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「E」から始まるタイトルの洋楽まとめ

この記事では、「E」から始まるタイトルの洋楽を一挙に紹介していきますね!

普段、特定の頭文字で始まる曲ばかりを聴くということはあまりないかもしれませんが、だからこそやってみるとこれまで知らなかった曲に出会えたり、新たな発見をしたりするかもしれません。

ちなみに、「E」で始まる英単語というと「Every〜〜」や「Easy」、「Each」など、曲名に使われていそうな単語がたくさんあります。

とくに洋楽が好きという方であれば、すでに何曲か思い浮かんでいるかもしれませんね。

それでは新たな曲との出会いにも期待しつつ、楽しみながら記事をご覧ください。

「E」から始まるタイトルの洋楽まとめ(191〜200)

EnzoDJ Snake, Offset, 21 Savage, Sheck Wes & Gucci Mane

DJ Snake, Sheck Wes – Enzo ft. Offset, 21 Savage, Gucci Mane
EnzoDJ Snake, Offset, 21 Savage, Sheck Wes & Gucci Mane

華やかなビートに乗せて、アーティストたちの自信あふれる歌詞が聴く人の心をつかむ1曲です。

2019年4月にリリースされ、DJ スネークさんのアルバム『Carte Blanche』に収録されました。

プロデューサーのDJ スネークさんは、シェック・ウェスさんとの出会いから約2年をかけて制作し、豪華なラインナップで完成させたそうです。

ヒップホップダンスを楽しみたい方におすすめの曲で、力強いリズムと印象的なフローが特徴的です。

この曲を聴けば、自然と体が動き出すはずです。

Easy (Remix) [feat. Chris Brown]DaniLeigh

ヒップホップとラテン音楽の要素をR&Bに取り入れることを得意とするダニリー。

こちらの『Easy (Remix) [feat. Chris Brown]』は彼女の代表曲である『Easy』をダンスミュージックにアレンジし、クリス・ブラウンをフィーチャリングした楽曲です。

Earthlings XDanny Howells

テックハウスやミニマルにも通じる、グルーヴです。

パッと聞いただけではわからないですが、計算され尽くしたフロアユースな展開で、ディープなムードをフロアに作り出すことができます。

2018年に大ヒットし、フロアヒット。

ビルドアップに大いに貢献したディープハウスといえます。

ENEMYDasu

【Kagamine Len/鏡音レン】「ENEMY」【Original】
ENEMYDasu

アニメーター、イラストレーターとしても活躍するフィリピン出身のボカロP、Dasuさんの楽曲。

エフェクトをかけたボーカルの歌から始まり、ノイジーなシンセサウンドのイントロから疾走感のあるAメロへと目まぐるしく曲調が変化するナンバーです。

フィリピン語で歌われていることもあり、曲調と相まって独特な雰囲気を作り出しています。

「E」から始まるタイトルの洋楽まとめ(201〜210)

Everybody’s Coming To My HouseDavid Byrne

DAVID BYRNEは、1952年生まれ、スコットランドのダンバートン生まれ、カナダのオンタリオやアメリカのアナポリスで育ち、在学中にトーキングヘッズを結成、8枚のアルバムをリリース、ソロデビューもしています。

ElegguaDaymé Arocena

Eleggua – Daymé Arocena – Cubafonía (Official Video)
ElegguaDaymé Arocena

キューバで最も勢いのあるアーティストといえば、間違いなくダイメ・アロセナさんでしょう。

彼女の魅力はなんといっても、高い作曲能力にあると思います。

もうとにかくハイセンスなんですよね。

キューバンアフロにネオ・ソウル、アシッドジャズ、ボレロといったジャンルを組み合わせた感じの独特の音楽性です。

こちらの『Eleggua』もそういった音楽性が垣間見るかっこいい作品です。

音楽通の方はきっと気にいると思いますよ!

EmpireDean Lewis

Dean Lewis – Empire (Official Audio)
EmpireDean Lewis

オーストラリア出身のポップシンガーソングライター、ディーン・ルイスさんが2024年10月にリリースする新曲は、孤独をテーマにした心に響くナンバーです。

エモーショナルな歌声と、リスナーの心に寄り添うような歌詞が特徴的。

TikTokで曲の一部を紹介し、ファンとの強い結びつきを感じさせる本作は、アルバム『The Epilogue』のオープニングトラックとして収録されています。

ディーン・ルイスさんの音楽性が遺憾なく発揮された楽曲で、広大な世界の中で感じる孤独感を表現しているそうです。

彼の代表曲「Be Alright」のファンはもちろん、現代社会を生きる多くの人々の心に響く1曲となりそうですね。