文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング
軽音部の方や楽器をやっている方にとって、文化祭は学校でライブを披露できる絶好の機会!
せっかくのステージですから、かっこよくキメて会場を盛り上げたいですよね。
しかし、そこで悩むのが選曲。
ほかのバンドと被るのも嫌だけれど、会場が一体となって盛り上がれる人気曲を演奏したい!
と考えている人も多いはず。
そこでこの記事では、文化祭にオススメのバンド曲をたっぷり紹介していきます。
かっこいい曲ばかりなので、ぜひ参考にして最高のステージにしてください!
- 【文化祭・学園祭】バンド初心者にオススメの曲まとめ
- 【文化祭・学園祭】テーマ曲&オープニングにもおすすめの青春ソング
- 【文化祭】高校生がライブで盛り上がる!おすすめの邦バンド曲集
- 【文化祭&学園祭ソング】会場や催しを彩る人気の歌&ヒットソングを厳選!
- 文化祭・学園祭におすすめのガールズバンド・人気曲ランキング【2026】
- 面白くて楽しい!文化祭・学園祭で盛り上がるダンス曲【2026】
- 【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ
- 文化祭のダンス・人気曲ランキング
- 【文化祭・学園祭向け】盛り上がるおすすめダンス曲特集【2026】
- 【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選
- 【2026年6月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲を一挙紹介【邦楽】
- 【バンドマン向け】文化祭・学園祭ライブにオススメなアニソン集【2026】
- 【吹奏楽】文化祭で盛り上がる!吹奏楽部が吹きたいオススメの曲
文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング(51〜60)
明日もSHISHAMO

平日の忙しさや不安を抱えながらも、週末に会える大切な存在を心の支えに前を向いて歩む姿を描いた応援歌!
2017年2月に発売されたアルバム『SHISHAMO 4』に収録された楽曲です。
本作は、バンドの地元である川崎市のサッカーチーム、川崎フロンターレのスタジアムで感じた熱気からインスピレーションを得て制作されました。
どんなにつらくて痛いときも、諦めずに走り続けるヒーローの姿に心を奮い立たせられる、文化祭のステージを盛り上げること間違いなしの元気いっぱいな1曲です!
Loverssumika

爽やかなメロディと心温まるメッセージで多くのリスナーを魅了するロックバンド、sumika。
2016年3月に数量限定盤のシングルとして発売された本作は、活動休止という困難を乗り越え、ファンやメンバーへの感謝を込めて制作された楽曲です。
テレビ番組『痛快TV スカッとジャパン』の「胸キュンスカッと」コーナーのテーマソングに起用されたことで広く知られ、今では結婚式の定番ソングとしても愛されていますね。
軽快なリズムとキャッチーなメロディは、文化祭のステージにもピッタリ。
手拍子やコール&レスポンスで、会場が一体となって盛り上がることまちがいなしのポップチューンです!
高嶺の花子さんback number

2015年もっとも売れたバンドの一つ、back numberのノリのよい1曲。
文化祭で意中の「高嶺の花」をゲットするにはもってこいでしょう。
歌詞を大事に届けたい、という気持ちで演奏してみましょう。
きっとその思いは伝わりますよ。
StaRtMrs. GREEN APPLE

アップテンポで疾走感のあるポップロックサウンドと新たな一歩を応援する力強いメッセージが魅力的な楽曲。
2015年7月にメジャーデビューミニアルバム『Variety』から生まれた本作は、花王メリットのCMソングやフジテレビ系番組『超ハマる!爆笑キャラパレード』のテーマソングとしても起用され、Mrs. GREEN APPLEの知名度を大きく高めました。
希望に満ちた前向きな気持ちを表現する歌声と、軽やかなメロディラインが見事に調和しています。
文化祭の幕開けや、部活動の応援BGMとしてピッタリ!
仲間と一緒に新しい挑戦をスタートさせる瞬間にこの曲を聴けば、きっと勇気がわいてくるはずです。
The BeginningONE OK ROCK

大ヒット実写映画『るろうに剣心』の主題歌として書き下ろされ、2012年8月に発売されたこの曲は、世界で活躍するロックバンド、ONE OK ROCKの代表作です。
困難な状況でも希望を失わず、過去の苦しみを乗り越えて新たなスタートを切るという力強いメッセージに胸が熱くなりますよね!
激しいギターリフと迫力あるドラムが特徴的なロックサウンドは、文化祭のステージで演奏すれば会場全体が熱狂することまちがいなし。
2013年にはベスト映画ソング賞も受賞した本作は、バンドのダイナミックな演奏が際立つため、メンバー全員で息を合わせて練習に励んでみてくださいね。
圧倒的なボーカルと重厚なアンサンブルが、高校生活の忘れられない思い出を彩ってくれるはずです。
新宝島サカナクション

どこかで見たことのある気がするMVや、くせになるそのポップなサウンドが話題となり、彼らの代表曲といえるほどに人気になった1曲です。
クラブミュージックの雰囲気もある音でキーボードは少し難しいかもしれませんが知名度は高いので、盛り上がることまちがいなしです!
幸福論椎名林檎

1998年5月に椎名林檎さんのデビューシングルとしてリリースされた本作は、バラエティ番組『愛のヒナ壇』のエンディングテーマに起用されました。
青春の息吹を感じさせる軽やかさと、少し毒を秘めた鮮烈さを併せ持つ楽曲で、幸福は実は目の前にあるというメッセージが込められています。
アルバム『無罪モラトリアム』には「幸福論(悦楽編)」として異なるアレンジバージョンも収録されており、サントリー カクテルバーのCMソングにも起用されました。
かわいらしさと闇を同時に表現した独特の世界観が魅力の本作は、林檎節を味わいたい方にオススメです!
ないものねだりKANA-BOON

KANA-BOON初期の心地よいロックチューン。
もはやコピーバンドの定番曲になって定着している感がありますが、恋を歌ったこの曲は、演奏のみならず、リスナーとしても文化祭シーズンにもってこいの1曲です。
あなたのその映画のような文化祭の一日の、テーマソングにいかがでしょうか?
覚悟を決めろ!サバシスター

サバシスターのこの曲は、深い情感が込められた歌詞が印象に残る1曲です。
葛藤や進むべき道に対する覚悟がテーマとなっており、若者の成長過程で感じる複雑な感情が見事に表現されています。
2024年3月8日にリリースされたメジャーデビューを飾る1stフルアルバム『覚悟を決めろ!』に収録されています。
余分に着飾ることなくストレートなロックンロールを奏でたい方にオススメの1曲といえるでしょう。
拝啓、少年よHump Back

夢をあきらめかけている人の胸に響く、力強い応援ソングです。
青春時代の不安や挫折を乗り越えて前に進もうとする姿を優しく包み込む温かな歌声と、疾走感あふれるロックサウンドが印象的な楽曲として、多くのリスナーの心をつかんでいます。
Hump Backのメジャーデビューシングルとして2018年6月にリリースされ、オリコン週間シングルランキングで13位を記録。
歌いやすいメロディと心に刺さる歌詞で、文化祭会場全体が一体となって盛り上がること間違いなしです!



