【すぐ遊べる!】小学生にオススメの盛り上がるレクリエーションゲーム
みんなでわいわい楽しい小学生が盛り上がるレクリエーションゲーム!
教室でも体育館でも、みんなで笑顔になれる遊びはいろいろありますよ。
そこで、こちらではチーム対抗で協力できるゲームや、頭を使うひらがなクイズ、体を動かすボール鬼ごっこまで、道具を使わないでできるものから簡単な準備で楽しめるものまで、楽しいアイデアをご紹介します。
友達同士の絆が深まったり、新しい一面を発見できたりするので、ぜひゲームを通して友達との時間を楽しんでくださいね!
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頭脳系・クイズ&推理・知育ゲーム(11〜20)
算数の力がつくゲーム
@take_homestudy 準備もルールも簡単だけど算数の力がつくゲーム #算数#知育#子育て
♬ オトノケ – Creepy Nuts
準備するものは3つだけ!
算数の力がつくゲームのアイデアをご紹介します。
算数の力がつくと、計算力や論理的思考力が育まれ、さまざまな場面で役立ちますよね。
今回は紙とペン、そしてサイコロを活用しながらゲームにチャレンジしていきましょう。
サイコロが手元にない場合は、1〜6の数字を紙で作ったカードに書いて選ぶなどしても良いでしょう。
マスの中にサイコロで出た数字を交互に書いていき、縦横ななめのラインに書いた数字を足して10にした人が勝ちというシンプルなゲームです!
記憶しりとり

しりとりといえば、前の人が答えた単語の最後の言葉を使って別の単語をつないでいくゲームですよね。
しかしこの「記憶しりとり」では、言葉をつないでいくのはもちろんですが、ゲームがはじまってから答えられた単語を全て覚えながら続けていかなくてはなりません。
長くなってくると大変ですが、遊びながら記憶力が鍛えられますし、やりがいもあります。
前の言葉と関連性の高い単語を考えてつなげていくのが覚えるポイント。
ぜひ遊んでみてくださいね!
正解の動きを探すゲームNEW!

お題の動きを実際に動いて当てていきます。
例えばお題が「前転」だとすると、お題を当てる人はいろいろ思いあたる動きをしていきましょう。
動きに対して、お題を知っている周りの子供たちがリアクションをしてくださいね。
お題に近い動きのときは歓声を上げるなど決めておきます。
そのリアクションで、当てる人は正解を考えていきますよ。
お題を当てる人も数人でおこなったり、チーム対抗戦にするのもオススメです。
準備するものがなく、簡単なゲームですが盛り上がることに間違いなしです。
写真当てクイズ

みんなに幼少期の写真を持ってきてもらって、「写真当てクイズ」を楽しんでみませんか?
変わっていない子もいると思いますが、幼少期とは全然顔が違う子もいるでしょう。
幼少期がちょっと恥ずかしいと思う時は、赤ちゃん時代の写真でも良いですね。
難易度は上がりますが、逆におもしろいかもしれません。
選択肢を作ってみるのも良いのでしょう。
赤ちゃん時代の写真から本人を当てられたらすごい!
目元や笑顔の印象からぜひ考えてみてくださいね。
はさみ将棋

本格的な将棋もよいですが、将棋盤とコマがあれば、こんな手軽な遊びができます。
使うのは将棋盤と18枚の「歩」のコマだけです。
対戦者同士が互いに相手のコマを自分のコマではさんで取り合います。
コマの動きは「飛車」と同じ前後左右だけなので、覚えるのは簡単ですが、さまざまな技があるので頭の体操にもピッタリです。
ひらがな並べ替えクイズ

バラバラになっているひらがなを並べ替え、単語を作っていくゲームです。
このゲームは小学生なら一度は遊んだことがあるでしょうか?
3文字くらいなら簡単なこのゲームですが、文字数が増えてくると難易度も上がり、むずかしいんですよね。
無料動画投稿サイトでさまざまなレベルのクイズ動画が紹介されているのでぜひ挑戦してみてください。
学校のレクリエーションとしておこなう場合は、黒板や紙に書いたものを一気に見せ、早押しで答えてもらうと盛り上がると思いますよ。
ステレオゲーム

こちらのゲームは「ステレオゲーム」といって、何文字かの言葉をその文字数に分けたグループで同時に発声し、その言葉を鬼になった人が当てる遊びです。
とくに同じ母音がつく言葉は同時に発声すると違う母音で構成されている言葉と比べてとても聴き分けにくかったりするので、言葉を選ぶ時もそれを参考にするといいかもしれません。
集中して聴くのはとても楽しく、何度もやってみたくなりますよ。
当てる言葉は先に考えておいた方がスムーズです。



