RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに

「ろ」から始まる言葉って、しりとりでもかなり探すのが難しいですよね。

そんな難関な「ろ」から始まる言葉を使った「ろ」からタイトルが始まる曲は、どれぐらいあるのでしょうか?

言葉で探すのは難しい「ろ」も、曲名となるといろいろと出てくるんですよ!

この記事では、タイトルが「ろ」から始まる曲を紹介します。

昭和や平成にヒットした名曲や、人気アニメの主題歌までさまざまな曲を集めました。

ぜひ、曲名しりとりをする際などに参考にしてみてくださいね!

難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに(261〜270)

RoxanneThe Police

The Police – Roxanne (Official Music Video)
RoxanneThe Police

ソロ活動でも世界的に注目を集めている、Stingがリードボーカルをつとめているイギリスのロックバンド、Policeの楽曲です。

そんな彼らの歌うおしゃれなこの曲。

女性にもおすすめ内容です。

ワインと一緒に音楽を楽しみたいという方、ぜひ。

Rock & Roll QueenThe Subways

The Subways – Rock & Roll Queen (Official Video)
Rock & Roll QueenThe Subways

イングランド・ハードフォードシャー出身のロックバンド、ザ・サブウェイズの2005年のアルバム「Young For Eternity」に収録されている楽曲です。

スタンダードなガレージロック、パンクを演奏するバンドで、ベースは紅一点のシャーロット・クーパーです。

RodeoTohji

Tohji – Rodeo (Official Music Video)
RodeoTohji

ロンドン生まれの横浜育ち、誰にも縛られず、のびのびとしたアーティスト性がファンを引きつける奇才のラッパー。

3歳までロンドンで育った影響もあり、英語と日本語を彼らしいフローで表現しています。

アウトローなテイストが曲に詰まっていて刺激を受ける人も多いのではないでしょうか。

今後の活躍が楽しみなアーティストの1曲です。

そのひょうひょうとしたカリスマ的立ち振舞から男女問わず人気があり、ファッションにもセンスを感じます。

Lollipop Candy♥BAD♥girlTommy heavenly6

[HD] Tommy heavenly6 – Lollipop Candy♥BAD♥girl
Lollipop Candy♥BAD♥girlTommy heavenly6

夢と現実の間を描いた、Tommy heavenly6さんのこのハロウィンナンバー。

10分31秒という長さに及ぶ大作で、2006年10月にリリースされました。

夢の世界への憧れを歌った歌詞が印象的です。

現実世界の制約に縛られながらも、夢を追い続ける少女の心情がつづられています。

本作は、アルバム『Heavy Starry Heavenly』に収録されており、ポップパンクやポストグランジといった幅広い音楽性が楽しめます。

ハロウィンパーティーのBGMとしてはもちろん、自分らしさを探している人にもぴったり。

Tommy heavenly6さんの世界観にひたりながら、あなたも自分だけの夢の世界を見つけてみませんか?

難関文字「ろ」からタイトルが始まる曲まとめ。しりとりやカラオケに(271〜280)

R.O.C.K.E.TTorero

【Torero】 R.O.C.K.E.T 【VOCARAP】
R.O.C.K.E.TTorero

さわやかなギターロック風な曲調ですが、ラップしているメロディーライン、そしてスクラッチのフレーズが聴こえてきます。

ボカロのラップソングを数多く公開している、Toreroさんによる作品です。

2013年に公開されました。

本人によるコメントにもありますが、音楽フェス会場でかかっていてもおかしくない、夏が感じられる仕上がりです。

ROB THE FRONTIERUVERworld

やっぱりモテたいときに必要となってくるものといえば、かっこよさですよね。

UVER worldの『ROB THE FRONTIER』は、スピード感がたまらないとてもクールな曲です。

アニメ『七つの大罪 神々の逆鱗』のオープニングテーマとしても起用されました。

曲調がコロコロと変わるので、そこにさえついていけたら、うまく歌えるはずです。

要はノリよく!です!

Rock Me NowBOWWOW

日本のHM/HRバンドで英国でも活躍していたVOW WOWの楽曲。

日本語バージョンは1stアルバム『Beat of Metal Motion』に収録されていましたが、こちらは英国進出後にリメイクされた英語バージョン。

当時のトレンドを意識したのか、日本語バージョンよりもよりストレートでキャッチーなアレンジに変更されています。

さて、このVOW WOWの人見元基さんのボーカルですが、とても日本人離れした高い歌唱力を誇っており、この楽曲でも、おそらくミドルボイスやファルセットを使わない非常に力強い見事なハイトーンボイスを披露してくれています。

現在は音楽業界から完全に抜けて高校教師をされているようですが、ぜひ復帰していただきたいシンガーさんの一人だと思います。

僕も機会があれば、人見さんのレコーディングセッションに参加してディレクション、プロデュースしてみたいですね。