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文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング

軽音部の方や楽器をやっている方にとって、文化祭は学校でライブを披露できる絶好の機会!

せっかくのステージですから、かっこよくキメて会場を盛り上げたいですよね。

しかし、そこで悩むのが選曲。

ほかのバンドと被るのも嫌だけれど、会場が一体となって盛り上がれる人気曲を演奏したい!

と考えている人も多いはず。

そこでこの記事では、文化祭にオススメのバンド曲をたっぷり紹介していきます。

かっこいい曲ばかりなので、ぜひ参考にして最高のステージにしてください!

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文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング(11〜20)

オーマイラブHump Back

Hump Back – 「オーマイラブ」Music Video
オーマイラブHump Back

子供の誕生という新たな経験から生まれた親としての喜びと戸惑いが詰まった、心温まる楽曲です。

大阪出身の3ピースガールズロックバンドHump Backが2025年3月に公開したアルバム『Hump Back』に収録されています。

親になったばかりの等身大の気持ちを、バンドならではのストレートなロックサウンドで表現。

テーマは学生にとってそれほど身近なものではないかもしれませんが、演奏を通して、家族間の愛情を改めて感じられるのではないでしょうか。

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    秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。

    ずっと真夜中でいいのに。『秒針を噛む』MV (ZUTOMAYO – Byoushinwo Kamu)
    秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。

    圧倒的な世界観と高い演奏力で観客を魅了したいバンドにピッタリ。

    ずっと真夜中でいいのに、が2018年8月に配信リリースし、1stミニアルバム『正しい偽りからの起床』の冒頭を飾る本作は、ネット上で瞬く間に広がり支持を集めました。

    ACAねさんの表現力豊かなボーカルと、複雑でスリリングな楽曲展開が組み合わさり、一度聴いたら忘れられないインパクトを残します。

    日常の葛藤や焦燥感を独特の言葉遊びで紡いだ歌詞も魅力の一つ。

    転調や変拍子が交差する高度なアンサンブルは難易度が高いぶん、文化祭や学園祭のステージで完璧に披露できれば、会場の熱狂を独占できるはずです。

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      あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

      ヤバイTシャツ屋さん – 「あつまれ!パーティーピーポー」Music Video[メジャー版]
      あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

      パーティーとクラブシーンをユーモラスに描いたEDMテイストのパーティーソング。

      暗闇で光るサングラスやEDMダンスといった風景を独特の世界観で切り取り、ステレオタイプなパーティーピープル像を軽快なメロディとともに皮肉たっぷりに表現しています。

      アルバム『We love Tank-top』の収録曲として2016年11月に発売された本作は、SPACE SHOWER TVの「POWER PUSH」に選出され、バンドの知名度向上に貢献。

      文化祭やライブイベントを盛り上げたいときに最適な1曲です。

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        怪物YOASOBI

        YOASOBI「怪物」Official Music Video (YOASOBI – Monster)
        怪物YOASOBI

        2021年1月に配信リリースされたYOASOBIの楽曲で、テレビアニメ『BEASTARS』第2期のオープニングテーマに起用されました。

        アニメの原作者による書き下ろし小説をもとに制作されており、社会のなかでの葛藤や、大切な人を守り抜く決意が描かれています。

        疾走感のあるビートとメランコリーな雰囲気をもつシンセの音色が印象的で、グルーヴィーでタイトなサウンドに仕上がっていますね。

        ボーカルの力強い歌唱も相まって、ドラマティックな展開が会場を一つにしてくれるでしょう。

        知名度も抜群ですので、文化祭や学園祭のステージで演奏すれば、盛り上がることまちがいなしのナンバーです。

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          若者のすべてフジファブリック

          フジファブリック (Fujifabric) – 若者のすべて(Wakamono No Subete)
          若者のすべてフジファブリック

          音楽バラエティー番組『音燃え!』のオープニングテーマをはじめ数多くのタイアップを持つフジファブリック10作目のシングル『若者のすべて』は、夏が終わっていく切ない空気感と何かがはじまりそうな期待感が心を震わせる青春ソングです。

          全体的に難易度は高くないものの、キャッチーなフレーズが多いため、初心者バンドマンでも楽しむ余裕を持ちながら演奏できるのではないでしょうか。

          時代をこえて愛されている名曲を、文化祭やライブなどのセットリストに入れてみてはいかがでしょうか?

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            ノールスシンガーズハイ

            シンガーズハイ「ノールス」Music Video
            ノールスシンガーズハイ

            甘い言葉よりも具体的な行動で愛情を示してほしい。

            そんな切実な願いを込めたシンガーズハイの楽曲は、恋愛における感情のすれ違いをテーマに描いています。

            相手への深い愛情といらだちが交錯する複雑な心情を、ハイトーンボイスと力強いバンドサウンドで表現しました。

            2022年6月にデジタルシングルとしてリリースされ、同年11月発売のミニアルバム『Melody』にも収録。

            SNSでも反響を呼び、若年層を中心に人気を集めています。

            感情の高まりに合わせて徐々にバンドサウンドが加わる構成が圧巻で、文化祭のトリを飾るバンドにピッタリです!

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              文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング(21〜30)

              狂乱 Hey Kids!!THE ORAL CIGARETTES

              <ノラガミARAGOTO>OPテーマ THE ORAL CIGARETTES「狂乱 Hey Kids!!」MusicVideo
              狂乱 Hey Kids!!THE ORAL CIGARETTES

              エネルギッシュなロックサウンドとアニメの世界観が見事に調和した、THE ORAL CIGARETTESの書き下ろし楽曲です。

              英語と日本語を巧みに織り交ぜた歌詞には、暗闇のなかでもがく自分の姿が鮮烈に表現されています。

              2015年11月、TVアニメ『ノラガミ ARAGOTO』のオープニングテーマとして起用され、YouTube上での再生回数が1億回を突破した本作。

              バンドのワンマンライブではステージと観客の一体感を生み出す人気曲となっており、文化祭や学園祭でも盛り上がること間違いなしの1曲です。

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