RAG Music文化祭·学園祭
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文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング

軽音部の方や楽器をやっている方にとって、文化祭は学校でライブを披露できる絶好の機会!

せっかくのステージですから、かっこよくキメて会場を盛り上げたいですよね。

しかし、そこで悩むのが選曲。

ほかのバンドと被るのも嫌だけれど、会場が一体となって盛り上がれる人気曲を演奏したい!

と考えている人も多いはず。

そこでこの記事では、文化祭にオススメのバンド曲をたっぷり紹介していきます。

かっこいい曲ばかりなので、ぜひ参考にして最高のステージにしてください!

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文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング(31〜40)

小さな革命SUPER BEAVER

胸の内にある思いを解き放つ勇気こそが、人生の小さな一歩を踏み出す原動力になる。

そんなメッセージが込められた熱いロックナンバーです。

「変わりたい」「前に進みたい」という思いを秘めながらも勇気を持てない人の背中を、力強く押してくれる応援歌となっています。

アルバム『音楽』に収録され、テレビ朝日系ドラマ『マルス-ゼロの革命-』の挿入歌として起用された本作は、TBSテレビ系音楽特番『音楽の日2024』でも大合唱企画楽曲として選ばれました。

部活やサークルの発表会、文化祭のステージで、仲間たちと一緒に演奏してみてはいかがでしょうか。

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    オドループフレデリック

    フレデリック「オドループ」Music Video | Frederic “oddloop”
    オドループフレデリック

    コロコロと転がるようなギターリフが印象的な、ダンスロックチューンです。

    兵庫発のロックバンド、フレデリックの代表曲で、2014年にリリースされたメジャーファーストミニアルバム『oddloop』に収録されています。

    どうしても頭から離れなくなるメロディ、歌詞も魅力の一つ。

    流れるように進んでいく曲調なので、とくにドラムはもたつかないよう、しっかりとリズムキープを。

    会場をダンスフロアに変えてしまいましょう!

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      君と羊と青RADWIMPS

      RADWIMPS – 君と羊と青 [Official Music Video]
      君と羊と青RADWIMPS

      大ヒットしたアニメ映画の主題歌やサウンドトラックを担当したことから一躍有名となった4人組ロックバンド、RADWIMPSの楽曲。

      メジャー4枚目となるアルバム『絶体絶命』に収録された楽曲で、2011年NHKサッカーテーマソングに起用されました。

      「群青」という言葉を分解したタイトルや歌詞の内容、ヒステリックなサウンドと複雑なフレーズのギターなど、バンドの音楽性の高さやセンスを感じる楽曲ですよね。

      自然に体が揺れてしまうようなテンポの速いシャッフルビートの楽曲なので、文化祭や学園祭でも盛り上がれるナンバーです。

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        ふっかつのじゅもんsumika

        sumika / ふっかつのじゅもん【Music Video】
        ふっかつのじゅもんsumika

        美メロと楽曲クオリティの高さで人気のsumikaののれる1曲。

        コール&レスポンスもできる曲で、盛り上がることまちがいなしです。

        他の曲もとてもよいのでぜひ聴いてみてください。

        ライブではキーボードも参加していますがこの曲はオーソドックスにギター2本で演奏可能です。

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          KICK BACK米津玄師

          米津玄師 Kenshi Yonezu – KICKBACK
          KICK BACK米津玄師

          革新的でありながらもオリジナリティーを失わない楽曲でJ-POPシーンを席巻しているシンガーソングライター、米津玄師さん。

          テレビアニメ『チェンソーマン』のオープニングテーマとして書き下ろされた13thシングル曲『KICK BACK』は、King Gnuの常田大希さんが編曲や演奏に参加していることも話題となりましたよね。

          アレンジの複雑さだけでなく転調も多い楽曲のため、個人でもバンドでもしっかりアンサンブルを合わせる必要があります。

          パワフルかつ疾走感のある楽曲のため、世代である学生の文化祭であれば無条件で盛り上がるであろうモダンなロックチューンです。

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            文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング(41〜50)

