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「E」から始まるタイトルの洋楽まとめ

この記事では、「E」から始まるタイトルの洋楽を一挙に紹介していきますね!

普段、特定の頭文字で始まる曲ばかりを聴くということはあまりないかもしれませんが、だからこそやってみるとこれまで知らなかった曲に出会えたり、新たな発見をしたりするかもしれません。

ちなみに、「E」で始まる英単語というと「Every〜〜」や「Easy」、「Each」など、曲名に使われていそうな単語がたくさんあります。

とくに洋楽が好きという方であれば、すでに何曲か思い浮かんでいるかもしれませんね。

それでは新たな曲との出会いにも期待しつつ、楽しみながら記事をご覧ください。

「E」から始まるタイトルの洋楽まとめ(141〜150)

Everytime I Close My EyesBabyface

ソウルフルな声が印象的な1曲ですね。

やわらかい毛布のように聴き手を包み込む歌声で、恋人への深い愛情と感謝の気持ちを表現しています。

目を閉じるたびに恋人を思う、そんな純粋な感情が伝わってきます。

ベビーフェイスさんの1996年のアルバム『The Day』に収録された本作は、Billboard Hot 100チャートで6位を記録する大ヒットとなりました。

マライア・キャリーさんのバックボーカルも魅力的です。

冬の夜、暖かい部屋で恋人と寄り添いながら聴きたい、そんな心温まるラブソングです。

恋する人の気持ちを優しく包み込んでくれる、素敵な1曲ですよ。

ExceptionalBabyface

アメリカのR&B歌手、ベイビーフェイス。

楽曲『Exceptional』は2015年にリリースされた彼のR&Bナンバーです。

さすがの美しい歌声と流れるようなリズムが心地よい楽曲です。

ちょっと大人な雰囲気もする楽曲で、この心地よさはオシャレかつちょっとぜいたくな気もしますね。

この曲を聴いてリラックスできる大人の余裕をぜひ味割ってみてください。

できることならばいいオーディオやヘッドホンで楽しんでほしい楽曲です。

Everybody (Backstreet’s Back) [Radio Edit]Backstreet Boys

Backstreet Boys – Everybody (Backstreet’s Back) (Official HD Video)
Everybody (Backstreet's Back) [Radio Edit]Backstreet Boys

海外では1stシングルでありながら「バックストリート・ボーイズが帰ってきた!」と歌われていることで話題を呼んだそうです。

とてもダンサブルな1曲となっており、初めて聴く人も思わずからだを揺らしてノリノリになってしまいます。

1995年のデビューから2年後にリリースされたこの曲は、フレッシュで勢いのある彼らの存在をさらに知らしめたナンバーです。

「E」から始まるタイトルの洋楽まとめ(151〜160)

Electric WormBeastie Boys

ビースティ・ボーイズの2007年のアルバム『The Mix-Up』からの1曲です。

このアルバムはインストゥルメンタルなのですが、やみつきになってしまいそうです。

ビースティ・ボーイズというとガーッと気分をブチあげるイメージがある方もいると思いますが、アーティストとしてのすごさをあらためて感じさせてくれる曲ではないでしょうか?

E-ProBeck

このグランジ感というかパンク感は、まさに40代の男性に聴いてほしい1曲です。

また個人的には秋が1番オルタネイティブな季節に感じることからも、この曲をおすすめします。

抑圧と解放の二面性を持った1曲と言えるでしょう。

EgoBeyoncé

ピアノが涼しげかつ印象的なR&Bナンバー『Ego』。

凄まじいセールス記録の持ち主でアメリカが誇るディーヴァ、ビヨンセさんのアルバム『IAm … SashaFierce』に収録され、2009年にシングルリリースされました。

もともと、ソウルシンガーのクリセッテ・ミッチェルさんのために制作されたものの、最終的にビヨンセさんに提案されたそうです。

「エゴ」をキーとして自信に満ちたアイデンティティーが歌われており、勇気づけられます。

ジャズを感じさせるミドルテンポの心地よい曲調やビヨンセさんのクールなボーカルもまた、夏のシーズンを気持ちよく過ごす支えとなってくれそうです。

Eyes Without A FaceBilly Idol

パンク・ロック・バンド、ジェネレーションXとして活動した後、ソロに転向し、世界的な人気を集めたイギリス出身のミュージシャン、ビリー・アイドルさん。

ソロに転向してからはパンク・ロックの要素は薄れ、グラム・ロックやニュー・ウェイヴを主体としています。

そんな彼の作品のなかでも、特に秋にピッタリな作品が、こちらの『Eyes Without A Face』。

良い意味で起伏のない作品で、一定した穏やかで不思議なニュー・ウェイヴ調のメロディー・ラインが続きます。

秋の早朝や日暮れに似合う、スムーズなナンバーです。