RAG Music文化祭·学園祭
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文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング

軽音部の方や楽器をやっている方にとって、文化祭は学校でライブを披露できる絶好の機会!

せっかくのステージですから、かっこよくキメて会場を盛り上げたいですよね。

しかし、そこで悩むのが選曲。

ほかのバンドと被るのも嫌だけれど、会場が一体となって盛り上がれる人気曲を演奏したい!

と考えている人も多いはず。

そこでこの記事では、文化祭にオススメのバンド曲をたっぷり紹介していきます。

かっこいい曲ばかりなので、ぜひ参考にして最高のステージにしてください!

文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング(121〜130)

FLY AGAINMAN WITH A MISSION

MAN WITH A MISSION「FLY AGAIN」 (Official Video)
FLY AGAINMAN WITH A MISSION

頭はオオカミ、体は人間という外見の究極の生命体5人で構成されたという設定も定着してきたロックバンド、MAN WITH A MISSIONの楽曲。

インディーズで唯一発表したシングル『NEVER FXXKIN’ MIND THE RULES』に収録された楽曲で、2011年の発表以来ライブでも定番曲となっているナンバーです。

各パートがそれぞれシンプルなフレーズを組み合わせて厚みを出しているため、技術的にもそこまで難しくないアレンジとなっており、文化祭や学園祭においてオーディエンスと一緒に歌える楽曲です。

swim04 Limited Sazabys

04 Limited Sazabys『swim』(Official Music Video)
swim04 Limited Sazabys

失敗、後悔を乗り越えさせてくれる、前向きギターロックナンバーです。

愛知県は名古屋市出身のロックバンド、04 Limited Sazabysの楽曲で、2014年にファーストシングルとしてリリースされました。

パワフルな音像が曲のメッセージ性をあまるところなく届けてくれます。

そして疾走感のある曲調なので盛り上がることまちがいなし!

バンドでコピーするときは、思いっきり音を鳴らし、思いっきり歌いましょう!

その方が勢いが出るはずです!

DOLLSCANDAL

SCANDAL 「DOLL」 ‐Music Video
DOLLSCANDAL

SCANDALが放つこの楽曲は、自由への渇望と愛を求める純粋な心情を綴ったロックナンバー。

キュートなルックスとは裏腹に、骨太なガレージロックを奏でる女子高生バンドとして注目を集めました。

2008年10月にメジャーデビューシングルとしてリリースされ、オリコン週間チャートで最高26位を記録。

全国のラジオでパワープレイされるなど、大きな反響を呼びました。

文化祭でバンドを組むなら、ぜひ演奏してほしい1曲ですね。

きっとあなたの思いを観客に届けてくれるはずです。

若さあふれるエネルギッシュなサウンドと、共感を呼ぶ歌詞で、会場を盛り上げること間違いなしですよ!

光るとき羊文学

羊文学 – 光るとき (Official Music Video) 【テレビアニメ「平家物語」OPテーマ】
光るとき羊文学

名作古典文学をアニメ化した話題の作品『平家物語』のオープニングテーマとして書き下ろされたのが羊文学の『光るとき』です。

7作目のシングルとして2022年にリリースされました。

ボーカルの塩塚モエカさんのエモい歌声が印象的で、幻想的なサウンドに仕上げられたバンド演奏もグッとくるんですよね。

各楽器もシンプルなアプローチでの演奏されているので、文化祭での発表にもピッタリですよ。

女性ボーカリストがいるバンドなら、ぜひチャレンジしてみてください!

文化祭や学園祭で盛り上がる人気のバンド曲&おすすめの最新ヒットソング(131〜140)

A-Han!!感覚ピエロ

感覚ピエロ『A-Han!!』 OFFICIAL MUSIC VIDEO
A-Han!!感覚ピエロ

日曜ドラマ『ゆとりですがなにか』の主題歌に採用された感覚ピエロの代表曲。

楽曲のクオリティが高いだけでなく振り付けもあるため、文化祭で盛り上がることまちがいなしの1曲です。

演奏難易度は少し高めですので、他と差をつけたいあなたにもピッタリですよ!

あなたにMONGOL800

誰もが聴いたことのある親しみやすいメロディと、シンプルな歌詞が心に響く青春パンクソング!

沖縄出身のインディーズバンドMONGOL800がアルバム『MESSAGE』で2001年9月に世に送り出した本作は、洗剤のCMソングとして起用されたことをきっかけに、時代を象徴する大ヒット曲を記録。

2008年の映画『うた魂♪』のラストシーンや、2012年のドラマ『遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜』のオープニングテーマなど、多くの場面で使用されています。

バンド練習の定番曲としても親しまれている、文化祭や学園祭ライブにピッタリの1曲です。

欲望に満ちた青年団ONE OK ROCK

自己との対峙を歌ったロックナンバー!

学生時代の後悔や心の闇からの再起をテーマに、ONE OK ROCKが力強いサウンドとTakaさんの感情のこもった歌声でつづります。

仲間とともに再び光を目指そうとする青年たちの決意と情熱が、エモーショナルなメロディに乗せて胸にせまりくる1曲です。

2007年11月に発売された本作は、夢への挑戦や、心の傷を乗り越えようとしているときに、きっと背中を押してくれるはず。

青春の1ページを飾る文化祭や学園祭での熱いパフォーマンスとも相性抜群です!