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難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに

「ろ」から始まる言葉って、しりとりでもかなり探すのが難しいですよね。

そんな難関な「ろ」から始まる言葉を使った「ろ」からタイトルが始まる曲は、どれぐらいあるのでしょうか?

言葉で探すのは難しい「ろ」も、曲名となるといろいろと出てくるんですよ!

この記事では、タイトルが「ろ」から始まる曲を紹介します。

昭和や平成にヒットした名曲や、人気アニメの主題歌までさまざまな曲を集めました。

ぜひ、曲名しりとりをする際などに参考にしてみてくださいね!

難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに(181〜190)

ROAD RACERLOUDNESS

LOUDNESS – Road Racer (clip video 1983)
ROAD RACERLOUDNESS

日本人アーティストとして初めてマディソン・スクエア・ガーデンのステージに立ったことでも有名なLOUDNESS。

「ROAD RACER」は3枚目のシングルとして1983年にリリースされました。

自分の信じた道を行くことの大切さを教えてくれます。

難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに(191〜200)

Lost On YouLP

感傷的なボーカルで人気を集めるシンガーソングライター、LPさん。

レズビアンであることをカミングアウトしているアーティストで、かっこいいルックスも相まって、世界中に女性ファンを抱えています。

男の筆者から見ても、男としてほれるようなしぐさや歌い方なんですよね~。

こちらの『Lost On You』は、そんな彼女の人気を確立した曲で、2016年にリリースされました。

感傷的なメロディーと恋に落ちてほかのことが見えなくなる気持ちを歌ったリリックが印象的な曲です。

Road RunnerLULU’S MARBLE

1990年代のガレージロックやパンクシーンで熱い注目を集めたガールズバンド。

LULU’S MARBLEのメンバーは、Yukariさん、Rieさん、Miyukiさんの3人組です。

1995年にアルバム『LULU’S MARBLE』でデビューし、ロカビリーテイストを取り入れた独自のサウンドで話題を呼びました。

ライブハウスでのエネルギッシュなパフォーマンスは多くのファンを魅了し、海外のフェスにも出演するなど国際的な活動も展開していました。

パワフルなギターサウンドと力強いボーカル、安定したリズム隊が生み出す音楽性は、ロック好きの音楽ファンにぜひ聴いていただきたい魅力にあふれています。

ROSIERLUNA SEA

1990年代に活躍したロックバンドとして、今もなお色あせない輝きを放っているバンド、LUNA SEA。

2024年は彼らが結成35周年を迎えた年で、全国ツアーをおこなうなど、精力的に活動しました。

このメモリアルな1年の締めくくりに、紅白歌合戦に出場というサプライズ……意外と可能性があるんじゃないでしょうか?

もし、彼らが紅白に出場するとなれば、やはり期待されるのは代表曲『ROSIER』ですよね。

1994年7月にリリースされた本作は、多くのベストアルバムに選ばれるなど、ファンから絶大な支持を得ています。

90年代のヴィジュアル系ロックを代表する楽曲として、今もなお多くの人々の心に響き続けています。

紅白では、バンドの歴史とともに歩んできたこの曲で、きっと会場を熱狂の渦に巻き込むことでしょう。

Rock and Roll Is DeadLenny Kravitz

ギターサウンドが爽快感を生み出し、洗練されたボーカルワークによって雰囲気を高めてくれるレニークラヴィッツによる夏の名曲です。

ベーシックに気持ちが高まる作風でカラオケでも歌いやすい雰囲気を得られる曲となっています。

LOSER〜希望と未来に無縁のカルタシス〜LiSA

LiSA – LOSER ~kibou to mirai ni muen no Catharsis~ LiVE is Smile Always ~LiTTLE DEViL PARADE~
LOSER〜希望と未来に無縁のカルタシス〜LiSA

ダークな雰囲気を漂わせるロックナンバーの『LOSER〜希望と未来に無縁のカルタシス〜』。

暗さを感じられるのはサウンドだけではなく歌詞にもダークな表現が込められています。

いつもと違ったLiSAの雰囲気を感じられる曲で歌っている姿にも哀愁があります。

Rock-ModeLiSA

2019年に大躍進を遂げたシンガー、LiSAさんの代表曲の一つで、ライブでは必ずといてもいいほど演奏される人気の曲『Rock-Mode』。

ラウドなギターリフやザクザクと刻まれるひずんだギターのリズムが心地よく、どんどん乗せられていきますよね!

そんなハードな楽曲でありながらも、曲のあちこちにはLiSAさんらしいかわいらしさ、かっこよさがちりばめられています。

その中でもこの曲がこの記事のテーマにオススメした理由はサビの掛け声!

ライブでもファン全員で声をそろえる部分なので、気分が落ち込んだときはこの曲を聴いて一緒に声を上げてみましょう!