RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「よ」から始まるタイトルの曲

〇から始まる楽曲、というのは思いがけず必要になる時があります。

縛りのあるカラオケなどを楽しむときなどにいきなり振られてもそんな急には出てこないですよね?

ということで、この記事では曲タイトルが「よ」から始まる楽曲をご紹介していきます。

カラオケだけではなく、ひらめきクイズのように何曲出てくるか?思い浮かんだ楽曲を歌う、というような遊び方もできちゃいますね。

出てきそうで出てこない?「ゆ」から始まる楽曲たちをずらりとご紹介していきますね!

「よ」から始まるタイトルの曲(411〜420)

夜桜竹崎清哉

深みのある甘い歌声、そして鳴り響く琴、鐘の音色が印象的な歌謡曲です。

「第1回全日本こころの歌謡選手権大会」で勝ち抜き、歌手デビューを果たした竹崎清哉さんが歌っています。

愛する人との別れのシーンを描き出したこの曲、1人きりの時間にじっくりと聴きたくなりますね。

そして、夜桜の花びらが涙をせき止める、という表現に並々ならぬ感情が込められているよう感じます。

人と人との別れは、どうしてこう心の奥底に訴えかけてくるものがあるのでしょうか。

よくがんばったね。笠井俊佑

【MV】笠井俊佑 / よくがんばったね。
よくがんばったね。笠井俊佑

2012年にファーストミニアルバム、『ありのまま』でデビューした笠井俊佑さん。

彼の『よくがんばったね』は、やさしい歌声が心にしみる美しいバラードです。

この曲の一番の魅力は歌詞で、語りかけるような口調でつづられたポジティブなメッセージは、疲れた心に元気を与えてくれますよ!

カップルがスマホのメッセージを通じて、はげまし合うミュージックビデオのストーリーも感動的なので、よかったら楽曲とあわせてチェックしてみてくださいね!

「よ」から始まるタイトルの曲(421〜430)

夜祭音頭緑黄色社会

緑黄色社会『夜祭音頭』Official Video / Ryokuoushoku Shakai – Yasai Ondo
夜祭音頭緑黄色社会

夏祭りの楽しさを現代的なサウンドで表現した、心躍るポップチューンです。

緑黄色社会が2024年5月に発表した本作は、伝統的な音頭のリズムとロックサウンドを融合させた独特の魅力があります。

夜空に輝く花火や、祭りのにぎわいを歌詞で生き生きと描写し、聴く人を祭りの熱気に包み込みます。

エピックレコードジャパンからリリースされた本作は、リリース直後から多くのリスナーの心をつかみました。

夏の思い出作りにピッタリの1曲を、友人や家族と一緒に楽しんでみてはいかがでしょうか?

祭りの雰囲気を味わいたいときや、気分を盛り上げたいときに聴けば、きっと心が弾むはずです。

陽はまた昇るから緑黄色社会

緑黄色社会『陽はまた昇るから』Official Video / Ryokuoushoku Shakai – Hiwa Mata Noboru Kara
陽はまた昇るから緑黄色社会

「みんな一緒に歩んでいこう!」そんな思いが伝わってくる温かな応援歌です。

緑黄色社会さんが手掛けた本作は、『クレヨンしんちゃん』の映画主題歌として2022年4月にリリースされました。

映画のシーンを思い浮かべながら作られたという歌詞には、陽が昇るイメージから子供たちへの希望が込められています。

ポップなメロディと透明感のある歌声が、しんちゃんの明るさとマッチしていますね。

新たな挑戦を前に不安を感じている方、この曲を聴いて元気をチャージしてみませんか?

酔いどれかもめ美月優

【公式】美月優「酔いどれかもめ」【MVフルコーラス】
酔いどれかもめ美月優

酒に酔ったかもめのような男性への恋心を歌った演歌です。

本作は2024年9月にリリースされた美月優さんの8枚目のシングル。

美月優さんの力強い歌唱で、一途な恋愛感情を見事に表現しています。

リズミカルでキャッチーな曲調から、恋愛の浮き沈みやちょっとしたジェラシー、でも相手を思わずにはいられない様子がしっかり伝わってくるんですよね。

心に染み入る歌声に、あなたの恋の思い出が蘇るかもしれません。

美空ひばり

美空ひばりさんの『柔』は、柔道の精神を通して人生の在り方を説いた力強い歌詞が印象的な名曲です。

迫力のある歌声と歌唱は、聴く人の心に勇気と希望を与えてくれるでしょう。

1964年の発売以来、テレビドラマの主題歌として親しまれ、その後もさまざまなアーティストによってカバーされてきました。

人生の困難に立ち向かう勇気が必要なときにぜひ聴いていただきたい1曲です。

美空ひばりさんの魂の叫びが、あなたの心に火をつけてくれることでしょう。

ヨイトマケのうた美輪明宏

多くのファンを抱える美輪明宏が自ら作詞作曲した1966年のヒット曲。

最近、紅白歌合戦で歌唱されたことで話題になりました。

さまざまな社会問題を扱っていて、大学のことも歌われている楽曲となっています。

現代の若者にオススメしたい楽曲となっています。