【高校】文化祭ライブで演奏!盛り上がる邦バンド曲まとめ
高校文化祭での定番イベントといえば、ライブ演奏!
この日のためにバンドを結成した人もいるのではないでしょうか。
文化祭でバンド演奏を聴いたことがきっかけで、楽器を始めた人もいるかもしれませんね。
この記事では、文化祭や学園祭で披露するのにピッタリの邦楽バンド曲をご紹介します!
かっこいい曲からエモーショナルなナンバーまで、どれもこれも会場を盛り上げてくれる作品ばかりです。
ぜひ最後までチェックして、自分たちに合った曲をチョイスしてください!
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【高校】文化祭ライブで演奏!盛り上がる邦バンド曲まとめ(71〜80)
浮舟GO!GO!7188

GO!GO!7188の『浮舟』は2002年にシングルとしてリリース、2003年にリリースされたアルバム『鬣』にも収録された楽曲です。
ボーカルの抑揚やそこに重なる音色で和の空気を演出し、独特な迫力や浮遊感を伝えていますね。
それぞれの楽器が豪快に響くからこそ、ボーカルで空気感をしっかりと演出している印象なので、演奏の際には勢いへの意識が重要ですね。
リズムを強く響かせ、そこにシンプルかつパワフルなコードをかき鳴らすといった、わかりやすい構成が練習にもピッタリですよね。
忘レナ唄マカロニえんぴつ

青春の切なさと希望を歌い上げる心温まる楽曲です。
2024年4月にリリースされた作品で、夢に向かって走り続ける若者たちの姿を、力強く爽やかなメロディで彩っています。
マカロニえんぴつは、みかわ絵子さん原作のアニメ『忘却バッテリー』のエンディングテーマとして本作を制作しました。
アニメの主人公たちの成長物語に寄り添いながらも、誰もが共感できるメッセージが込められています。
歌詞には、挫折や苦悩を乗り越えていく強さ、そして前を向いて生きる勇気が丁寧に描かれており、文化祭やクラスの思い出づくりにぴったりの1曲です。
明るく前向きなメロディと、心に響く歌詞で、カラオケや学校で盛り上がること間違いなしでしょう。
千本桜和楽器バンド

尺八、箏、津軽三味線、和太鼓の和楽器と、ギター、ベース、ドラムの洋楽器を織り交ぜて結成された和楽器バンドによる『千本桜』。
本家の黒うさPさんの楽曲とは雰囲気が異なり、和の世界観が加わったことで独特の魅力が生まれています。
疾走感のあるリズムは選手のモチベーションを高め、普段以上の力を引き出してくれるかもしれませんね。
応援にも熱が入ることでしょう。
何かに対して戦いを挑むような歌詞は、騎馬戦などの競技にはピッタリです。
【高校】文化祭ライブで演奏!盛り上がる邦バンド曲まとめ(81〜90)
開幕宣言Novelbright

真っすぐな思いと輝かしい未来へ向かう力強さを感じさせるメッセージ性の高い楽曲です。
平凡な日常から一歩踏み出し、仲間と夢を追いかける青春の姿を鮮やかに描いています。
大空の下で友とともに歩む熱い思いが、壮大なオーケストラサウンドと共鳴する名曲です。
アルバム『開幕宣言』のタイトル曲として2021年4月に発売され、Novelbrightのメジャーデビューを象徴する代表作となっています。
2022年には日本テレビ系『スッキリ』の全国高校生ダンス部応援企画のテーマ曲にも起用されました。
本作は運動会や体育祭の入場行進や競技シーンのBGMとして活躍すること間違いなしです。
仲間と一緒に夢に向かって全力で走り出したい、そんな気持ちを後押ししてくれる応援ソングとしてピッタリです。
C.h.a.o.s.m.y.t.h.ONE OK ROCK

青春の情熱と友情を力強く歌い上げた楽曲で、2011年10月にリリースされたアルバム『残響リファレンス』に収録されています。
メタルコアとポストハードコアを融合させた重厚なサウンドの中に、ONE OK ROCKならではの爽やかなメロディが溶け込んでいます。
仲間との絆や思い出を胸に、未来へと歩みを進める若者たちのひたむきな姿が描かれており、テレビ番組『地球の頂上へ 〜栗木踏太 新たなる挑戦〜』のエンディングテーマにも起用されました。
運動会や体育祭のBGMとして完璧な選曲で、ともに汗を流し、励まし合う仲間たちの心に深く響く一曲となっています。
GRADUATIONSBACK-ON

親しい仲間との別れと新たな道への一歩を優しく背中押してくれる楽曲です。
ともに過ごした大切な友との思い出を胸に、それぞれの未来へ向かう若者たちの揺れ動く気持ちを、エモーショナルなメロディと力強いギターサウンドで表現しています。
本作は2025年2月にBACK-ONから公開された『仮面ライダーガッチャード GRADUATIONS』の主題歌で、卒業という人生の大きな転換点に寄り添う応援ソングとなっています。
Vシネクスト作品の世界観とも見事に融合し、作品の感動をさらに引き立てています。
文化祭や学園祭のグランドフィナーレ、仲間との思い出作りにピッタリの1曲です。
友情や絆の大切さを感じながら、未来へ向かって歩みだす勇気をくれる楽曲となっています。
VertigoMAN WITH A MISSION

社会への鋭い視点とエネルギッシュなサウンドが融合した力強い一曲。
MAN WITH A MISSIONによる現代社会への警鐘を鳴らす楽曲です。
情報過多な世界で翻弄される人々の心理状態を巧みに描き、めまいのような混沌とした感覚を表現しています。
不安定さの中にも前に進もうとする意志が込められており、聴く人の心に深く響きます。
2025年3月12日に発売されたEP『XV e.p.』に収録され、近未来型SFメカゲーム『Mecha BREAK』のプロモーションソングとしても起用されています。
ミュージックビデオではメンバー5人のカラーを生かしたライティングで独特の世界観を表現しました。
文化祭や学園祭の準備期間に、仲間とともに目標に向かって頑張る時の励みになる作品です。



