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文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング

軽音部の方や楽器をやっている方にとって、文化祭は学校でライブを披露できる絶好の機会!

せっかくのステージですから、かっこよくキメて会場を盛り上げたいですよね。

しかし、そこで悩むのが選曲。

ほかのバンドと被るのも嫌だけれど、会場が一体となって盛り上がれる人気曲を演奏したい!

と考えている人も多いはず。

そこでこの記事では、文化祭にオススメのバンド曲をたっぷり紹介していきます。

かっこいい曲ばかりなので、ぜひ参考にして最高のステージにしてください!

文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング(71〜80)

透明少女NUMBER GIRL

国内のオルタナティブロックバンドを代表するNUMBER GIRL。

2002年に解散しましたが、2019年に再結成を発表し、大変話題になっていますよね。

今の学生の方の中には彼らの曲をリアルタイムで知っている方は少ないかもしれませんが、まちがいなく国内のロックシーンを支えてきたヒーローです。

『透明少女』はそんな彼らの代表曲の一つで、爽やかでありながら、NUMBER GIRL節を感じられる味わい深い作品です。

Teenager ForeverKing Gnu

ハイレベルな演奏と変則的な曲構成が魅力的な4人組ミクスチャーバンド、King Gnuの楽曲。

タイトルのとおり10代の文化祭でこそ演奏してほしいナンバーです。

異なる特徴を持った2人のボーカルや構成や音圧の突然の変化など、複雑なアレンジであることからコピーしにくく感じるかもしれませんが、それだけに他の出演バンドと曲が被る可能性も低く、完成度を高めれば文化祭のステージでヒーローになれることまちがいなしの楽曲です。

MONSTER DANCEKEYTALK

KEYTALK/「MONSTER DANCE」MUSIC VIDEO
MONSTER DANCEKEYTALK

4つ打ちダンスロックは場を盛り上げるのに鉄板なチョイス!

4人組ロックバンドKEYTALKによる楽曲です。

2014年にサードシングルとしてリリースされました。

和風な雰囲気も感じられるノリノリアッパーチューンで、聴いているうちにテンションが否が応でも上がります。

手拍子が曲のところごろこに登場するので、ライブで演奏するときはお客さんにしてもらえるよう、あおりましょう。

途中テンポが変わるフレーズは、リズムがバラつかないようしっかりと練習を。

文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング(81〜90)

天体観測BUMP OF CHICKEN

文化祭の大定番のBUMP OF CHIKENの1曲です。

軽音楽部のコピーバンドでこの曲を演奏すれば、体育館や発表の場がライブハウスに様変わりすることまちがいなしです。

世代をこえてたくさんの人に愛される曲ですので、演奏だけでなく、ダンスや演劇などに使うのもいいかもしれません。

帰り道の夜の電車、クラスTシャツを着たままこの曲を聴くのも泣ける大名曲です。

アゲインWANIMA

WANIMA「アゲイン」OFFICIAL MUSIC VIDEO
アゲインWANIMA

学生の間で人気のバンドといえばWANIMAは欠かせない存在ですよね。

彼らの曲はどれも背中を押してくれるような歌詞が多いので、部活や勉強がつらいときに聴いている人もたくさんいるんじゃないでしょうか。

「アゲイン」はWANIMAらしさがつまった元気がでる応援ソングなので、文化祭や学園祭で流せば盛り上がることまちがいなしです!

HELLOOfficial髭男dism

Official髭男dism – HELLO[Official Video]
HELLOOfficial髭男dism

不安や悩みを抱えていても大丈夫、信じる道を進んでいこうと歌うメッセージソングです。

『Pretender』や『宿命』など、数々のヒット作を生み出してきたバンドOfficial髭男dismによる楽曲です。

2020年にリリースされたEP『HELLO EP』に収録されています。

ボーカル藤原聡さんの真っすぐな歌声は気持ちよくて、胸がすかっとしますね。

ミドルテンポでポップな曲調なのでシーンを選ばず使えると思います。

Funny Bunnythe pillows

1989年の結成以降、国内外で人気を得てきたロックバンドthe pillowsの楽曲。

1999年に発売された8作目のスタジオアルバム『HAPPY BIVOUAC』に収録された楽曲で、多くのミュージシャンにカバーされてきたことでも有名な楽曲です。

また、テレビアニメ『SKET DANCE』の劇中において登場キャラクターによる文化祭での演奏シーンも話題になった楽曲で、そのタイミングで同曲を知ったアニメファンも多いのではないでしょうか。

どこか青春のかおりをまとった叙情的な歌詞と、シンプルなアレンジでありながらキャッチーな楽曲は、アニメのシーン同様に文化祭や学園祭などにもぴったりのナンバーです。