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【2026】卒業式に聴きたい青春ソングまとめ【J-POP】

卒業式は、今まで過ごした青春の日々を締めくくる一大イベント。

ケンカしたり、励まし合ったり、夢を語ったり……。

卒業は、そうしたさまざまな日々をこえてやってくることですよね。

そんな大切な卒業の日には、青春を感じられる卒業ソングを聴きたくなりませんか?

この記事では、定番の名曲から最新のナンバーも含めた卒業ソングの中から特に青春を思わせるような曲を紹介していきます!

さらに、卒業のシーンにピッタリな青春ソングもあわせて紹介していきますので、ぜひいろいろな曲を聴いてみてくださいね。

【2026】卒業式に聴きたい青春ソングまとめ【J-POP】(151〜160)

さくら(独唱)森山直太朗

卒業ソング、桜ソングとして長年にわたって人気を集める、森山直太朗さんの『さくら(独唱)』。

2002年にリリースされたアルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』にはバンド演奏バージョンが収録され、翌年リリースしたシングルにこちらの独唱バージョンが収録されました。

苦しいときに何度も助けてくれた友達と過ごしたさまざまな日々が、桜の美しい景色とともに思い起こされるような1曲です。

卒業式に、また卒業式後の打ち上げに、ぜひ歌ってみてくださいね!

おわりに

卒業ソングは、別れと新たな出発が交差する特別な瞬間を彩る大切な存在です。

今回ご紹介した卒業の曲の中から、あなたの思いにぴったり寄り添う一曲が見つかれば嬉しく思います。

歌には言葉だけでは伝えきれない感情を届ける力があります。

卒業式という人生の節目が、心に響く歌声とともに、かけがえのない記憶として深く刻まれますように。