと呼びかけると、その成長を喜びこれからも元気にすくすく成長していってねと願いをかけます。
感動的なやりとりに、歌を聴いているだけの卒園式よりもいろんな思い出がめぐって涙が止まらなくなりそうですね。
「よ」から始まるタイトルの曲(341〜350)
よい子のあいさつ作詞: 後藤楢根/作曲:渡辺茂

日本の童謡作曲家、渡辺茂さんによって作られた曲です。
初めての集団生活、新しい友達がいっぱいできる幼稚園、保育園では、「おはよう」や「ありがとう」をきちんと言うのは大事なことです。
あいさつの大切さをこの曲で学んでほしいなと思えるためになる1曲です。
よろしくのうた作詞:yume J/作曲:美姫

どこの誰かもわからない子がとなりに座る入園式。
でもその子がこれから一緒に同じ園の中で楽しい時間を過ごす友達です。
そんなこれからお友達になる子とまずは笑顔であいさつをしよう!と歌うのがこの『よろしくのうた』。
明るく元気いっぱいなメロディに、これから巻き起こるできごとにわくわくドキドキする楽しみな気持ちを感じられます。
笑顔で「よろしくね」とあいさつしたら、今度は手をつないで一緒に歌ったり踊ったり。
そうすると気づいたときには仲の良い友達に!
入園式の緊張をほぐすために入園する子供たちと一緒に、歌詞に合わせて実際に歌ったり踊ったりするのもオススメです!
ようちえんにはいったら作詞:冬杜花代子/作曲:松本俊明

子供向けテレビ番組『ひらけ!ポンキッキ』の中で使われた曲です。
幼稚園に入ったら自分のできることを増やすぞ、という子供のやる気を歌っています。
入園式にぴったりな歌なので式中に歌う曲として人気があります。
夜な夜な夜な倉橋ヨエコ

ジャズと歌謡曲を合わせたような作風で知られている倉橋ヨエコさん。
彼女が夜にもんもんと悩む様子を歌ったのが『夜な夜な夜な』です。
かなりリアルに心理状態が描写されているので、同じような経験をした方は自分のことのように感じられるはずです。
また彼女の独特な歌唱も聴きどころに仕上がっています。
他にはない歌唱方なので、ぜひその耳で確かめてみてください。
絶望を表現している曲なので怖い印象を持つかもしれませんが、だんだんとクセになってきます。
夜空のイヤリング八神純子

昭和の時代に活躍されていた八神純子さんはたくさんのヒット曲を世に送り出しました。
彼女の歌を聴いて懐かしさを覚える年配の方も多いはずです。
この「夜空のイヤリング」も当時流行った一曲です。
歌詞に時代を感じます。
酔っぱらっちゃった内海美幸

1982年にリリースされた大ヒット曲は、女性の切ない心情を酒に例えて描いた歌謡曲テイストの演歌です。
30万枚以上を売り上げ、カラオケでの人気も高い本作。
酔った振りをする女性の強がりと内なる悲しみを表現した歌詞が、多くの共感を呼びました。
シンプルなメロディと繰り返しのフレーズで、音程を外しても雰囲気で歌える曲調です。
失恋や別れを経験した人におすすめで、友人とデュエットしたり、サビだけを歌うなど工夫次第で楽しめます。
酒の席や飲み会の締めくくりに歌えば、場を盛り上げる1曲となるでしょう。


