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文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング

軽音部の方や楽器をやっている方にとって、文化祭は学校でライブを披露できる絶好の機会!

せっかくのステージですから、かっこよくキメて会場を盛り上げたいですよね。

しかし、そこで悩むのが選曲。

ほかのバンドと被るのも嫌だけれど、会場が一体となって盛り上がれる人気曲を演奏したい!

と考えている人も多いはず。

そこでこの記事では、文化祭にオススメのバンド曲をたっぷり紹介していきます。

かっこいい曲ばかりなので、ぜひ参考にして最高のステージにしてください!

文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング(51〜60)

ともにWANIMA

WANIMA – ともに (OFFICIAL VIDEO)
ともにWANIMA

イントロだけでも元気が湧いてくる、熱量の高いパンクロックです。

エネルギッシュな音楽性が支持されている3ピースバンドWANIMAの楽曲で、2016年にリリースされたセカンドシングル『JUICE UP!!』に収録。

君は自分の思うがままに進んでいけるはずだと歌う応援ソングで、聴いていると勇気と希望が心の奥からあふれ出してきます。

曲全体を通してスピード感がありますが、よくよく聴くと一瞬リズム落ちするなど小技が光っています。

そういう部分をしっかりとらえて演奏しましょう。

前前前世RADWIMPS

RADWIMPS – 前前前世 (movie ver.) [Official Music Video]
前前前世RADWIMPS

2016年に公開となった映画、『君の名は』の主題歌で話題となった曲です。

RADWIMPSらしい青春の甘ずっぱさ全開の1曲で、文化祭や学園祭での演奏にはぴったりです。

知名度も高く曲もいいので青春の1ページを華やかに飾れる1曲でしょう。

ワタリドリ[Alexandros]

爽快なギターロックでお客さんを空の上に連れていってしまいましょう。

ロックバンド[Alexandros]の代表曲の一つで、2015年に10枚目のシングルとしてリリースされました。

映画主題歌やCMソング起用などをきっかけにヒットした名曲です。

晴れ渡る青空をイメージできるサウンドに「僕らは未来に向かって進んでいくんだ」という前向きなメッセージ性が合っていますね。

リズミカルな曲調なので、各パートともに歯切れのいい演奏ができるよう意識するのがいいかもしれません。

VSBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT 『VS』Music Video 【テレビ東京系アニメ「銀魂」ポロリ篇オープニングテーマ】
VSBLUE ENCOUNT

エネルギッシュなロックサウンドと力強いメッセージが印象的な1曲です。

青春の情熱が詰まった歌詞は、自分自身と向き合い前進する勇気を与えてくれます。

2017年11月にリリースされ、人気アニメ『銀魂』のオープニングテーマにも起用されました。

BLUE ENCOUNTさんの代表曲の一つとして、多くのファンに愛されています。

文化祭や学園祭のステージで披露すれば、きっと会場が一つになって盛り上がること間違いなし!

仲間と一緒に熱い思いを込めて演奏してみてはいかがでしょうか?

文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング(61〜70)

新宝島サカナクション

サカナクション / 新宝島 -Music Video-
新宝島サカナクション

どこかで見たことのある気がするMVや、くせになるそのポップなサウンドが話題となり、彼らの代表曲といえるほどに人気になった1曲です。

クラブミュージックの雰囲気もある音でキーボードは少し難しいかもしれませんが知名度は高いので、盛り上がることまちがいなしです!

完全感覚DreamerONE OK ROCK

ONE OK ROCKの『完全感覚Dreamer』も文化祭の鉄板の曲です。

文化祭シーズンになると軽音楽部の部室やスタジオからこの曲が聴こえてきますよね。

日本のロックヒーロー、ONE OK ROCKの代表曲を誰もが一度はバンドで演奏したいと感じるからでしょう。

イントロのドラムフレーズが難しい場合は、少しだけフレーズを簡単にして挑戦してみてください。

バンドサウンド全体としては歯切れの良さを意識して合わせてみると、この曲のかっこよさが伝わる演奏になるはずですよ!

拝啓、少年よHump Back

Hump Back – 「拝啓、少年よ」Music Video
拝啓、少年よHump Back

夢をあきらめかけている人の胸に響く、力強い応援ソングです。

青春時代の不安や挫折を乗り越えて前に進もうとする姿を優しく包み込む温かな歌声と、疾走感あふれるロックサウンドが印象的な楽曲として、多くのリスナーの心をつかんでいます。

Hump Backのメジャーデビューシングルとして2018年6月にリリースされ、オリコン週間シングルランキングで13位を記録。

歌いやすいメロディと心に刺さる歌詞で、文化祭会場全体が一体となって盛り上がること間違いなしです!