            ロマンチシズムMrs. GREEN APPLE

            突き抜けるようなポップセンスと多幸感あふれるメロディが魅力のロックバンド、Mrs.GREEN APPLE。

            2019年4月に発売されたシングルで、資生堂SEA BREEZEのCMソングとして書き下ろされました。

            大森元貴さんが手がけた本作は、人間愛や生命感をスケール大きく描いており、聴く人の心をひきつけます。

            カラフルで跳ねるようなサウンドと躍動感は、文化祭のライブで盛り上がりたい高校生にピッタリ。

            青春の甘酸っぱい高揚感に寄りそってくれる、会場全体が一体となって楽しめるオススメのアッパーチューンです。

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              ワタリドリ[Alexandros]

              爽快なギターロックでお客さんを空の上に連れていってしまいましょう。

              ロックバンド[Alexandros]の代表曲の一つで、2015年に10枚目のシングルとしてリリースされました。

              映画主題歌やCMソング起用などをきっかけにヒットした名曲です。

              晴れ渡る青空をイメージできるサウンドに「僕らは未来に向かって進んでいくんだ」という前向きなメッセージ性が合っていますね。

              リズミカルな曲調なので、各パートともに歯切れのいい演奏ができるよう意識するのがいいかもしれません。

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                らしさOfficial髭男dism

                Official髭男dism – らしさ [Official Video]
                らしさOfficial髭男dism

                大人気のピアノポップバンド、Official髭男dismが手掛ける熱気あふれるナンバー。

                自分らしさとは何かを見つめ直し、葛藤を抱えながらも前へ進もうとする強い意志を描いた青春ソングです。

                疾走感あふれるロックサウンドが非常にかっこよくって、文化祭や学園祭が一層盛り上がること間違いなし!

                2025年8月にリリースされたシングルで、同年9月公開の劇場アニメ『ひゃくえむ』の主題歌として書き下ろされた本作。

                音楽と原作の世界観が共鳴し合う熱いメッセージは、誰しもが共感できる内容だと思いませんか?

                学生たちが全力を注ぐ文化祭や学園祭のオープニングを彩る曲として、ぜひ選んでみてくださいね!

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                  THANXWANIMA

                  WANIMA「THANX」(from 1st DVD&Blu-ray「JUICE UP!! TOUR FINAL」)
                  THANXWANIMA

                  心の中にある感謝の気持ちを込めたメッセージソングとして、WANIMAが2015年11月に発売したアルバム『Are You Coming?』に収録された楽曲です。

                  真っすぐな言葉で紡がれた、大切な人への感謝と別れを前向きに捉えるメッセージが、疾走感のあるメロディと力強いボーカルで表現されています。

                  人生の節目に訪れる別れや新たな旅立ちを迎える方に、心からのエールを送るような本作。

                  文化祭やライブイベントのステージでも、観客との一体感が生まれる盛り上がりを演出できるでしょう。

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                    ピンクブルー緑黄色社会

                    緑黄色社会『ピンクブルー』Official Video / Ryokuoushoku Shakai – Pink Blue
                    ピンクブルー緑黄色社会

                    ブルーな気分のなかに鮮やかなピンクを足したような、かげりと彩度の高さが同居するポップチューンです!

                    ボーカル長屋晴子さんの力強く感情豊かな歌声と、跳ねるようなサウンドが融合し、聴いているだけで自然と体が動いてしまいますね。

                    この楽曲は緑黄色社会の作品で、2023年5月に発売されたアルバム『pink blue』の1曲目を飾る表題曲です。

                    王道ではなく衝動性を前に出した本作は、バンドの新たな一面を感じさせます。

                    感情の揺れ動きを洗練されたJ-POPへと昇華したアップテンポなナンバーなので、文化祭のステージで会場を沸かせたいときにピッタリですよ!

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