「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
曲名だけしか使ってはいけない「曲名しりとり」ってやったことはありますか?
音楽が好きな人同士でやるといろいろな曲が出てきて楽しかったり、また反対に思った以上に曲名が思いつかなくて盛り上がったりするんですよね。
さらにカラオケにしりとりの要素を加えた「しりとりカラオケ」も楽しいんです。
歌う曲をしりとりのようにつなげていくのですが、普段は歌わない曲を歌うことになったりして盛り上がります。
そこでこの記事では、そんな楽しい遊びのシーンでのヒントにしていただけるよう、「ぴ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!
ぜひ参考にしていただき、楽しい時間をお過ごしください。
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「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(221〜230)
ピトフーイナナホシ管弦楽団

自分に向けられるさまざまな言葉に向けての素直な感情を歌う『ピトフーイ』。
テーマ性のあるボカロ曲で注目を集めるナナホシ管弦楽団さんが2023年にリリースしました。
クラシカルな弦楽器とカラフルなシンセの音色を主体にしたサウンドが響きます。
つぎつぎと変化する楽曲のテンポに合わせてパーフェクトな歌唱を届ける羽累の歌声がクール。
皮膚や羽毛に毒を持つ鳥を意味するタイトルからも、社会に向けたシニカルな目線が伝わるでしょう。
ラップパートから滑らかな歌唱まで歌いこなす彼女の魅力が詰まったエレクトロニカです。
ピアノパフォーマンスハラミちゃん

ストリートピアノをYouTubeへ動画投稿したところ、たちまち人気に火が付き今ではさまざまな楽曲のカバーをこなすハラミちゃんさん。
彼女は絶対音感を持っているため、リクエストに答えて即興でピアノ演奏を披露することでも知られています。
2021年にはハラミちゃん音祭り2021を開催し、オリジナルソング『雨』をリリースするなどの活躍を見せました。
紅白歌合戦では、これまで彼女が数多くカバーしてきた有名アニメソングの歌手とのコラボレーションが実現するかもしれませんね!
PEAK’D YELLOWハルカミライ

ハルカミライが2019年にリリースした楽曲。
歌いだしから印象的なフレーズが繰り返されます。
とにかく情報の多い現代、本当のことや物事の本質は自分で見つけるしかないという、誰もが自分のことを振り返りたくなるような突き刺さるメッセージが印象に残る曲です。
ピンクムーンハルカミライ

ハルカミライは八王子出身の4ピースバンドとして大人気になりました。
とてもパワフルな楽曲が多く、ライブパフォーマンスも圧倒的。
その実力の高さから業界内でのファンも多く、人気が急上昇しています。
まっすぐな歌声が魅力的なボーカルや、エモーショナルな演奏からはTHE BLUE HEARTSからの影響も感じさせます。
ピカチュウのうたピカチュウ

聴いた人すべてに衝撃とかわいいを与える話題の1曲です。
誰もが一度はモノマネしたことがあるであろうピカチュウですが、ついに歌をうたってしまいました。
ピカチュウからかわいいのおすそ分けを受けてください。
歌詞の内容は理解しかねますが、そこも魅力の一つでは?
PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)ピコ太郎

一度聴いたら忘れられない、インパクト抜群のキャッチーなメロディがクセになる1曲です。
シンプルな歌詞とリズムが耳に残り、思わず口ずさんでしまいますよ。
2016年8月に動画公開、10月に配信リリースされ、あっという間に世界中で大ヒット。
ユーモアたっぷりの振り付けも魅力的で、SNSで爆発的に広がりました。
ピコ太郎さんのユニークなキャラクターと相まって、老若男女問わず楽しめる楽曲になっています。
パーティーや宴会などの場で盛り上がりたい時にぴったり。
短くて覚えやすいので、カラオケにもおすすめですよ。
ピロリ菌のうたピロリロP

タイトルそのまんまの曲です。
みんなのうたのようなゆるい曲調で、とてもかわいらしい歌に仕上がっています。
ピロリ菌はよくない菌ですが、ボカロPは知っているから逆にこういった真逆のイメージにしてギャップを狙ったところ、うまくハマり人気につながりました。


